温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1108ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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JR東日本のホテルである「ファミリーオいわて藤沢」内にある日帰りの入浴施設です。純然とした温泉ではなくトロン温泉という扱いなのですが、温泉が皆無な土地柄だけあって地元の方を中心に結構混んでいます。もう少し入浴料が下がっても良いような気は個人的にはしますが、お風呂は総じて綺麗で、へたな温泉施設よりも入浴していて気持ち良いです。欲を言えば露天風呂があれば…という気持ちはありますが。周囲は観光牧場があったりとレジャーには打って付けな場所です。
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内風呂はあまり広くはない。
露天は2種類。
一つは温泉、一つは薬草湯。
温泉の方は、広いのだが、冬の夜に入ったら、ぬるくて寒くて入っていられない。
薬草湯の方はあまり大きくないが暖かかった。0人が参考にしています
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木賊温泉の帰りについでに入浴してきました。雨が降っていたので館内が薄暗いため電気をつけようとしたのですが、電気がつきません。薄暗いまま入浴しました。スキーシーズンではなかったので、私と友人の二人だけでした。お湯はツルツル感のあるやさしい湯ざわりでした。ボディーソープやリンスインシャンプーもありましうたが、残念なことにドライヤーが見当たりませんでした。寒い時には頭は洗わない方がいいかも!
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イメージでは奥会津の街道沿いの分かりやすい場所にあるのかと思いましたが、スノーシェッドの途中にあるT字路を曲がり橋を渡ったところにあるので、見落とす可能性はあります。
(黄色い看板が目印です)
ここに立ち寄る前に燧の湯に入ったのですが、貸切状態だったので、同じかなぁ、と思っていたらスキー客で結構賑わっていました。
どうやらリフト券があれば850円の入浴料が500円になるとのこと。
私は温泉メインだったので、割引対象にはならず、高いとは思いつつも、正規料金を払いました。
風呂は月替りで交代するそうですが、当日(05年1月)はウッディなタイプの方(名前を忘れました)でした。
天井や壁面の小さな採光部は、湯気の多さと相まって浴室内を幻想的にかもし出しております。
浴槽は内湯が4つ。普通のものと、ジェットバス、バイブラバス、打たせ湯があります。
このほかに露天風呂があり、すげ傘も用意されているので降雪時でも楽しめます。但し湯船までの数歩は裸足で寒さを耐えなければなりませんが。
貴重品ロッカーや休憩室も無料で使え、全体的には満足度の高い施設ですが、料金が高いのとお湯はフレッシュなのか?という疑問でやや辛い採点とさせていただきました。2人が参考にしています
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大正6年に建てられた旧家・小山田家の建物(国登録有形文化財)をそのまま利用した宿。元は天然ガス開発で湧いた温泉を引き昭和40年代に「ヘルスセンター」の名で近在の憩いの場となっていた施設だったが、平成4年に現在の「樅峰苑」に改称された。 同じ強首温泉を名乗る他の旅館とはやや離れ、雄物川がゆったりと蛇行する場所にあり、周辺は水害に備えて「輪中」が築かれている。
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正式名称を「秋田県健康増進交流センター ユフォーレ」という、秋田県出資の3セク施設である。1月から「秋田市」になったが市内中心部からクルマで山間へ30分以上入った場所にあり、クルマがないと事実上アクセスは困難である。出張族のためにビジネスプランも用意されている。1泊2食に温泉・プール・ジムなども付いて7,325円はお得かもしれない。私も日帰り温泉だけでなく、いろいろ試して見ようと思う。
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なにしろ広い。施設の規模の大きさには圧倒されます。子供を連れて行くと確実に1日過ごせます。肝心のお湯は… ですが。隣接する「けんじワールド」にはプラネタリウムもあります。大規模な施設にはよくある方式で、一度入ってしまえばキャッスレスで過ごせるのも便利です。
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スキー場が至近ということで、学生さんの団体客が宿に押し寄せていました。幸い私が入浴した時は浴場はガラガラで、落ち着いて入浴することができました。スキーの後ならことのほか気持ちいいと思いますが、ただ温泉だけが目当てだと特筆するものはないような気がします。
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