栃木温泉 湯楽の里(ゆらのさと)
- 総合評価
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- お湯
- 4.6
- 施設
- 4.3
- サービス
- 4.3
- 飲食
- 4.3
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- 検索
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行った
2007年03月08日
のん さん
暖かかったこの間の日曜日に、家族で訪れました。
目玉は露天の源泉かけ流しのお湯。まず上の段の源泉風呂に入ったら、思ったより熱くてあまり長湯できませんでした。(百観音温泉の立ち湯ほどではありませんが・・・)なので、下の段の同じくかけ流しの岩風呂でぼーっとしていました。ぬるぬるしていいお湯でしたよ。0人が参考にしています
行った2007年02月04日
ma-ken さん
チェーン系の温泉は所詮・・・という思いがありましたが、ここの源泉は素晴らしいです。ぬるぬる感がかなり強く、においも鉄分を含んだような匂いがします。高級温泉宿の泉質のようでした。ただ、一つの源泉風呂以外は温泉ではないのが残念です。いつも源泉風呂だけが混んでました。
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行った2006年11月19日
raiko さん
11/15に訪れました。
チェーン系の湯楽の里ですが、店舗によって満足度にかなりの差があることが最近わかり、天然温泉が湧出している湯楽の里には期待が高まるばかりでした。
そんな折にこちらの栃木温泉湯楽の里に訪れました。
それはもう期待通りの、いやそれ以上のお湯です。
ほんの少しだけ白濁した熱めでぬるりとした浴感のお湯は、無類のぬるすべ湯好きの私にはたまらないものでした。
よーく見ると、気泡が肌にまとわりついています。
硫黄臭も少しするような気がするのですが、それは気のせいでしょうか。
出たり入ったりを繰り返し、ゆっくりと癒されました。
普段は源泉浴槽から一段下の岩風呂にお湯があふれ出るらしいのですが、その日は「保健所からの指導」ということで、岩風呂には井水が利用されていました。
そんなこともあり皆さんこぞって源泉浴槽へ入っていましたが、夜になると昼間たくさんきていた常連の皆さんもいなくなり、ゆっくりといいお湯を満喫できました。
食事処がいつもの「湯楽亭」です。
まあここはどこも変わりないのですが、気分が高まってるだけにビールのうまさもひとしおです。
休憩所も静かで、ゆっくり休めます。
店舗の違いをつくづく実感し、家路についたのでした。0人が参考にしています
行った2006年07月17日
日帰り温泉 さん
祝日の夕方に行ってきました。思ったよりも混んでなく、快適でした。
寝湯が温泉ではないところもあるなかで、ここは寝湯も温泉(加水・循環のようですが)です。源泉はぬるぬるして他の人がコメントしているような美人の湯というだけあります。
源泉かけ流し風呂が少し狭いという点をのぞけば大満足でした。0人が参考にしています
行った2006年05月31日
チョッパー さん
なかなか良かったです。施設は綺麗だし、無料の仮眠のできる休憩処もあり、しかも天然温泉でなんと平日¥600で入浴できます。
源泉風呂があり、塩素消毒をしているそうですが、臭いは気になりませんでした。泉質もぬるぬるして肌にまとわり付くお湯で気持ち良かったです。ただ、湯温が高い!お昼で44度あり長く浸かっていられませんでした。冬は最高だと思います。
家から近ければ通いたい温泉でした。
評価は4点と思ったのですが、あまりに温泉が熱かったので1点マイナスで3点にしました。0人が参考にしています
行った2006年04月25日
楽しい温泉 さん
湯はいわゆる美人湯でとろんとしています。湯は良いと思ったのですが、湯面に沢山の浮遊物があって、少し気になりました。
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行った2006年03月25日
ナイスガイ さん
久し振りのヒット温泉でした。
土曜日に初めて行きましたが、思ったほど込んでいなく(流石に午後は込み始めた)ゆっくり出来ました。特に、寝ころび湯は最高でした。今はやりの岩盤湯に似ていて、岩手県遠野の花崗岩を床に敷いて、湯が少々あるので石が温かく、何時間でも寝ていられる幸せを感じました。又、源泉風呂は重曹泉のため、体にお湯が纏わりつく感じで体がツルツルしました。食事も安く、特にソバは手打ちでうまかった。ジェットバスも水流が強く、他では物足りなく感じていたが満足しました。強いて難を言えば湯温が全体的高いため、長く湯に浸かれないことぐらいです。何回も行きたくなる温泉です。0人が参考にしています
行った2006年02月01日
掛け流れ星 さん
TOPへ戻る掘削中から楽しみしていた湯楽の里栃木温泉は期待を全く裏切りませんでした。内湯は真湯であることも明示してあり、半端に加水した温泉でないことも感心しました。
露天の源泉浴槽は循環加温は全くなしで肌の泡付きには正直ビックリしました。喜劇駅前温泉さんは「上段でオーバーフローした湯は下段に流れる仕組みにはなっていない」と書かれていますが、オーバーフローした湯はそのまま広い露天浴槽の湯口から出ています。その露天浴槽は循環加温していて吹き出し口はかなり高温の湯が出ています。0人が参考にしています
行った2006年01月26日
喜劇駅前温泉 さん
昨年の暮れにオープンしたばかりの「湯楽の里」のニューフェースで、東武日光線新栃木駅から徒歩圏にあります。
浴槽は内湯と露天があり、温泉を使用しているのは露天風呂だけです。上下2段構造の岩風呂の上段が源泉掛け流し(加温あり)ですが、上段でオーバーフローした湯は下段に流れる仕組みにはなっていないようでした。
温泉は、地下1000メートルから湧出したナトリウム炭酸水素塩温泉で、pH7.9、泉温は46.3度あります。暗く濁った薄黄色とでもいいましょうか、何ともいえない渋い色の湯で、湯口では鉄臭が、浴槽ではわずかに硫黄臭が感じられました。ツルスベ感と気泡があり、浸かっていてなかなか気持ちのよい存在感のあるお湯でした。
ただ、施設に関してはちょっと小言が出てしまいます。オープンしたばかりなのできれいなのはまあいいとして、下駄箱と脱衣所のロッカーの2ヶ所で100円硬貨を用意しなくてはならないことや、退館時に自動改札のようなゲートに磁気カード(精算時に渡される)を通して出なければならないなど、まどろっこしいことをさせられるのが気になりました。さらに温泉浴槽の利用者は栃木市の入湯税50円を別途専用の券売機で支払うという変わった仕組みがあります。私は一応支払ったけれども、ちゃんと払っている人は少なさそうな感じでした。
(2006年1月入浴)0人が参考にしています
4/4