口コミ一覧 (口コミ最新投稿日:2016年3月2日)
33件中 1件~33件を表示
前へ 1 次へ
-

田沢湖から車で15分ほどの水沢温泉郷にある日帰り入浴施設。
キリッとした硫黄泉を楽しめます。
露天風呂は深めですが、それがまた良くて、記憶に残ります。
匂いから湯温から何から何まで大好きな温泉像そのもの。
今でもたまにふと「また入りたいなー」と思い出している、そんな温泉でした。16人が参考にしています
-

秋田に行ったとき、地元の人が「鶴の湯より、こっちが良いよ」と言うので、立ち寄ってみました。
券売機で入る、そっけない立ち寄り湯なんですが、濃厚な硫黄泉で湯は最高です。
とにかく深さがあり、湧出量の多さを物語っています。
確かにこれなら、地元の人は行くだろうなと思いました。
なんだか、有名な「白骨温泉」に対する、立ち寄り湯の「乗鞍温泉・湯けむり館」を思い出しました。
ただ、遠くから来る観光客は、泉質だけを求めているわけではなく、雰囲気とか、「有名な温泉に入ったという記念」とか、そういうのも求めていると思うので、「乳頭温泉より優れているか」と言われれば微妙ですが、
少なくとも「湯」に関しては優れていると言えると思います。14人が参考にしています
-
水沢温泉にある宿泊も可能な温泉施設で、以前に立寄ろうとした時には休館日だったため今回が初めての入浴となります。脱衣所、浴室共に相当広く、内湯、露天風呂はシンメトリーな構造で、いずれも片側がぬる湯、もう一方があつ湯となっていました。分析表を見ると、酸性度はそれ程ではありませんが、硫化水素はもちろん、陽イオンだけでもナトリウム、カルシウム、マグネシウムにバリウムと多種の成分が含有された極めて濃厚な硫黄泉で、命名も非常に長いものでした。あつ湯の方は無色透明でしたが、ぬる湯の方は一部成分が析出しているのか白濁していました。開放感あふれる露天風呂で、成分豊富な硫黄泉にゆったりと入ることができるとても贅沢な温泉施設です。
9人が参考にしています
-
男女別にそれぞれ、脱衣所2つ内湯2つ、露天も2つと珍しい構造。 露天は深さが1mあるが、加水が多い。
水沢温泉 含硫黄ーカルシウム・マグネシウム・ナトリウムー硫酸塩・炭酸水素塩泉(硫化水素型)加水、かけながし
58.6度 pH6.6 ナトリウム 151.9 カリウム 32.1 アンモニウム 14.3 マグネシウム 106.5 カルシウム 207.5 ストロンチウム 0.3 バリウム 25.5 塩素イオン 182.3 臭素イオン 0.2 ヨウ素イオン 2.0 硫化水素イオン 5.9 チオ硫酸イオン 3.0 硫酸イオン 805.1 亜硝酸イオン 0.2 リン酸二水素イオン 0.5 炭酸水素イオン 446.0 遊離二酸化炭素 358.0 遊離硫化水素 16.7 メタケイ酸 278.6 メタホウ酸 3.2 酸化還元電位 (ORP)マイナス169 (2013.9.17)2人が参考にしています
-
田沢湖方面から乳頭温泉へ向かう玄関口に位置する「露天風呂水沢温泉」さん。立ち寄りだけでなく湯治者向けの素泊まりコースでの宿泊も可能です。近くには同系列で食事付の旅館タイプである「元湯水沢山荘」もあります。
立ち寄りは大人の入浴料金が500円也で券売機で入浴券を購入し受付カウンターに提出するシステム。浴室は大きく内湯ゾーンと露天ゾーンに分かれおり、左右対称な造りになっています。
内湯エリアには6-7人サイズの内湯が二つ、手前の洗い場には、打たせ湯一基と介護用の小浴槽が一つあります。この小浴槽はもともとは打たせ湯だったものを介護用に作り直したようです。素晴らしい配慮だと思いました。そしてこちらの名称になっている露天エリアには左右に10人サイズの露天浴槽が二つというラインナップです。
設備自体はごく普通の標準的なもので特に湯情を感じさせるものではないですが、一通りのラインナップは揃っており、使い勝手は大変良好です。源泉は駒ヶ岳の中腹から送湯される自家源泉で含硫黄黄‐カルシウム・マグネシウム-硫酸塩・塩化物温泉。加水や加温もなく掛け流しで提供されています。マイルドで柔らかな湯で肌なじみも良かったです。
こちらの名物になっている露天は1メートルの深さがることで知られ、途中の階段に腰かけながら入るもよし、岩手の鉛温泉白猿の湯のように立ったまま入浴しても楽しい露天です。露天としての景色は望めませんが、じっくりと時間をかけてどっぷりと湯浴みしたい露天でした。
乳頭温泉の行き帰りに立ち寄ったり、乳頭温泉は立ち寄りにして宿泊はこちらでというのもリーズナブルでありかなと思いました。いつか宿泊でも利用したい施設です。3人が参考にしています
-

田沢湖からちょっと山の中に入った温泉郷。
駒ヶ岳温泉に入ろうと思ったけど、遅くなってしまい
こちらの評価が高かった温泉へ。
どこにでもある硫黄の温泉で、特筆すべき所は
全体的に広い、露天が深いといった点。
カウンターのおっさんが客を客と思っていない
威圧的な感じで、初めてでわからずそのままカウンターに行ったら
タイトルのコメント。言い方の問題なのだが、なんか
「あっそ」となってしまった。
ここらへん、温泉がたくさんあるのだから、ま、
夜遅くまでやってるという企業努力は自負があるのだ
ろうけど、それを客に押しつけちゃ、あんた、おしまいよ。
外国の方もいたけど、わざわざこんなとこ、来なくても
日本のおもてなしが感じられるとこ、山ほどあるよ。
ここらへんの温泉はちやほやされ過ぎなのかな、おごらない
有名温泉を見習うべし。
露天風呂、誰もいなかったから、泳いで2往復してやったぜ
ワイルドだろぉ~
アディオス!2人が参考にしています
-

-

-

孫六温泉に泊まり翌朝バスで水沢温泉に立ち寄り、新しめの店内は開店直後の朝清掃中の雰囲気、古き良き味わいの乳頭温泉郷を回ったあとなので現代的更衣室にほっとする。
先客も2人位、身体を洗い流して目指すは露天、2つある露天も一つは湯張りし始めたところ、なんだぁと思うが露天の深さがよくわかる。
乳白色した湯を湛えた露天は実際深く、立ち湯で胸位まで湯があり楽しい。
縁に座ったり、出たり入ったりを繰り返し、他にはない深湯を楽しんだ。 ですので内湯は普通だったという印象しかないです。
以前は眺望があったのでしょうか。眺望はないですが楽しめました。1人が参考にしています
-

-

-
露天の深さは1mで階段は通常よりも一段多い三段、
白濁で底が見えないので最初の人はずっこける。
豪快にしぶきをあげてずっこけた人「なんでこんなに深いんだよ!」と
照れ隠しでしょう、怒り口調で独り言。周りはみんな無視。
縁周りには座って浸かれるように段がぐるりと一段付けてある。
白いし深いし、普通の湯船よりは単純に楽しい気分になる。
眺望は良くない。
一部加水の様である?しかも一部とはどういう意味か?
湯浴みのほとんどが露天風呂で、
内湯はちょっとだけザブンだったので内湯はよくわからないが
この日の露天風呂では加水は無い様に思われた。
露天の湯口は二つの湯舟の間から分けるように左右の浴槽に注ぎ込む。
高さは湯面から50cmくらい上より落とされている
湯舟の底からだと1m50cmになる。
少し屈めば打たせ湯になる感じだが、
どちらも触ると アッ。と反射で手が引く熱さである。
脱衣所にある表には
源泉 58.5℃(検査時の気温23℃)
使用位置 42.0℃(季節や外気によって変動あり)
噴出量 約1,000リッター/分(自然湧出)
ph値 6.1
と記載だが。
間違いなく優に42.0℃以上で注がれる透明でとても新鮮な感じがした硫黄泉、
使用位置とは湯口の温度ではなく浴槽での温度なのか、その辺の定義がわからない。
二つの露天の温度差は掛け流す湯の量でつけてあるようだ、
実際、湯舟に張ってある湯はいい湯であることは間違いなく
まあここで言う一部加水など、わからなくてもどうでもいいことだが、
白濁により深いの底がわからないのはとっても意義のあることである。1人が参考にしています
-

-

-

-

-

-

-

-

今日、入浴してまいりました。いつも愛用している温泉です。火事のせいで始まってる使節の新設工事、だいぶ進んでるなあと思いまいした。道路は、雪はなかったけど、さすが山ですね。雪が木々の横に積もってます。冬です。
しかし、早くここ水沢露天で日帰りの休憩で部屋を借りて湯浴みをしたいとわくわくするばかりです。
お湯はとってもやっぱり、よろしい。ちょっと早起きして入りにくるべきだと、しみじみ思う、いとしい恋人のような温泉です。朝9時から20時までの営業で、だいたい2時間くらいの入浴でと紙に書いてました。火事前は21時までよかったと思ってたんだけどなあ。
温かめと熱めの張り紙がしていたのがこの前と違って進化を感じました。
温かめで、のんびり湯を味わう感じです。山の風はつめたくて、でも露天の温度もとてもいい。冬の温泉はいいもんだなあと、改めて思います。
ただ、地元(秋田県)のお客さんですかね、露天でたばこを吸ってたのはびっくり。
いい湯なんですから、最低限のマナーは守ってもらいたいですね。。0人が参考にしています
-

-

-

2月26日入浴。仮設プレハブで営業。入浴料は据え置き1人400円。道路脇に源泉2種類がザブザブとあふれている。
湯量が豊富。
広々した露天と内湯が2種類ずつ計4つ。熱めとぬるめ入り分けるとより楽しめる。
何より露天から見える田沢湖が金色に輝いており感動。
夕方の入浴がおすすめ。
湯まわりが広く、青く白い湯は体の芯から温まる。寒い冬入ると
ほっこりするだろう。
今は仮設での営業だけど「頑張ってほしい」と思う。1人が参考にしています
-

-

周辺に超有名な温泉がある中、マイナーな感がある温泉ですが、泉質は最高。
湯量たっぷりの乳白頭の露天が最高に気持ちが良いです。
価格も安いし、申し分ナシ。
深い露天風呂が印象的で面白いです。スポーツジムのプールより深いよ。。
身長150cmの私は、気を抜くとすぐにブクブクブク~。。。
ってな事になってしまいます(汗)
この深いお風呂、夏と秋しか入った事がないんだけど、冬に入ったら気持ちいいかも。
カナダの温泉がこんな感じに深~くて、氷点下の中入ったんだけど、とっても
気持ちが良かったので。今度はスキーの帰りに立ち寄ってみようかと思っています。0人が参考にしています
-

乳頭温泉郷、田沢湖と著名な観光地に挟まれているためか、さほど地名度の高くない水沢温泉郷ですが、ここには贅沢にも自然湧出の温泉が絶えず注がれています。ここのお湯の深さは、その湧出量の豊富さと高温のお湯のなせる技でしょうか。内湯、露天とも2ヶ所ずつ、男女合わせて8箇所の湯船がありますが、そのどの湯船にも新鮮なお湯がふんだんに使われています。女性風呂はそれぞれ違う温度の湯船になっていたそうですが、男風呂のほうはどれも同じ温度でした。夏本番だったということもあり、湯上り後は汗が滝のように流れて大変でした・・・。
0人が参考にしています
-

-

ここは、私にとって最高の湯です。落ち着くし、ゆったり出来るし、何よりお湯がとっても良いのです。ボーっと入っていると、心も体もホカホカになること間違いなし!!
0人が参考にしています
-

-

33件中 1件~33件を表示
前へ 1 次へ












