汐の湯温泉の泉質や効能、アクセスや口コミなど、温泉地の情報ならニフティ温泉。おすすめの温泉宿と日帰り温泉、お得な割引クーポンも掲載しています!

汐の湯温泉

しおのゆおんせん

大阪府 / 能勢

3.8 (36)

口コミや公式サイトでご確認ください。

関節痛、皮膚病、五十肩・50肩、神経痛、筋肉痛、ほか

1,000円~

能勢電鉄 山下駅より阪急バス「能勢町宿野」・「能勢の郷」・「豊中センター」行き利用15分、汐の湯温泉前バス停下車すぐ
阪神高速道路 池田木部出口より府道173号経由14km

汐の湯温泉(閉館しました)より抜粋)

※正確な泉質・効能・料金は各施設の情報をご確認ください。

汐の湯温泉のおすすめ温泉宿・日帰り温泉

※正確な泉質・効能は各施設の情報をご確認ください

  • 汐の湯温泉(閉館しました)

    シオノユオンセン

    大阪府 / 能勢

    汐の湯温泉(閉館しました)
    3.8 (36)

    1,000円~

    能勢電鉄 山下駅より阪急バス「能勢町宿野」・「能勢の郷」・「豊中センター」行き利用15分、汐の湯温泉前バス停下車すぐ
    阪神高速道路 池田木部出口より府道173号経由14km

汐の湯温泉の温泉地・秘湯の口コミ

  • 碧海吟遊 さん(男性、40代)

    2017年4月29日

    入浴日:2017年4月28日

    能勢の山あいですが、交通の便という意味ではまだ山空海温泉よりはマシな場所にあります。 バスの本数は少ないですが、事前に汐の湯温泉前までの経路案内をしっかりスマホで調べておけば割合スムーズに行くことができます。 日帰りの場合ロッカーはなく、玄関先で荷物を受け付けるシステムのため、帰りのバスの時間の確認だとかはできない可能性がありますので注意。 今回は運よく2階にあたり、源泉浴槽を味わうことができました。 しかも人の影を見ませんでした。GW前の平日というのもあるのですが静か過ぎて大丈夫かな・・・とか。 浴槽は4つ。口コミによると白湯バイブ、加熱、白湯、源泉。 バイブレーションバスもバイブレーション後の湯のシュワ音がかなり強く、正直源泉をろ過した炭酸じゃないのかな?と思ったんですが・・・?とりあえず水道水を温めた際に感じる塩素感はゼロ。 さすがにいきなり17度は厳しいので加熱からスタートして源泉と他の浴槽(白湯とは思わず入ってました)の往復浴を行いました。 源泉はほぼ透明でしたが、自分が入るとなぜかまっ茶色の源泉がドボドボ追加され、薄い茶色に・・・。 長いこと人が入らないと酸化しちゃうんでしょうか。人が入ることによってかけ流しが開始されるのかも?その後は透明な源泉が追加されてきました。 いいお湯ですが、受付の人が最初来た時に電話中で「人がこない」的な話をされてて、正直経営厳しいんだろうなと思うんですが、源泉浴槽に1人しか入れないこの浴場だとせいぜい3~4人のキャパシティだろうな、と。 山空海温泉同様流行り過ぎを受け入れる余地はなさそうです。 というわけで大体いいのですが気をつけたいのは帰りのバスの時間。浴場の外にしか時計が無いので何時まで入っていたのか分からないのが怖いところ。バスは1時間に1本ある無しですが平気でバスの時間をすっ飛ばしてしまいます。結果自分は山下駅まで歩いて帰りました。 歩いた場合もきっちり舗装はされているので山空海温泉よりはマシとはいえ8.6kmあるので健脚の方以外はお勧めしません。トンネルの中とか歩道の狭いところもあります。

    汐の湯温泉(閉館しました)の口コミ
  • たこ さん

    2013年11月16日

    入浴日:2013年11月16日

    • 当たり

    大阪府能勢町にある旅館です。 家族で某るり渓温泉に訪問するにあたり、皆をそこで車から降ろして『どうしても行きたいところがある!』と告げ、るり渓から約10Km離れたこの温泉を初訪問して来ました。 今まで幾多と施設前を通過しましたが、なかなか訪問出来る機会に恵まれず、またなんとなく敷居が高そうな雰囲気がある事、男女入れ替え制で、1Fは循環のみ2Fは非加熱源泉掛け流し浴槽あり、という色々な条件が今日まで未訪問の経緯です。 京都側からだと、玄関側の前に喫茶店があり、ここが兼用駐車場となっていまして、ここが満杯になる事はぼ無い位広いので、立ち寄りの場合はここに停めるのが無難かと思います。施設前に『汐ノ湯温泉前』というバス停がありましたのでパスでも訪問が容易そうですが。 施設入り口はやっぱりちょっと委縮しそうな雰囲気がありました。古い御屋敷にきた感じに似ています。 入り口で男性の方に日帰りを乞い、わざわざ温泉まで案内いただきました、1000円落とすだけの客に対しても分け目無く感じの良い方と推測されひと安心。今回は利用しませんでしたが、中庭が広く趣きがあり休憩所が洋風でここも居心地が良さそうでした。 急な訪問で事前に1Fか2Fか問い合わせしなかったのですが、見事2Fが的中しラッキー。 露天風呂はありませんし、あまり広くない湯気ムンムンの浴室に整然と4つの浴槽が並んでいます。右から順番に『ジェットバス・加温源泉・白湯・非加熱源泉』 加温湯をパスし、いきなり非加熱に使ってみましたが、11月中旬に源泉温度17度はさすがに寒く、一旦加温浴槽で体を温めて、数十回の交互浴を楽しませていただきました。 非加熱源泉浴槽は原則1人用ですので混雑してると難儀ですが、今回はほぼ貸切状態。透明湯に茶色い無数の鉄錆湯の花が散乱、少し泡付もあり大阪源泉としては文句のつけようのないものに感じました。源泉浴槽に関しては純然たる掛け流しであり、飲泉許可は無いようだが勝手に飲んでみると塩味は意外に感じず純粋な針金を舐めたような味が印象的です。 好き嫌いはあると思いますが個人的には山空海よりこちらの施設のほうが気に入りました。こちらの施設でも山空海で感じる事が出来るノスタルジックなシチュエーションを感じる事が出来ました。温泉だけではなくこの転地感は明日への活力になりますね。近隣過ぎるのですが、一度宿泊利用してその真価を感じ取りたいと思います。

    汐の湯温泉(閉館しました)の口コミ
  • 行水をしたカラス さん

    2010年11月20日

    入浴日:2010年9月11日

    • 1階でした。

    午前中に山空海温泉に行き、昼から汐の湯に行きました 隣のレストランで食事をすると、入浴料金が600円になります。今回は嫁さんが2階で僕は1階でした、入るなら2階の温泉に限る。水曜日に男女入れ替えなので電話で問い合わせればいいです 1階でもそれなりにいいお湯ですが。

    汐の湯温泉(閉館しました)の口コミ
  • STRYPER さん

    2009年7月19日

    お世辞ではありませんが、全てが良かったです。 私、家内、娘(小2)、息子(4歳)でお泊り、夕食はバー ベキューコースにしました。 旅館は風情があります。建物が古いそうですが、風情があって このままでいいと思います。 驚いたのは、料理、美味しくてとても満腹感があります。バー ベキューなので、焼肉だけかと思っていましたが、鮎の塩焼き など周辺メニューもきちんとしており、とても良かったです。 とくにお肉は地元の牛のようで柔らかくて美味しいですよ! 大阪のせこい焼肉屋と違って、旨さも肉の厚みも満足度大です。お米はきぬひかりなるブランド米で、オカズがなくても御飯単 独で食が進む美味しさでした。お土産に購入しました。 そして、従業員の方も親切で丁寧、夕食時にお肉の質問をする と、厨房の方がわざわざ出てきてくださり、丁寧に説明して下 さったかと思えば~何かお困りなことはありませんか?と気遣 いまでしてくださいました。中居さんならともかく、厨房の方 まで丁寧とは正直言いまして感動しました・・・ というわけで、家内も子供も大満足で帰宅しました。旅館選び は悩みどころでしたが、行ってよかった汐の湯温泉! 冬も行きます。

    汐の湯温泉(閉館しました)の口コミ
  • ピースくん さん

    2009年3月21日

    • 源泉浴槽との温冷交互浴

    以前に能勢温泉に行ったことがあり、汐の湯はその少し手前。場所は分かっていましたが道中の国道は渋滞で、思いの外時間がかかりました。 建物は木造で鄙びた感じ。庭園は手入れがされていて綺麗でした。浴室は今日は男湯が2F。内湯のみですが、大きなガラス窓で下部は半分開けてあり、外の景色がよく見えて開放感はありました。 4つの浴槽が並んでいます。造りを見ると元々小さな男女別の内湯だったのを、仕切りを取ってくっつけたようです。右から2つめが加温・循環浴槽で、透明度30cm位の赤褐色。表面に細かな湯の花が見られます。若干のツルツル感。匂いや味に特徴はないですが、よく温まる感じがしました。微かに塩素臭がするのは隣の白湯のジャグジーからでしょうか。 こちらのお薦めは、左端にある加温なしの源泉浴槽です。少し白濁して茶色の湯の花がたくさん見られます。金気臭がして口に含むと鉄の味がします。18℃ほどの冷たさですが、暫く体を浸けていると細かな泡がびっしりと付いてきました。この時期長時間は無理ですが、加温浴槽との交互浴で楽しめました。湧出量は少ないですが、このように小さな源泉浴槽があるのは素晴らしいと思いました。 入浴後、庭にある源泉井戸で飲泉すると、ピリッとする炭酸味。サイダーを飲んでいるような感じで、源泉の特徴をよく感じることができました。 900円以上の食事で入浴料が400円値引きになるようなので、今度は食事付きも良いかなと思いました。 含二酸化炭素-ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉(17.5℃、pH5.9、湧出量24.5L/分、成分総計3471mg/kg)

    汐の湯温泉(閉館しました)の口コミ
  • くりりん さん

    2008年8月3日

    猛暑の中、干からびそうになりながら、融けそうになりながら走って行きました。さすがに遠かったわぁ(>_<)。 どうやら今回通されたのは「はずれ」の1階の方のお風呂でしたが、たまたま他の客がおらず貸し切り状態で使えました。温泉の湯船には有馬と同じ様な茶色く濁ったお湯が沸いていました。析出物もびっしり付いていて、見た目いかにも温泉です。 浸かってみるとヌルヌル感はなし、においは鉄サビのような金属系のにおい、味はしませんでした。これで水風呂とサウナがあればもっとよかったのですが。 宿のなかに源泉の沸いている井戸があって飲めるみたいなので飲んでみるとびっくり、炭酸ののどごしでした。また源泉のお湯(温度が低いので水ですが)は無色透明でした。 帰りは公共交通機関。阪急バスが1時間に1、2本あり、能勢電鉄山下駅まで出ることができます。バス運賃は370円でした。

    汐の湯温泉(閉館しました)の口コミ
  • たろさん さん

    2007年2月22日

    やっぱりこのあたりの温泉はいいと実感しました のどかに過ごせました

    汐の湯温泉(閉館しました)の口コミ
  • カラスの行水 さん

    2007年2月10日

    能勢の、少し奥に有り、 外観は、なんか古い旅館です。 中に、入っても古い旅館です。 しかし、風呂場も期待どうり古く でも、お湯は、大変気持ちよく、時が経つのを忘れます。 又、ロービーが、なんとも言えず、いい感じです。 僕、的には、大変、好きな、温泉です。

    汐の湯温泉(閉館しました)の口コミ
  • 湯巡り三昧 さん

    2006年8月4日

    • 源泉掛け流し浴槽あり

    泉質は含二酸化炭素・ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉(低張性弱酸性冷鉱泉)である。 内湯のみで四つの浴槽があるが温泉の浴槽は二つであり、広いほうは黄褐色にごり湯(透明度30cm)の循環湯であり、狭いほうは非加熱の源泉浴槽で掛け流しである。 源泉浴槽は17.5℃の冷鉱泉のためかなり冷たいが源泉を掛け流しで堪能できてありがたい。まだ鉄分が充分に酸化していないため透明に近い半透明である。浴槽に入ると多量の赤茶色の湯の華が舞い上がった。強炭酸味+重曹薬味の源泉は泡付きも見られる。鉄分を5.4mg含むため少金気臭あり。肌ざわりは特徴なし。重曹分を多く含む泉質でも炭酸を多く含むため弱酸性となると重曹泉特有のヌルヌル感はでないようである。 ここは一階と二階の浴場が週替わりで男女交替となるが、二階の浴場にしか源泉浴槽がないので、源泉浴槽に入りたいのであれば事前に旅館に電話で確認する事をお勧めする。 画像は旅館の庭の写真です。なかなか風情があって良い。

    汐の湯温泉(閉館しました)の口コミ
  • オフロン さん

    2006年6月2日

    建物自体、古くはあるが非常に趣のある施設  利用客も少なくのんびり温泉を堪能するには最適 泉質もよく 身も心も癒される ただ、隣接する食事処はいまいちの為、チト 残念

    汐の湯温泉(閉館しました)の口コミ

汐の湯温泉のよくある質問

※一部回答に生成AIを使用しています※最新情報は各種公式サイトなどでご確認ください

Q.

大阪府 汐の湯温泉は現在営業していますか?

A.

いいえ、汐の湯温泉は閉館しています。

Q.

汐の湯温泉はどのような温泉でしたか?

A.

1000年以上の歴史を持つとされる温泉で、神経痛や冷え性などに効能が期待できると言われていました。

Q.

汐の湯温泉の泉質は何でしたか?

A.

含二酸化炭素、ナトリウム、炭酸水素塩・塩化物泉で、空気に触れると赤茶色になる特徴がありました。

Q.

汐の湯温泉へのアクセス方法はどのようになっていましたか?

A.

能勢電鉄の山下駅や日生中央駅からバスに乗り、「汐の湯温泉前」で下車するのが一般的なアクセス方法でした。

Q.

汐の湯温泉では日帰り入浴は可能でしたか?

A.

はい、過去には日帰りでの入浴も可能で、料金は大人1000円でした。

Q.

汐の湯温泉の源泉は飲用できましたか?

A.

はい、飲用も可能で、ミネラルが豊富だとされていました。

Q.

汐の湯温泉はどこにありましたか?

A.

大阪府豊能郡能勢町森上317に位置していました。

レンタカー予約

レンタカー 画像

お風呂へ行くならレンタカーが便利です

楽天トラベルのレンタカー検索なら最短1時間前の当日予約も

店舗検索・予約

近隣の温泉地から探す

TOPへもどる