温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >981ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10476 -
宿・ホテル数
15163 -
温泉口コミ数
160959
九州・沖縄地方の口コミ一覧
-

あれ?過去2回クチコミしているはずなのに、1つしか無い???まぁ、いいや。評価も消えてしまったので☆5付けさせて頂きます。
日本秘湯に入る会が編集した「この温泉が好きだ!」(ISBN: 400022851X)にも紹介されている温泉です。ショボいドライブインのようなそそらないルックスで、原鶴温泉郷と日田温泉郷の間にポツンとあって気付きにくいということを考えると確かに秘湯です。
今回は家族湯「赤石」を利用しました。浴槽が赤っぽい石で出来ています<「ピンク」と同じく超ストレートなネーミング(w
広くて立派な分、利用料金は¥800(50分)ですが、大人2人同時に入っても足を伸ばせますし、湯船が大きい分源泉の投入量も多いのでお値打ち感がありました。今後は空いている限り¥800の方を利用しようと思います。
今回久しぶりに行って思い出しましたが、かなりあたたまるお湯です。8月ともなると湯上がりの発汗が半端じゃなくて、フェイスタオルがぐっしょりなるほどでした。休憩室に行けば自販機はありますが、入浴中にも水分補給をした方がいいと思います。
それにしても浴後はお肌ツルツル♪湯の坂久留米と似ていて、肌のざらつきがすーっと消える感じです。あと、ニキビも沈静化します。
こちらの温泉は無料でお持ち帰り可です(容器は持参要)。大浴場は漏斗とひしゃくが置いてあります。私はコットンに浸して洗顔後に水道水の塩素を拭き取るように、プレ化粧水として利用しています。寺浦温泉や湯の坂久留米の源泉でも試してみましたが、こちらのお水が私には一番合っているようで、ニキビの発生が激減しました。
画像は温泉分析の掲示です。4人が参考にしています
-

初めていったんだけど余計な演出もなく、
茅葺屋根に目の前をガチョウが歩いてたり
素朴な感じがしてすごくのんびりできました。
ただ、タオル巻きでお前ら見てんじゃねーよ!
とやたら周囲をにらみつける女性達には辟易。2人が参考にしています
-

-

展望露天風呂はそんなに広くは無いが、展望風呂だけにそよ風がなんとも心地よい。大浴場には、サウナもあり、とりあへず楽しめる。今年の6月に行ったのに、あまり記憶に残ってない位だから、可もなく不可もなしといったところか。
0人が参考にしています
-

川沿いにある露天が広くて気持ちよい。奥のほうに屋根付きの寝湯がある、内湯もあり、無色透明の湯。川面まではだいぶ高さがあるが、景観の良いいいところです。
0人が参考にしています
-

初黒川温泉の宿がここでした。建物は由緒ある?せいか大変古い感じで,歩くとギシギシいっていたような・・・(ちょっと曖昧・・)。でも,私はそんなところが気に入ってます。
お風呂は最近改築か増築されたようですが,私が入ったのはその前のことです。
内湯は古く,風がすーすー入ってきていたので,1月の入浴には寒かったです。しかし,湯船につかって見る雪は最高でした。
料理は大きなステーキがドーン!と出てきて,ボリュームがありました。肉も軟らかくておいしかったですよ。
価格が安いので,若い方にはいいのでは?1人が参考にしています
-

以前,職場の同僚3人で宿泊しました。休暇を利用して平日に泊まったのもあるのでしょうが,料金から見ると施設の雰囲気や料理は大満足でした。
料理は味付けが上品で,ボリュームもそこそこあるので,男性でもきっと満足すると思います。
3人とも気に入って,また是非行きたいと話しています。
たまたま,電話して空いていたので泊まったという感じでしたが,ヒット!でした。0人が参考にしています
-

新明館が温泉情報誌の人気ランキングの2位になった直後に宿泊したことがあります。情報としては古いかもしれませんが,ごめんなさい。
私はお風呂や宿の雰囲気はまぁ好きでしたが,まだ若かったせいもあるのか料理があまりにも健康的(つまりもう少しお肉が欲しかったということです・・・)で,物足りませんでした。
人それぞれに好みはあると思いますが,料理って旅の大きな楽しみだっただけに,期待はずれ感が大きかったです。
ちなみに,その翌年から例の温泉情報誌のランキングの出し方が変わり,新明館の順位は結構下がってました。2人が参考にしています
-

-

宿泊しましたが、温泉はぬるぬるのつるつるでかなり良いものでした。宿泊者はアトピーなどの皮膚疾患で療養で来ている人が多く、お話をした方は皆リピーターでした。部屋は清潔で、申し分ありません。療養施設なので、ゴミ捨て、部屋の掃除、シーツ替えなどは自分で行います。部屋のバスルームはごく普通ですが、浴槽に入る蛇口は源泉100%温泉で、赤い蛇口のお湯の方が再沸させたお湯でもう一方の青い方は源泉(40-42度)だそうです。お湯をためた際底に赤い湯の花が沈んでいました。大浴場(それほど広くはありません)は日帰り利用もできますが、塩素が入っていると言う人がいました。施設は田んぼの中にあり、周りにも幾つか温泉旅館がありますが、吉井温泉はそれ程知られていないせいか、知る人ぞ知る穴場的な感じはあります。カウンセリング(無料)の方に聞いたら、それぞれ泉質が異なるそうです。ここはアルカリ泉ですが、中には珍しい酸性のお湯もあるそうで。すぐ隣のかん生閣は硫黄がもっと強いと聞きました。それだけ色々な泉質が隣接しているというのは別府のように良い温泉だという証拠でもあると思います。食事は家庭料理風で、ご飯は胚芽米で穀類も混ぜ込んであり、野菜・繊維(海草類など)が多い身体にやさしい献立です。貸し自転車は無料で、近辺をぶらぶらサイクリングしましたが、田んぼやその側をとうとうと流れる清流や堀の水を見ていると日本の田舎、原風景という感じ、連なる山々もきれいで吹く風も気持ち良く、吉井町の白壁の住宅もレトロでなんだかセピア色の写真の中に入りこんだようで感激しました。癒しをもとめる現代人には最適の場所です。露天風呂などはなくレジャー色はないのですが、温泉は本物で良いところでした。
10人が参考にしています



