温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >864ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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別府市の北端にスパランド豊海と呼ばれる閑静な温泉付き分譲住宅街があり、その一角に存在する日帰り温泉施設です。別府八湯温泉本では一応亀川温泉に分類されていますが、他の亀川の共同湯からはかなり距離があります。すべて木で造られた建物は未だ比較的新しく、15時頃に立寄ったところ他に客はおらず完全に貸切状態で入浴できました。施設そのものは共同湯という雰囲気ではありませんが、石鹸やシャンプー類の備え付けは無く、その点では共同湯に含まれることになるのでしょうか?但し、その割に入浴料金300円は別府市内としては割高な感じもしました。泉質はナトリウム炭酸水素塩化物泉でもちろん掛け流し、無色透明でやや熱めのお湯は可もなく不可も無いオーソドックスなものでした。比較的広い岩造りの内湯浴槽のみでしたが、奥の窓から遠くには別府湾の絶景が広がりますが、何と目の前には墓地の風景、何ともアンバランスな感じがしました。このような新興住宅地に存在する、いわば近代的共同湯とでも言える施設だと思います。
4人が参考にしています
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今回宿泊した別府駅近くのビジネスホテルです。男子浴室は2階の少し離れになった場所に存在していました。浴室には4つのカランと7~8人用の内湯があるシンプルな造りで、浴槽には無色透明で適温のお湯が掛け流されていました。それなりに温まりましたが、今一つインパクトに欠けるもので、ビジネスホテルであるが故に止むを得ないところでしょうか。
0人が参考にしています
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別府湾に面した場所にある大型ホテルで、ロビーのスペース等はゆとりある造りです。脱衣所には数えられない位多数のカゴが用意されており、ピーク時には多数の入浴客で込み合うものと思われます。今回は15時前に立寄ったので、そこを貸切状態で利用することができました。浴室もそれなりに広く、多数の洗い場と比較的広い2つの浴槽があり、片側が熱湯、もう一方が温湯でした。熱湯と言っても下流の方では42~43℃の適温で、逆に温湯の方は40℃を切る位の湯温でした。熱湯は薄緑色に若干濁っており、温湯は加水率が高いせいでしょうか、色が薄く透明度も高く感じました。泉質はナトリウム塩化物泉で、おそらく加水していない源泉は存在感のあるお湯であることが想像できます。折角、海に面したロケーションであるにもかかわらず露天風呂が無いことは残念で、更に温湯浴槽に設置されたバイブラバスや階段状の注ぎ口等、昭和の健康ランドを思い出させる雰囲気でした。おそらく建物はそれなりに年季が入っており、ロビー等内装はリフォームを繰り返して近代的になっているため、取り残された浴室とのギャップが何とも言えない感じでした。
8人が参考にしています
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行楽客で賑うGWまっただ中。
諫早方面へやってきました。
ひとっ風呂浴びて帰宅しようと、当サイトで検索して見つけたのがこの施設です。
諫早市と大村市の境付近、いつも交通量の多い国道34号線より一歩入った、
緑に囲まれた長閑な里にあります。
小綺麗な和風レストランみたいな外見、実際レストランも併設されています。
入口の門をくぐった途端、あれっ、子供達の元気な騒ぎ声が・・・。
どうもファミリー向けの施設へと方向転換したようです。
家族連れで混雑している中650円を支払いさて入浴。
ボディソープだかの香料の匂いが漂う内湯・サウナともやや狭め、
共に7~8人で一杯です。
外には露天風呂2つ・人工炭酸泉、ジェットバスとありこれまた小ぶり。
お湯は混雑しているからか消毒かなり強め、
源泉掛け流しと謳われていますが、うーん・・・。
人ごみの中の入浴、今回の評価はちょっと厳しめになりました。8人が参考にしています
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山田温泉に入れず…
ちゅらーゆに向かってみた
22日夫婦の日で千円での入浴に↑
体洗うスペースは狭い感じだが…天然温泉の湯は評価できる◎
ただ個人的にぬるぬる温泉は苦手。15人が参考にしています
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中津市の郊外、山を切り開いて作られたバイパスより、
更にずんずん山中に入った先に突然現れる建物。
夜間の訪問でしたが中々の賑わい、
駐車場には市内に工場のあるメーカーの軽ワゴン車が目立ちます。
旅館も兼ねた純和風の建物、600円を支払いさて入浴。
えらく縁起の良さそうな店名はこの付近の地名に因んだもののようです。
お湯はあまり特徴なし、かなりの塩素臭とカルキの味がします・・。
広めの内湯が1つ、そして奥には更に広い露天風呂が。
この大露天風呂、入口の石段はえらく凸凹しており躓きそうになりました・・・。
要注意です。
若者達を中心にお客さんは多いですがその広さのお陰でゆっくり入浴。
外気温5℃程度と4月末の九州にしては寒い日、体が温まりました。
設備・お湯とも山の中のスーパー銭湯という感じの施設でした。6人が参考にしています
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福岡に旅行に来ました。新宮町はYUIの地元であるようで、早速彼女がバイトしていたという中華料理店でお昼を頂いたあと、歩いてこちらまでやってきました。最寄駅は福工大前になるようですが、歩いていくと20分くらいかかります。国道から看板が出ていて、一本だけ小道に折れるとすぐにお店があります。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン25席程度)
シャワー(2席)
ぬる湯(35℃程度)
水風呂(16℃)
寝湯(41℃、4席)
水素湯(42℃、バイブラエリア、座湯2席、電気1席、ジェット2席)
サウナ(80℃程度、テレビあり)
露天
岩風呂(38℃、浅い)
腰掛け湯(38℃)
壷湯(38℃、2席、浅い)
檜岩風呂(40℃、テレビ有り)
もともとは違うお店だったようですが、名前が変わっています。入会したほうが50円ほど安いようなので、入会しようと思ったのですが、入会するためには1000円の入会金がかかり、代わりに1000円分のお食事券が貰えるというもの。また来るかどうかわからないのに、しかもお昼を食べたばかりだということで入会は断念しました。その代わりにパンフレットをもらいました。
湯殿は老朽化が結構ありました。配置は入って先ずぬる湯、その裏側には水風呂、左手に洗い場があり、右手にアミューズメント系浴槽があるスタイルで、比較的よく見られる配置になっていました。露天に出るあたりにサウナへの入口があり、サウナは比較的広めでした。露天は腰掛け湯、壺湯、檜風呂などありました。どれも温泉のようですが、私の肌にはややヒリヒリします。またどの浴槽も何故かぬるい&水深が浅く、やや寒かったので湯冷めしそうになってしまいました。
悪くはないですが、もうちょっと綺麗で浴槽のラインナップも充実していたらいいのになと思いました。1時間半程度入浴しました。
7人が参考にしています
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大村市と鹿島市を結ぶ国道444号線沿い、大村市側にあります。
この先長いトンネルを抜け佐賀県側に入りましたら平谷温泉が。
去年(2012年)開業の真新しい施設、明らかに民家を改造した休息処で700円を支払い、
その前の入浴施設へと向かいます。
施設名は和歌山県の龍神温泉から付けられたもの、との事、
泉質が似ているそうです。
龍神温泉の元湯に行った時は秋の3連休の前日、という絶妙な?日、
貸しきり状態でお湯よりもやたらとだだっ広い脱衣所の印象が強い所でした。
湯の峰とどちらにするか迷った末の選択でしたが、うーん・・・。
長崎の龍神温泉はさてどんな印象が残るでしょうか、と入浴。
半身浴の薦めなる貼紙を横目にまず内湯へ。僅かに緑がかったお湯です。
と底を見ましたら薬草の入った袋が。あらら・・・。
続いて露天風呂へ。2つ有り内湯からパイプでお湯が流されています。
1つは25℃程度しかなく2月の入浴は厳しすぎ、でもう1つへ。
こちらも37~38℃程度、半身浴用でしょうがそれにしても温すぎます・・・。
夏場向けの温泉でしょうか。入浴料もちょっと高めのような・・・。
入口の水汲み場で飲みました鉱泉水は美味しかったです。15人が参考にしています









