温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >596ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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別府旅行のメインは 地獄巡りと泥湯です。
施設建物は古く年季がありましたが、泥湯はそれを忘れてしまう位のインパクトがありました。
手すりで区切られた内湯の泥湯は、高齢者で埋まっており、湯治場の情景でした。
露天鉱泥浴場に降りていく階段は、一段一段足探り状態。そして泥湯内、楽しい足探りである。、
対岸には4人組みのバスタオル姿の若い娘が歩いていた。泥湯と言うより混浴に興味深々と言う感じで、はにかんでこちらみたり、顔を見合わせたりという状況。
あまり歩き廻ると、覗き目的と取られかねないので、あまり動かず泥を塗ってすごす。。。
上方を自動車道路の橋が見事にアーチを描いていた。
H8.2.21水 入浴5人が参考にしています
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内湯のみの一般湯と露天付き貸切り湯(2つ)があるこじんまりした日帰り温泉です。
私は1人なので一般湯を利用しました。内湯だけですが2つに分かれておりまして、別源泉利用になっていました。脱衣所から見て手前の大きい浴槽には新庄源泉(68度の単純泉で微黄褐色透明・無味無臭・浴感特徴なし)を泉温が高いので加水(多分?)掛け流し・奥の小さい浴槽には施設名にもなっている関平源泉(45度の単純泉で無色透明・無味無臭のかなりのあっさり系で掛け流しで利用されていました。2本の源泉とも美肌効果があるとされるメタケイ酸が豊富で両源泉ともに150mg以上含んでおりまして、女性にはよろしいのではないかと思います!2人が参考にしています
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受付・お風呂・宿泊練(自炊練?)と分かれておりまして、日帰り温泉も気軽に楽しめる施設です。お風呂は内湯のみで、ほぼ共同浴場といった雰囲気ですが窮屈な感じはなかったです。
お湯は炭酸水素塩冷鉱泉(旧泉質だと重炭酸土類泉)で泉温22.5度ですので加温掛け流しで提供されています。お湯の色は黄褐色・香りは微金気臭・浴感はあまり特長ありませんでした。御一緒した地元の常連さんの話では2・3キロ離れた所で自然湧出した源泉を引いてきているそうです。宿泊練の前に源泉を汲める所がありまして「これで焼酎を割るとうまいだ!」と言っていました。
最後に、こちらも設備的には何もありませんので共同湯同様に温泉を楽しむだけになります。13人が参考にしています
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鉄輪地区の温泉ですが、鉄輪の温泉街から歩きで行ったら結構遠かったです。(私は夕食時にビールを飲んでしまったので歩きで行きましたが20分以上歩いたように思います。)
さて、施設は古いタイプの日帰り温泉施設になります。施設全体的に少々古めかしい感じです。入浴料300円で露天に蒸し風呂・水風呂・ソープ類は置いてありませんが共同浴場の比べれば少しは楽しませてもらえました。
湯船の湯温は水の蛇口から常時加水で適温(私的にはぬるい)に管理されておりました。遅めの時間で入れ替わりになりましたが、家族連れが多く、小さな子供さんも見えたので仕方ないかもしれませんが「かなり薄まった感じ」に思えました。
最後にこちらには駐車場があるので車が便利だと思いますよ!
※写真は内湯です。3人が参考にしています
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帰省墓参のあと、伊佐市の「曽木の滝」を見に行き、その帰りに初めて立ち寄った。全くの立ち寄り。
脱衣所は狭い。浴室は広くて小綺麗で湯温は少し高めである。サウナは高温で体力勝負だ。洗い場にはソープとシャンプーが完備でうれしい。
雨の中での露天風呂だったが、きれいで快適。
休憩所が開放もうれしい。
家族湯もあるが入ってない。
大人の入浴料は伊佐市のHPでは250円とあるが360円が正しい。
また行きたい湯だ。14人が参考にしています
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森林浴しながらの露天風呂はとても心地が良かったです。
内風呂の木の床も好きです。
ただ、開放的なだけに、少し不安も感じました。4人が参考にしています
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外観は山小屋風でこじんまりした施設です。
食事処・休み処も兼ね備えており、なおかつお風呂も広めの内湯に蒸し風呂・水風呂・露天(岩風呂風)とありまして、さらにソープ類完備・ドライヤーありで300円とかなりお得感のある施設でした。
肝心な温泉ですが、弱酸性の単純泉で加水ありの掛け流しで提供されています。お湯の色は薄い灰色濁湯で湯口では鉄臭らしき香りが感じられましたが、湯船のお湯は無臭・浴感は特徴なしでした。
最後にこちらで昼食を頂きましたが、思ったよりメニューも豊富で地鶏を使った料理がお勧めのようでした。ちなみに私は地鶏入りのそばを頂きましたが鶏肉がコリコリした食感で美味しかったです。7人が参考にしています
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九州では日帰りのバスツアーがとても盛んです。
今回は「小浜ちゃんぽん1杯、日帰り入浴券1ヶ所付き」のバスツアー(4,980円)を利用して、九州温泉道対象施設の春陽館さんにお伺いしました。
自由行動が2時間強ということで、とにかく手近なお食事処でちゃんぽんをズズッと頂いて13時頃に駆けつけたのですが、既に先客が10人以上も。それでもその時が1番空いていて、その後は入れ替わり立ち代わり、浴室にも脱衣所にも常に15~20人ほどの利用者で賑わっている状態でした。
歴史のある施設ですので、浴室も脱衣所もそんなに広くありません。カランは一昔前のタイプのもので使いにくく、公衆浴場慣れしていない観光客ということもあって、どうしても回転が遅くなるので洗い場の待ちが常態化していました。
湯船は内湯、水風呂、露天風呂という構成。小浜温泉は源泉温度100度にも及ぶ高温泉ですので湧き水で加水されていますが、湯口からはほんのり硫化水素臭のする程よく塩辛いツルスベ感のある良いお湯が注がれていて、湯口には塩化物を含んだ析出物が付着し、湯船には細かくて黒い湯の花(と信じたい)が浮いていました。
利用客が多かった割には湯の個性が残っていて、元々は濃いお湯だと思われます。
露天風呂は国道57号線と橘湾に面していて、夕陽がとても綺麗に見えると思うのですが、観光客の往来もかなり多い場所なので、ブラックフィルムできちんとガードされているとはいえ、ちょっと落ち着かなかったです。
春陽館さんは長崎県を代表する老舗温泉旅館さんですし、観光バス駐車場至近という好立地ですので、当然の役割として率先してツアー客を受け入れていらっしゃるのだと思います。週末を含めた繁忙期の個人での立ち寄り入浴は特に厳しいと思われますので、事前確認をしてからお出掛けされてください。
個人的なことですが、これでやっと九州温泉道7県網羅を達成出来てホッとしました。まだ38湯しか行けてないけど・・・(T_T)5人が参考にしています
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日曜の夕方に来訪。お客は数人で落ち着いた雰囲気でした。
洗い場はシャワーの出がよわい+すぐ止まる気が・・・
浴槽は露天風呂が二つあり、洞窟風呂はお湯の音が響いて癒される。
もうひとつの露天風呂はトロトロでした。
内湯はほのかに硫黄の香りがして良かったです。2人が参考にしています










