温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >554ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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昔懐かしい銭湯といった感じ。番台に感じのいいおばさんがいて、入浴券を渡して、脱衣場へ。鍵のついたロッカーはなく、貴重品は番台に預けるシステム。
脱衣場からは広い湯殿が丸見え。湯殿は広いが湯船は小さいのが一つ。温泉はほのかな硫黄臭がして、肌に優しい。少し泉温は高めだが、湯に入るとすぐなじんでくる。カランからお湯はあまり出ないので、洗うときはもっぱら湯船からお湯を汲んで。
体重計は昭和30年代のものと思しき代物。それがレトロな雰囲気にマッチしているから不思議。とにかく余分なものは何もないが、温泉が素晴らしい。注意すべきは入浴時間。昼間に長い休憩時間がある。その点を確認しないとひどい目に遭う。9人が参考にしています
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温泉は最高との、評判で立ち寄った。ところが、ヌルスベ感は今一。とにかく人が多すぎてゆっくりと湯浴みができないのが難点。湯船はアツ湯とヌル湯に分かれているが、みなヌル湯のほうに入る傾向があるようだ。
人が多いためカランの空きを待つ人さえいる状態。それだけ、有名ということなのだろうが、いささか興ざめの面もある。
ただ、清潔にしてあり、受付も丁寧で、その点は好感が持てた。休憩所がもう少し広ければと思うのは欲張りだろうか。
受付のおばさんに聞いたところでは、しび荘のお湯はここの源泉を引いたもの、と。どう考えても、同じものとは思えなかった。19人が参考にしています
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とあるサイトで、こちらの温泉が花丸になっていたので、確認のため立ち寄った。小判型の湯船が一番いいとあったので、すぐさまそちらへ。熱からずぬるからずのお湯。入って肌をこすったとたん、ぬ、ぬ、ぬ…。驚くようなヌルスベ感。すぐ隣りのしゃれた旅館の温泉はすでに体験済みだったが、それ以上。サイトのレポは間違いないと確信した。
ここには超ヌル湯の長方形の湯船がもう一つある。こちらのほうはあまりヌルスベ感はなかったように思う。ただ、脱衣場はいささかくたびれかけているし、照明もいささか暗い。
それに、受付も何度もベルを押してからやっと人が出てくる有様。そちらは少々点引かなくてはならないが、温泉は最高。この日、露天は先客が独占中で入れなかったのが残念であった。湯殿へ向かう通路の横に趣のある庭があり、露天のほうには川沿いに素晴らしい借景がある。一度泊まってみたい施設だと思った。9人が参考にしています
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夜遅くまで営業しています。
館内はまだ新しくきれいで、靴ロッカーは100円が必要ですが後で返却されます。
券売機でチケットを購入してカウンターで脱衣所のロッカーキーをを受け取って中へ。
脱衣所には無料でラドン水が飲めるようになっているので、ここで水分補給しながら長風呂が楽しめます。
浴場は湯気で真っ白!お湯はあつすぎず、ぬる過ぎずのちょうどいい塩梅でした。が、みなさんおっしゃているように塩素臭が気になります。
サウナは利用したことないですが、ミストサウナではないようでした。なので、ミストサウナ派の私はサウナも利用するときは前のこうの湯を利用しています。
ポイントカードがあるのですが、土日はスタンプを押してもらえないです。どうして??0人が参考にしています
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一人で行ったのですが、案内表示や看板が無いため迷ってしまいました。
目の前まで行ってもここが目的地だとは気付かず、車でぐるっと回っていたら、外で作業していた親切な方が「おふろでしょ?ここですよ」と教えてくださって無事辿り着きました。
玄関へ行き、インターホンを押すと中から年配の女性が出てきて入湯料500円を支払います。
案内されたのは内湯で「ここが一番濃いんですよ」とのことでした。
たしかに、湯の花モワモワ!お湯からあがると体中に湯の花がいっぱいついてきます。
内湯は3~4畳弱のスペースに簡単な棚とスノコ、湯船があるのみ。
横の木の扉を開けると小さな箱庭があって外の景色も楽しめます。
お湯はやはりアツアツでしたが、水でうめるのはもったいないのでそのままで楽しみました。
休み休みで小一時間、この贅沢な空間を独り占めできて大満足でした。
帰ってホームページを見ると、外で作業していた親切な方はこちらの館主さんだったようです。
はじめて行かれる方は、ホームページにわかりやすい地図がのっているので、迷わずたどり着けるかと思います。1人が参考にしています
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別府一人旅一発目はこちらの温泉でした。
下のほうに車を止め、お土産屋さんや湯の花小屋・藁葺きの家族湯を通って上にいくと共同湯があります。
上にも駐車場があって、みなさんそこに車を停めてました。
券売機でチケットを買ってさっそく中へ。
外は晴天!景色もすごくよくて気持ちよかったです。
風が冷たくて、体を流してる間寒くて寒くて震えてしまいましたが、そのあと乳白色のお湯に浸かったときは、もう!!!サイコーでした。
熱めのお湯で、出たり入ったりを繰り返してじっくり堪能できました。
今回は一人でしたが、次はみんなでゆっくり訪れたいです。3人が参考にしています
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もっとパンチのあるお湯を想像していたのでちょっぴり残念(-_-;)
http://onsenbashi.blog5.fc2.com/blog-entry-162.html3人が参考にしています
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離れ「日溜り」に宿泊。
食事は夕食も朝食も美味しかったです。
ただ、取り立てて美味しく目で楽しむ凝ったものは無かったように思います。
部屋は2階があり、窓も大きく採光が良い。
トイレは2つあって共にウォシュレット。
ソファにずっと座ってましたので畳の間は着替えを行う以外使用しませんでした。
marantz社のオーディオがあったのでCDを聞きながら過ごしてました。(温泉宿に行くとあまりTVは見たくないのでオーディオがあるのは嬉しかったです。)
一つ気になったのはオーディオ、コーヒーメーカーの配線が剥き出しだった。こういった部分にも配慮がほしかった。
部屋にある露天風呂は大人二人で入る分にはちょうどいい大きさ。
すぐ側に杖立川が流れており、紅葉の時期は素晴らしいロケーションになると思います。
20~30代のカップル、夫婦なら気に入る部屋かも。
・・・が、造りが洋風なので好き嫌いが分かれるかな。
寒い時期は湯たんぽを用意してくれます。
貸し切り風呂はフロントまで鍵を借りに行かなければならず、出来れば内側から鍵を掛けるタイプの方が良かった。
都度、鍵を取りに行くのが面倒。
泉質の良し悪しにそんなにこだわりが有る方ではないので、泉質に関してはよくわかりません。
しかし、立ち寄り湯にいらしていたお爺さんが米屋別荘のお湯が杖立温泉の中で一番良い、と仰っていました。
総合的に判断すると値段は高め、かな・・・と感じました。
また行きたい!!・・・とは思いませんでした。5人が参考にしています
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大分は温泉の宝庫・・・
これでもかっていうくらいにいろんな泉質に巡り会えますね。
ホント、老後は別府に住んで、あちこちの温泉を楽しみたいなって思わせる街です。
その大分上陸の一番目!
あちこち、ええ温泉ばかりなので、非常に迷ったんですけど、
やはり泉質のええと評判のところに行きたい。
ちゅうことで、朝一にこちらに立ち寄りました、「塚原温泉火口乃泉」です。
なんと酸性湯としては全国2位の濃さだとか・・・
他にも全国1位、2位が2つも!!
これで、泉質悪ければ、怒りますよって感じですね。
近くには、200円で火口巡りもできる場所がありました。
湯気がもくもくと湧いてきていましたけど、
近くに行くとどんなんなんでしょうね。
内湯とどうしようかと思いましたが露天(600円)に。
かなり天気よかったんで、景色楽しみながらがええですもんね。
露天、一番のり!
やはり天気いいのは気持ちいいです。
浸かってみると・・・
お湯は緑っぽい色をしておりますが、透き通ってます。
酸性、鉄分の多いお湯だから、茶褐色をしてるもんやと思ってました。
入ってみると・・・ぬるめ好きですから、結構熱い!!
43度くらいはあるでしょう。
その透明感とは裏腹に、さすがにずしんと重厚感が伝わってくるお湯です。
いままでに経験したことがないほど強烈な泉質です。
熱いので、時折、足だけつけて、景色を楽しみます。
やはり山中のこの景色を独占しながらはいる温泉は最高です。
いや~さすがの極上温泉!
昨年末に別府訪問以来、大分の泉質には参りっぱなしですが、
今回の九州旅のしょっぱなで、これだけの泉質に浸かってしまうと、
あとの温泉をどれもが満足できないのではないかと、
心配になってきましたよ。
あとの行程の予定もあったので、30分ほどでお暇しましたが、
制限時間2時間近く、たっぷり堪能したいお湯ですね。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/11人が参考にしています
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出水市の中心部からそう離れていないのに、秘湯の趣がすごい。建物は昭和初年代に建てられたままで、鄙び度は抜群。客室数20の小規模の宿。そのうち14が湯治客用で旅行客用は別館に4室、本館2階のトイレなしの部屋が2つ。
湯殿は男女別のものが2つあり、いずれも足元湧出の素晴らしい温泉。単純硫黄泉だが、無色透明で、その透明度が半端ではない。エメラルドブルーと表現する人もいる。青く澄み切り、手を入れると切れそうな感じがする。泉温は上の段の浴槽が38度。下の大浴場が39度。下の大浴場には温泉を加温した湯船が併設されている。この浴槽は、冬場、湯上り湯として使用されることが多い。
受付でチェックインすると部屋に案内してくれるが、あとは一切かまわないのがここの方針のようだ。食事は食事どころで。格安料金なのに地元産の魚などを使って、お客に喜んでもらえるように頑張っている。従業員はとにかく明るく、いい声で挨拶してくれるのがうれしい。
ここは温泉が売りで、土、日には立ち寄り客で一杯。朝早くから次々に押し寄せ、場所取りがままならないほどだという。それも遠方からの客が多いとか。いかに人口に膾炙されているかがよく分かる。16人が参考にしています






