温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >516ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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温泉マニアのサイトやブログ等で、赤い湯ともオレンジ色の湯とも形容されている沢牟田(ゾンタ)温泉。そのお湯、いかほどのものかと興味がわき、行ってきました。
う~ん、私的には、赤茶色に見えましたね。訪れたのは昼過ぎで私の他は誰もいなく、しばらく浸かっていると、地元の方がお見えになりましたが、ここは小林市の町中に位置するので、気楽に銭湯に立ち寄ったって感じでしたね。
その方が言うには、鉄分が過剰なのでこんな色になっている、とのこと。湯船は熱いのとやや熱いのとがありましたが、やや熱い方でも十分温まりました。
うん、もちろん、湯上りに使ったタオルは見事に赤茶色に変色しましたよ。2人が参考にしています
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鉄輪温泉では、他のところでも利用されてますが竹を使った冷却装置が面白いですね。どれほど効果があるかわかりませんし、パイプによる冷却とかと違ってお湯が空気に触れる時間が長いので新鮮さがなくなるような気がするのも気になるところですが・・・
こちらも入浴料は100円なのですが、料金箱はおいてありません。
そのかわりに100円(返ってこない方式)のロッカーがあるので、それを利用することによって料金を支払うという形態でした。
お湯はこれまた激熱でしたが、この日は近くにあるすじ湯の方がさらに熱かったので、普通に入れちゃいました。
でも、ご一緒した熊本県からこられたというお父さんは「温泉津のお湯も熱いけど、ここも熱いね!お兄さん、よく平気で入れるね」と驚かれてました。
私も決して平気だったわけではないんですが・・・12人が参考にしています
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鉄輪温泉の他の共同湯同様にかなり熱いです。
しかも、(邪道ではあるのですが)水道の蛇口もみあたらず、うめることもできません・・・
いつもすいているようで、貸切で利用できるのは嬉しいのですが・・・11人が参考にしています
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朝6時に別府に到着。この時間でも入浴できるのが嬉しい!
建物もとっても雰囲気がある。
二階には宿泊できる部屋もある。
泊まってみるのも面白いかも。
でも、ここで2000円ほど支払うなら、鉄輪温泉あたりの3000円くらいのお宿の方がよいかな。6人が参考にしています
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周辺にいくつもある共同湯と同じでここも脱衣所と一体となったような浴室の共同湯。お湯はかなり熱め!
他の方が「ペットの持ち込み不可と書き込みあります」とクチコミされてましたが、早朝にこの界隈を散策していると、犬の散歩をされてる方と野良猫(中には飼い猫も混ざっているようですが・・・)にたくさん会います。
猫マニアの私としては、とても嬉しい街です。
猫たちは特に早朝6時くらいから7時頃までがお食事タイムなのかあちこちに群れて鳴いていました。
また、側溝の上などの熱気で暖かくなっているところでごろーんとしてたりする姿も多く見受けられました。
鉄輪(かんなわ)温泉は、共同湯も多く、風情もあっていいのですが、近くの明礬温泉のような硫黄臭がないうえにすごく熱いので、「温泉というのはやはり(硫黄などで)白濁してないとね!」という方にはおすすめできません。
私はすぐ近くの陽光荘という自炊宿に宿泊したのですが、この界隈には同じような宿がたくさんあり、どこも一泊3000円程度で宿泊でき、コストパフォーマンスはとても高いです。
陽光荘の場合、27部屋もあって、しかも地獄蒸し用の釜が部屋数ほどもあって、宿泊客はすぐそばの商店やスーパーで思い思いの食材を買ってきて調理して楽しんでらっしゃいました。
たまには、こういう宿もいいと思います!そして、宿のお風呂に加えて、地獄原温泉やその他にも多数ある共同湯をめぐってみてはどうでしょうか?11人が参考にしています
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この日は朝5時半に別府駅前の駅前高等温泉でひとっ風呂浴びた後で同じく駅前の不老泉に立ち寄ろうとしたらなんと取り壊し中(H26年7月完成めどで建て直し中)!ショックでしたが、気を取り直して「丘の湯」へ!本当はお隣にある(はずだった)神丘温泉がおめあてだったんですが、H24.7.31より休業中(復活のみこみなさそうです・・・)とのことで、やむなくセカンドチョイスだった丘の湯へ!
でも、これが、なんとまぁ、いいお湯でした。
これぞ、共同湯!これぞかけ流し!といった感じ。
脱衣所と一体になったようなこじんまりした浴室。脱衣所も(男性用のは)窓をあけてあって外から丸見え状態・・・ 料金は地元の方以外は料金箱に自分で100円を入れるというシンプルなもの。
別府の他のお風呂と同じようにかなり熱めでしたが、ちゃんと水道の蛇口もあるので、熱湯が苦手な方でもなんとかなると思います。
※せっかくのかけ流しなので、そのまま堪能することをおすすめしますが・・・2人が参考にしています
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7年ぶりの再訪で以前は泊まりましたが、今回は立ち寄りで竹の湯のみにしました。
昼過ぎの訪問で一人きりでしたので気兼ねなく過ごせましたが、湯船の底の泥が少なく期待はずれの感がありました。泥が少なかったのは」季節的なものなんでしょうかねぇ。
ここも出た後もなかなか汗が引かず、しばしの休憩の後、ゴボゴボ温泉が噴き出ている裏山の山道を散策しました。
写真は岩の集まっている所で温泉の湯気が湧き出ているさまですが、岩が真っ黒なのがスゴイ!15人が参考にしています
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旅館伊藤に泊まった翌朝、6時に朝一番で入浴しました。ここも鹿の湯も入浴料は旅館のチェックアウト時に精算できるようになっています。
湯船の中には湯の花がチラチラとみえ、湯の状態は吉田温泉のなかでは一番いいと感じました。ここも鹿の湯も長方形の湯船は三分の一ほどのところで区切られていて、どちらも狭い方は浅くて寝湯をするようにできていますが、湯船の端に頭をのせて、朝のんびりと気持ちのいい入浴を楽しめました。12人が参考にしています












