温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >476ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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霧島新然荘に続いて入湯しました。
手ですくうと、泥のような湯の花で手のひらいっぱいになります。
同じ硫黄泉のようですが、肌ざわりが全然別モノです。
お好みはどちらか?味わってみてください。
確かに山中の一軒家ですが、車さえあればOKです。
9人が参考にしています
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従業員さんの対応も良く、露天風呂からの雪景色は最高でした。家族にお勧めの温泉です!
2人が参考にしています
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温泉のみ利用(\1500)ではなく、是非昼懐石(\3150)を食べて温泉を無料で利用してください!絶対割安感があります。
西郷隆盛もよく利用したと言われる霧島市内でもっとも古い温泉郷 日当山ですが、現在はすっかり街になってしまっていて、周辺に風情は求められません。
けれど、メイン道路から駐車場を挟んだところに位置する野鶴亭さんの立派な門をくぐると、そこから奥ゆかしい別世界が広がります。
美しく手入れされたアプローチ。静かに老舗の風格を漂わせる建物、そして行き届いた従業員のサービス。街中にいることをすっかり忘れてしまいます。
お食事も趣味のよい器に美しく盛りつけられて供されます。
冷たくあるべきものは冷たく、熱くあるべきものは熱い状態で、丁度よいタイミングで頂けるので、懐石料理の醍醐味を存分に楽しみました。しかも全くはずれなしで、すべて美味でした。
それまでの行き届きぶりから大浴場も充実したものであることは「当然」と予測していましたが、泉質の良さは想像以上でした。
掛け流しで提供されている無色透明のナトリウム炭酸水素塩泉は、つるつる感の強いぬるめの湯。露天・内湯とも岩風呂ですがどちらもかなりの広さがあり、たとえ宿泊客が満員でも余裕を持って利用出来そうです。
また、深さも程よく、休憩用のチェアーやウォータークーラーもあるので、長風呂が楽しめそうです。
とはいえ、ほかの場所ならともかく、\1500あれば軽く5件は温泉利用出来そうな霧島市内ですので、入浴のみはもったいないと思います。食事 or 宿泊での利用がお勧めです。
宿泊料は、離れでなければ\20000以下(1泊2食 2名1室)というプランも見つかりました。
雰囲気的に\35000~(1泊2食)はするだろうと思い、怖くて従業員さんに尋ねることが出来なかったのですが、帰宅後ネットでチェックしてびっくりしました。勿論、速攻で宿泊予約を入れました!
宿泊した後には、改めて感想をアップします。
※写真は感動ものだったかき揚げ&里芋のあんかけ12人が参考にしています
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内湯は、塩素循環です。
吉祥の湯は、源泉かけ流しでお湯はよいですが、バス移動が?
玄関より歩いて3分のところにある森林露天風呂は、源泉かけ流しで、お湯はさらさらしており、とっても気持ち良いです。
湯船ひとつですが、山あいの静寂+せせらぎとともに、朝日に包まれていくという初めての体験…本当によかった。
ただ、"バリアフリー"という考えが、このホテルのお風呂にはないのが、とても残念です。
親しみある、従業員さんもおられますし…。0人が参考にしています
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グレーの泥湯は、肌にまとわり付いた湯がツルツルしました。
5分以上はガツンとくるから注意とあったと思うのですが、元をとろうとケチな根性で浸かり、見事にガツンでした。
手前の大露天の、緑の湯、奥の源泉池の激しい湯しぶき。
すごいところでした。
観光の方は、あくまで静かに。
最高のマナーが求められると思います。
写真撮影も禁止です。37人が参考にしています
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隣接するこうの湯に比べると、なかなかブレイクするきざしが見えてこないこちらの施設。
駐車場の埋まり具合を見るにつけ、どうしても「こうの湯の方が上」という感じがして避けていたのですが、実際利用してみると印象が全く変わりました。伊川温泉センターが上の部分もあれば、こうの湯の方が上の部分もあり、重視することによって使い分けができると思いました。
以下がごんごんの感じた伊川温泉センターの得意分野&不得意分野です。
【得意分野】
・家族湯の室数が多い
・美肌効果が高い
・シャンプー・リンス・ボディソープ・シャワーヘッドは利用料¥1000クラスの施設並みに良いものを使用
・露天風呂がある
【不得意分野】
・休憩室が有料
・大浴場は塩素臭が気になる
・露天風呂はもっと塩素臭が気になる
・狭い(←もっとも利用者が少ないので余り気になりませんが)
・サウナがミストサウナではない(←これは好みの問題)
むしろ一般受けする要素は伊川温泉センターの方が多いような。
ごんごんは塩素臭が苦手なのと、風邪&インフルエンザ防止に蒸気風呂が欠かせないのでこうの湯派ですが。
けど、ミドリカメキチさんのクチコミを読んで、是非家族風呂を試してみたくなりました。インフルエンザ流行の季節が去ったらトライしてみたいと思います。2人が参考にしています
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「いっぺんぐらい泥パック体験しとこ」みたいなノリ向けの施設だと思います。実際、客層もそういう人が大多数だと思われます。
【泉質】
大浴場とログハウス内湯では別源泉を利用しているのかもしれないけれど、どちらも同じような印象。
肌がスベスベになる良質の硫黄泉だけれど、周辺地域に良泉が多数あるため、印象に残らない。
【泥パック】
硫黄臭が強く、インパクトはあるけれど、美肌効果が特に強いとは感じなかった。お湯単体でもっと美肌効果がある温泉は、日本各地いっぱいあると思う。
あと、売店&通販の「泥パック」は、温泉に置いてある泥を用いたものではなく、成分を参考として合成的に作った化粧品では?(←質感&成分表示を見ての印象)
【大浴場内湯&露天風呂】
2つあり、広さが極端に(倍ぐらい)違う。
・広:午前…男湯 午後…女湯
・狭:午前…女湯 午後…男湯
と、使い分けているが、広めの方でも日帰り客を収容するキャパはない。18時頃の夕食時を狙って利用したけれど、30人以上利用客がひしめき合っていた。
【食事】
夕食(さつま地鶏つみれ鍋&桜黒豚しゃぶしゃぶ)は量が少なかった。味はまあまあ。
朝食は九州で食べた宿泊施設の朝食の中で2番目にひどい内容。味的にも内容的にも冷凍食品を解凍したようなものばかりだし、すべて冷え冷えだった。
【宿泊棟→温泉棟へのアクセス】
電話をすればマイクロバスで迎えに来て貰える、というのは利用者にとって便利なようで不便だし、宿としても多数の従業員の確保を強いられるシステムだと思う。
運転手の様子を見ていると、夕方などは時間に切迫している様子がありありだった。
宿泊棟近くに適宜バス停を作り、時刻表制にした方が良いのでは、と思う。
【部屋】※ログハウス カルガリー
・1棟借りることが出来たので、周囲を気にせず、盛り上がることが出来た
・自炊出来るだけのキッチン設備があったけれど、実際自炊利用が可能なのかどうかは不明。
・布団もお部屋も清潔感があり、快適に利用出来た
・4-5人サイズの内風呂で温泉が掛け流しで利用出来て良かった
勤め先の有志+旦那さんというメンバーでの訪問でした。そのため;
・ログハウス1棟借りを\10,000程度(1泊2食)で利用出来た
・従業員との交渉はすべて幹事にお任せ
・早朝、利用者が少ない時に泥パックが利用出来た
・気候が少し肌寒い程度だったので、泥を乾かす余裕があった
・団体行動だったので、温泉に入れる回数が限られていた
という特殊環境だったので、割と満足度は高かったです。
けど、夫婦2人だったら、日帰りも宿泊も近隣の別施設を選びます。2人が参考にしています
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3年ほど前、植木温泉からの帰りに、1度覗いてみた平山温泉。
当時は情報誌が「第二の黒川」と煽りまくっていたので車で一杯.
すごすごと退散してしまいました。
昨年再訪したところ、騒ぎも落ち着いたようで、評判の高いこちらでも、待ち時間無しで利用出来ました(←旧館だったからかも)。
洗い場・浴槽とも大人2人サイズのこぢんまりとしたお部屋。施設自体は古いですが、きちんと清掃されているので快適に利用出来ました。
評判どおりの強い卵臭ととろとろの美人湯が、惜しげもなく掛け流しされています。温泉好きとしてはもう大満足です。
美肌効果は勿論、保温性も抜群。水分補給&汗拭きタオルは必須ですね。
ただ、植木温泉や夜明薬湯を知っているので、インパクトや新規性を強く感じることはなかったです。
うーん。贅沢な感覚になってしまった自分が怖い(www1人が参考にしています





