温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >464ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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長崎半島の先端部に位置する野母崎に佇む、全室オーシャンビューの温泉ホテル。平成13年に「野母崎 海の健康村」としてオープンしましたが、平成27年に軍艦島が世界文化遺産に登録されたのを機に、現在の名称に変更。また、九州温泉道の対象施設にもなっています。平日の午後、日帰り入浴して来ました。
宿泊棟の奥に温泉棟が併設され、日帰り入浴客は大きく「温泉入口」と書かれた玄関から入ります。入浴料410円は、受付の券売機で。男女別の大浴場があり、コインレス鍵付きロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に15人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは一般的なものです。
右側に10人サイズの内タイル張り石造り内湯「源泉かけ流し浴槽」があり、茶褐色に濁った含二酸化炭素ーマグネシウム・カルシウムー炭酸水素塩泉(源泉名: 野母崎海の健康村 新規源泉)が、その名の通り源泉かけ流しにされています。泉温32.0℃を、加温・加水せず30℃位で供給。PH6.5で、さらりとした浴感です。湯口の湯を口に含むと、無臭で微炭酸味。透明度は15cm位でしょうか。白くて細かい、油膜のような湯の花が浮いています。まったりしていたら、泡付きも見られました。
続いて、窓際にある主浴槽へ。こちらは30人サイズの内タイル張り石造り内湯で、湯温は41℃位に加温。循環・消毒ありで、弱塩素臭がします。窓から右手には、海に浮かぶ軍艦島を望む景色。温泉と世界遺産のコラボレーションを楽しめました。
「源泉かけ流し浴槽」が良いだけに、主浴槽の湯使いが少し残念。冷たい源泉の浴槽と交互浴をすると、主浴槽の消毒臭がもれなく体に付いてしまい、源泉かけ流し浴槽に浸かっても2回目からは微妙な感じに。消毒は仕方ないにしても、消毒臭は抑えて頂きたいものです。
主な成分: リチウムイオン0.7mg、ナトリウムイオン157.8mg、マグネシウムイオン290.1mg、カルシウムイオン406.0mg、ストロンチウムイオン3.9mg、マンガンイオン0.2mg、フェロイオン7.8mg、フッ化物イオン0.1mg、塩化物イオン14.3mg、臭化物イオン0.6mg、硫酸イオン2.1mg、硝酸イオン13.1mg、炭酸水素イオン2735mg、メタケイ酸145.0mg、メタホウ酸14.6mg、遊離二酸化炭素1078mg、遊離硫化水素0.3mg、成分総計4.88g21人が参考にしています
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村乃湯の隣
というより東郷温泉の幟がパタパタはためき村乃湯の存在不明
村乃湯ほど自己主張強すぎない東郷温泉は普通の銭湯設備
泉質はさほど変わりないと思うけど適温なだけ入り易い
0人が参考にしています
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二月田駅から五分歩いた直近
村乃湯、弥次ヶ湯よりチョイ濃いめ
オーバル型というより角が取れた浴槽
湯上り後、きつくなる温泉
大型旅館にはない強さがある共同湯が健在だから
湯めぐりは止められない0人が参考にしています
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大正時代の開設時の表示がある
気持ちが軽くなるような湯と湯守の奥様だった2人が参考にしています
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貯湯槽の木栓で湯温調整している
入湯時はさほど高温ではなかったが朝は劇熱だそうな
試しに全開にしたら一分もしないうちに劇熱になった
愕然とするしかない建物と設備ですが一見一浴はしてみて
損はないと思います3人が参考にしています
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カルデラ湖である鰻池を望む民宿
スメ(温泉蒸し料理)もいただける
内湯のコンクリートはボロボロだが露天は新しいタイルで適温
以前は浴槽浸かったまま鰻池が見えたそうだが道路から丸見え
防止にフェンスができたそうな
一応立ち上がれば鰻池が見えます4人が参考にしています
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行って吃驚の巨大ホテル
平日ともなれば空いているだろうと思ったらトンデモナイ
500人超がその日宿泊していたそうな
部屋は落ち着いた洋室、庭とフロアーも手入れが行き届いている
巨大な薩摩焼(江戸末期欧米に輸出していた名品)や
書画骨董も多く、廊下展示だけでなく専門ホールまである
イベントも数多く宿泊日は奄美焼酎試飲とエイサー演奏まであった
食事処は数か所あり客を捌いている
こーなるとテンバッタ接客になってもおかしくないだろうが
可成り洗練された接客にまた驚愕、恐れ入りました
風呂は・・まあ巨大な浴室に数多く適度な大きさの浴槽で
ヘタリは感じなかった
まあ大多数の人(観光客)にとっては極めて好ましいだろう
温泉好きを筆頭にする人ならばウ・・ン3人が参考にしています
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指宿駅から10km程度、海岸沿いにレンタル電動自転車なら楽勝・・
と思ったのだが何気に高低差があり途中で電池切れをした
後で国土地理院地図で確認したら火山カルデラ跡だらけじゃないか
かの有名な長崎鼻は火山溶岩、山川港もカルデラ跡
標高差0m~30m、0m~70mのアップダウンがあったのだ
最後は40mを一気に下って砂湯里になる
一汗かいたあとの砂蒸し温泉は効く
別府砂蒸しよりはるかに重い砂を被せてもらい15分
沈思黙考、砂を枕に波を聞く
火山跡とあって砂浜は狭く急激に深くなる所為か波の音が違う
ズッササーーじゃなくてダボーンダッボーンなのだ
海岸直近までの広がる畑からみた海と開聞岳、長崎鼻は絶景
ここでの自転車漕ぎは好い思い出でになりそうです
2人が参考にしています
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谷間に歴史ある旅館
といってもかなり鄙びている自炊のみの温泉宿
日程時間の都合上レンタカーではなくタクシー利用した
片道2300円だった(2019/3/20)
分析表は38度表示だったが体表面より下、たぶん35度
上の湯と下の湯があり、下のほうには過熱浴槽もある
お湯汲みと温泉浸かりに地元の方が頻繁に訪れている
皆さん30分~60分は身動きしないで浸かっている暗黙ルール?
懸け流し下吹き出し泡付きとあれば納得納得
三月だというのにカジカの声のすごい、日が沈むとピタリやむ
いやもうたまりません6人が参考にしています
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神社前にできた宿
どちらかというと新築アパート民宿っぽく旅館の風情はないけど
青畳はいい匂いだしトイレも広め、これはいい
高城温泉かけ流しとサウナ+水風呂がある
これは古い温泉街ではアドバンテージある4人が参考にしています

、性別:男性
、年代:50代~



