温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >459ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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別の旅館を予約してましたが、対応が悪くキャンセルし、当日の夕方と言うこともあり、温泉宿で泊まれれば何処でも良いと思いネットで(日当山温泉宿泊)で検索して一番初めに出てきたこちらに電話。部屋が空いていたので、大人2名セミダブル部屋を素泊まりで予約し、電話後40分くらいで到着。前情報一切無しで行ったので、リニューアル後とも知らず綺麗でびっくり!部屋が狭くてびっくり!笑。脱衣スペースなしです。部屋でお酒とツマミを頼んだので、折り畳み式で構わないのでテーブルあると助かるなと思いました。使わない時は畳めるタイプが壁に取り付けられそうですけどね。ほぼベッドだけの部屋ですが、寝心地は良かったです。トイレと洗面所は十分な広さ。必要なアメニティは揃ってます。タオルが多めに置いてあるので、乾かす必要も無いし、足りなければ多分フロントで貰えます。チェックインが19時からでしたが、部屋を使わなくて荷物も預からなくて良いので先に済ませたいと言ったら対応して下さり、本来なら19時以降の利用なんでしょうが大浴場も先に入れましたし、宿泊料金内でタオルも貸してくれました。洗い場が4つしかなく、入った時全て埋まってたので焦りました、すぐ空いたので良かったですが、2〜3個で良いので桶を別に用意してあると良いと思います。温泉自体はゆっくり入れて満足。部屋のお風呂も広くて満足。24時間営業なので、外で食事し、呑んで帰って遅くなっても大丈夫。お庭には出ず、食事も取ってないのでその辺は分かりませんが、部屋はもう少し広めの部屋もあるみたいです。とにかく突然の予約やわがままを聞いて下さり助かりました。ありがとうございました!浴衣だけではなく、スエットが置いてあるのも良かったです。
3人が参考にしています
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海水温泉なので、口に入るとかなりしょっぱいです。
肌はさっぱり感が強いです。
海を眺めながら、最高のロケーションでした。
噂の海鮮丼は、見た目通りにかなりボリュームあります。0人が参考にしています
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大分自動車道の玖珠ICから、車で約15分。自然あふれる宇土谷の奇岩に囲まれた森の中に佇む、平成15年にオープンした釣り堀や食事処、宿泊棟を併設した温泉施設。また、九州温泉道の対象施設でもあります。平日に、一泊二食付で利用して来ました。
広い駐車場の奥に孔雀小屋があり、アヒルや七面鳥?が放し飼いにされています。この日は、山荘風の母屋2階のトイレ付10畳和室「こごみの間」に宿泊。布団は自分で敷き、テレビはありませんが、WiFiは使えます。当日の宿泊者は自分だけだったので、久々の全館貸切状態です。
浴衣に着替え、湯小屋「弁天の湯」へ。籐籠と100円有料ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、右側に2人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、リーブルアロエです。
左側に4人サイズの石造り内湯があり、うっすら茶褐色に濁った単純温泉(源泉名: 七福温泉 宇土ノ庄)が、かけ流しにされています。泉温39.5℃を、加温して42℃位で供給。PH8.0で、肌がスベスベする浴感です。薄茶色の湯の花も見られます。湯口の湯を口に含むと、焦げたモール臭がして円やかな味。続いて、外の露天風呂へ。
巨岩の前に7人サイズの石造り浴槽があり、湯温は37℃位。こちらは、加温なしの源泉かけ流しです。気泡が油面に浮かび、プチプチと弾けます。あっと言う間に、全身アワアワに。見上げると、奇岩を望む素晴らしい景色。途中で日帰り入浴の方も来ましたが、ほとんど貸切状態でまったりできました。ちなみに、宿泊者でも夜の入浴は22時迄です。
夕食は、玄関から右手の食事処で。お品書きなし。ヤマメを中心にした料理に舌鼓。小鉢はワラビのおひたしで、シャキシャキして旨い。盛皿は、地鶏の炭火焼・菜の花の白和え・ヤマメのカルパッチョ・鮎の甘露煮・ヤマメのマリネやオイル漬け・骨煎餅と山の幸が沢山。麦焼酎「耶馬美人」がすすみます。続いて、ヤマメのお造りは身がプリプリ 。更にヤマメの握り寿司、ヤマメの塩焼と続き、川魚好きにはたまりません。そして、近くの山で採れたコゴミやタラの芽、筍といった山菜の天婦羅を岩塩で。すごいボリュームです。最後にご飯や汁物は出ず、茶碗蒸しが出てお終い。飲む人にはいいですが、最後に釜飯などあったら、なおいいかもですね。
翌朝も、当然朝風呂を貸切状態で。この季節の平日だと、宿泊者がいない時もあるのだとか。静かに温泉を楽しみたい方には、ベストシーズンかも知れません。
朝食は、昨晩と同じ食事処で。焼き鮭主菜の和定食を頂きます。味噌汁の筍が、柔らかく旨い。椎茸の煮物・切干大根・温泉玉子・胡麻豆腐など定番のおかずも。体に優しいメニューでした。
車なら比較的アクセスも良く、釣り堀や食事、温泉目当てに日帰りで家族で訪れても楽しい施設です。泊まってもそんなに高くないので、夏休みなどは混むかも知れませんね。
主な成分: リチウムイオン0.2mg、ナトリウムイオン136.0mg、アンモニウムイオン3.3mg、マグネシウムイオン1.5mg、カルシウムイオン5.2mg、鉄(II)イオン0.2mg、フッ化物イオン1.7mg、塩化物イオン40.5mg、リン酸一水素イオン1.7mg、炭酸水素イオン317.0mg、メタケイ酸147.0mg、メタホウ酸1.2mg、遊離炭酸11.0mg、成分総計0.681g
※なお、平成15年の分析書だったので参考までに。23人が参考にしています
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朝早くから、深夜遅くまで営業しているので便利に利用させていただいてます。
サウナと水風呂が気持ちよく、露天も中々良いです。
立体駐車場なので風呂上りも快適です。12人が参考にしています
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朝早くから入れて、一番遅くまで営業しいるので便利に利用してます。
駅前ですが露天風呂が気持ちよく、お湯の種類も豊富なので楽しめます。
食堂のご飯もおいしいのでお勧めです。11人が参考にしています
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仕事で移動中たまたま立ち寄りました。食事で温泉無料につられて入ったのですが、温泉の素晴らしさに感動!超広くて年季が入ってて、湯質もよい。まるで昭和の初期にタイムスリップした気分でした。レストランもグッド。泊まりで訪れてみたい小浜温泉です。
4人が参考にしています
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出張の際によく利用しています。
割と年季の入った施設ですが、とにかく広くて、いろんな種類があるのが魅力
サウナもあるし、水風呂も冷たくて快適でした。13人が参考にしています
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JR日豊本線の日出駅から、車でおよそ10分弱。名水の郷としても知られる日出町の海岸沿いに佇む、平成21年に開業した温泉付きリゾートホテル。また、別府八湯温泉道の対象施設でもあります。平日の午前中、日帰り入浴してみました。
通常入浴料650円は、玄関を入った左側のフロントで。この日は、「温泉博士」の特典でタダで入浴。フロントの奥を左手に進んだ突き当たりに、男女別の大浴場があります。男湯は奥の「ひこの湯」(女湯は右手の「ひめの湯」) です。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左右に14人分のシャワー付カランと、左側手前に2人分のシャワーブース(その奥は2人分の打たせ湯)がある洗い場。アメニティはアロマ系です。
窓際に18人サイズのタイル張り石枠内湯があり、うっすら緑褐色がかった透明のナトリウム・塩化物ー炭酸水素塩泉温泉[源泉名: スパ&リゾートホテルソラージュ大分・日出(大神温泉)]が満ちています。泉温44.6℃を加水・加温して、41℃位で供給。PH7.7ながら、肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むと、ほのかに旨じょっぱい。公式HPを見ると、循環・消毒ありですが、塩素臭は気になりません。
中央に6人サイズのジャグジーと、左側に4人サイズのジェット水流付座湯もあります。いずれも、湯温は41℃位でした。
続いて自動ドアのガラス戸を開け、外の露天風呂へ。屋根付6人サイズの石造り浴槽があり、湯温は40℃位。開放感に溢れ、別府湾を一望する素晴らしい景色です。時間帯が良かったのか貸切状態でしたが、浴室内は撮影禁止だったのが残念。とはいえ、この日はお天気も良かったので、行き交う船を眺めつつまったりできました。
十分温まったら、デッキチェアで潮風に吹かれながら、のんびりとクールダウンもできるのもいいですよ。
ラドン含有量: 0.30×10-10 (Ci/kg)
主な成分: リチウムイオン0.5mg、ナトリウムイオン600.9mg、アンモニウムイオン32.0mg、マグネシウムイオン80.8mg、カルシウムイオン100.7mg、ストロンチウムイオン0.4mg、マンガンイオン1.8mg、鉄(II)イオン1.1mg、アルミニウムイオン0.2mg、塩素イオン1179mg、臭素イオン4.0mg、硫酸イオン5.2mg、リン酸水素イオン1.0mg、炭酸水素イオン567.4mg、メタケイ酸172.0mg、メタホウ酸2.8mg、遊離二酸化炭素57.2mg、成分総計2.874g
※なお、平成21年の分析書だったので、そろそろ更新かも知れません。20人が参考にしています
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昔からある市営の温泉
懐かしい感じの昭和の銭湯というお風呂でした。シャワーはなく、湯船の横で身体や頭を洗い、湯船からお湯を汲んで洗い流すスタイル。石鹸やシャンプーなどはありません。タオルも持っていきましょう。湯船はぬる湯と暑湯がありました。ドライヤーは持ち込みでもレンタルでも使用料がかかります。利用料が安いのでクセになりそうです。2人が参考にしています
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JR日豊本線の中津駅から、車で約20分。四方八方のどこから見ても同じ形に見えることから名づけられた八面山の麓に佇む、平成12年に開業した宿泊もできる和風温泉館。日曜日に、一泊朝食付で利用してみました。
宿泊棟は内湯なしの本館と内湯付離れの2つがあり、この日は本館の8畳広縁付き和室「葉月」の間に宿泊。窓から、竹林を眺める景色です。早速浴衣に着替え、宿泊者も無料で入れる日帰り温泉館「金色温泉館」へ。宿泊者用のストラップをフロントで渡して、ロッカーキーを受け取るシステムです。
縦長コインレス鍵付きロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。湯気抜きのある高い天井の浴室に入ると、壁には竹が貼りめぐらされています。左側に、15人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは炭系です。
窓際に巨石を配した16人サイズの石造り内湯があり、無色透明の単純温泉(源泉名: 金色温泉)が満ちています。泉温25℃を、加温して41℃位で供給。PH7.8で、やや肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むも、無味無臭。3人分のジェット水流も出ています。
続いて、外の露天風呂へ。右手に、半屋根付20人サイズの岩風呂「箭山の大露天」。箭山とは、八面山の別名なのだとか。湯温は、42℃弱位です。
また少し高い所に6人サイズの岩風呂があり、湯温は42℃位。オーバーフローして、下の大露天へ注いでいます。更に大露天もオーバーフローしているので、かけ流し併用でしょうか。
左側へ階段を上がると、左側に半屋根付の岩風呂「うたた寝湯」があり、湯温は40℃弱位。丸太を通して枕になるようになっていて、まさにうたた寝しちゃいそうです。
更に階段を上がると、屋根付8人サイズのくの字形石造り浴槽があり、こちらは湯温41℃位。また、奥には2人分の湯量の多い打たせ湯もあります。山を借景とした造りで、山奥の秘湯を思わせる雰囲気でした。
一休みして、予約しておいた家族風呂「桶」へ。通常は2500円ですが、プランに含まれていたので、こちらも無料で利用します。トイレ付で、ドライヤーも完備。露天風呂で、左側に1人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティはやはり炭系です。
1.5人サイズの石造り円形浴槽があり、湯温は40℃弱位。竹の湯口から勢いよく注がれ、オーバーフローもしています。景色は望めませんが、貸切なのでまったりできました。
大浴場と家族風呂のいずれも詳しい分析書と使用状況表示が掲示されていないので受付で尋ねると、いずれも循環・消毒ありとのこと。分析書は、浴室に掲示されている平成12年のものが最新とのことでした。
翌朝、朝食は料理屋「香露庵」で和定食を頂きます。お重に小鉢が入った盛付けで、鮭の塩焼・湯豆腐・ベーコンエッグ(玉子は好みでTKGにも)・サラダ・茄子の揚げ浸し・がめ煮など。オーソドックスなメニューなので、郷土色がもう少し欲しいかな。
食後は、宿泊者専用の「八面の湯」へ。男湯は、右側の「紅葉」です。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に3人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、こちらも炭系です。
窓際に7人サイズの岩風呂があり、湯温は40℃位。窓の外は塀なので、景色は見えません。ぬるめの湯で、チェックアウトまでまったりできました。
温泉県大分の湯処としては湯使いが少し残念ではありますが、山の上という立地や秘湯を思わせる雰囲気重視であれば、日帰りでも宿泊でも十分満足できるでしょう。
日帰り温泉館は朝10時オープンで宿泊者専用タイムがないため、泊まった翌日に利用できないのがちょっと残念ではありました。
ラドン含有量: 3.90×10-10 (Ci/kg)
主な成分: ナトリウムイオン151mg、マグネシウムイオン3.9mg、カルシウムイオン17.3mg、ストロンチウムイオン0.2mg、鉄(II)イオン0.1mg、フッ素イオン6.6mg、塩素イオン8mg、炭酸水素イオン445mg、炭酸イオン3.4mg、成分総計641.6mg
※平成12年の分析書だったので参考までに34人が参考にしています
、性別:女性
、年代:30代






