温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >383ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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おもてなしが行きとどいていた老舗旅館。歴史ある建物の床はピカピカ、フロントや玄関の方々も大変感じが良く、床を清掃しているスタッフの方までモップがけをやめてまで挨拶をしてくれます。女湯は内湯ひとつで男湯よりややこじんまりしています。薄い茶色のやや泡つきのある温泉、飲泉するとマイルドな弱味で、私は飲みやすい温泉ですよ~と言ってるような味でした(^^)アメニティ豊富でとても良かったです。
9人が参考にしています
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古い物が大好きな私には最高の温泉でした。木造建築の外観からワクワク度MAX、脱衣所は広く廃校まじかの小学校風コンパクトで素敵な歴史ある内装、見てるだけでも幸せです(^^)湯は茶色で香もやや強く飲泉すると温泉ですよと、主張する味、湯量もありオーバーフローを見ながら貸切状態で大変贅沢な時間を過ごせました。余談ですが番台のおばちゃんのおじいちゃんである新ざぶろーおじいさんが掘りあてたので新温泉との事でした。番台のおばちゃんはとても親切で人吉旅館までの道案内を道路まで出て丁寧に教えてくれました。迷わず到着しましたありがとうございました(^^)
6人が参考にしています
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たんぼ道で少し迷いましたが無事到着、ジャリびき駐車場広めのシンプルな施設でした。浴槽に入ってビックリの瞬間泡まみれ温泉(^^)アワアワ天国でした。湯は少々トロつる感触でやわらかく湯口からの湯量は少なめですが大変フレッシュな湯で大満足でした。
10人が参考にしています
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花屋さんの経営する家族湯施設で、花屋さん・コインランドリー・コイン精米器が併設されています。
ぱっと見、入浴施設には見えないので、旦那さんは「本当にここが温泉施設?」と入るのを躊躇したほどです。
「受付」という表示のある建物に入ると、愛想の良いワンちゃんが奧から出てきてご挨拶してくれます。
家族湯は全8室。新しくて綺麗なのと、1室60分1500円と利用料がお手頃なので人気が高いらしく、半分以上埋まっていました。
ごんごんが狙っていた「ひまわり」のお部屋も使用中。写真を見て迷っていると、奥さんが「『ばら』のお部屋は綺麗に咲いたバラを見ながら入浴出来ますよ」とやさしくアドバイスしてくださったのですが、夫婦揃って「バラが咲くお部屋で入浴」が似合うキャラではない私たち。
「・・・・・(- -;)」となっていると、「『ゆり』のお部屋はバナナが植えられていてちょっと変わっていますよ」とのこと。「バナナをバックに入浴だったらアリだ!」ということで、「ゆり」のお部屋に決めました。
家族湯は、受付とは別棟の温室に1列に並んでいます。受付で頂いた「入浴中」の札を扉の横に掛けて、内側から鍵を掛けるシステムです。
脱衣所はあまり広くはありませんが、洗面所やドライヤーも付いていて機能的。
一方浴室は洗い場も湯舟も4人ぐらいでも余裕の広さで、シャワー・カランは1つですが使い勝手が良く、備え付けのアメニティ類も良質なもの(炭シリーズ)なので、女性やお子さま連れにも嬉しいと思います。実際、他のお部屋からはお子さんの声が聞こえていて、ファミリー層に人気があることが伺えました。
それになんといっても、お花が綺麗!
季節柄、ゆりのお花はなかったですが、胡蝶蘭やアンスリウムがとっても綺麗に咲いていて、「花より団子」なごんごんや旦那さんでさえ感激でした。
お伺いした日は幸い青空が綺麗な日だったので、湯舟の縁に頭を預けて温室のガラス越しに見える空を見ながら入浴していると、とても爽快な気分でした。
デフォで投入されているお湯はほとんど特徴のないものでしたが、利用者のレバー操作で投入出来る熱めのお湯はほんのりとたまご臭と塩気が感じられました。湯口は成分と熱のため淡い茶色の変色が見られます(画像右下)。
家族湯棟入口の掲示されている温泉分析書によると、泉質名は「弱食塩泉」です。
お湯のインパクトは少ないものの、プロの手で栽培されたお花を眺めながら貸切で入浴出来るというのは斬新で印象深かったです。それに施設が新しくてとても快適だったので、早く上がって湯巡りするつもりが、結局時間いっぱい滞在させて頂きました。
スパ銭にしか馴染みがない方でも利用しやすい施設だと思います。
別府八湯温泉道№175。スタンプはアウトラインもお花印で、これまた斬新です。6人が参考にしています
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国道500号線沿いにあって見つけやすい施設です。
貸切内湯が3室あり、1室が硫黄泉、2室がアルカリ性単純泉となっていて、立ち寄り入浴の場合はいずれか1室を60分利用出来ます(1名での利用の場合30分)。
10時半頃にお伺いしたところ、「濃厚」と評判の硫黄泉のお部屋が空いてました。温泉棟は受付とは別の建物になので、女将さんが案内してくださいます。
「浴室棟に行く前に…」ということでスパポートにスタンプを押させて頂いたのですが、押印の後、勢い余ってスタンプが手から離れて宙に。
「あら、活きがええわ~(^^;」とごんごん。
「まだスタンプが新しいですから(^^)」と女将さん。
旅館若杉さんは、2010年12月に別府八湯温泉道の対象施設になったばかりなので、スタンプもピッチピチです(^^;
明礬温泉の施設は歴史ある建物のところが多い印象ですが、若杉さんは母屋も温泉棟も比較的新しい感じ。脱衣所も新しくて2人には充分な広さで使いやすかったです。
そして浴室への扉を開けて目に飛び込んできた光景に、思わず「わ~!すごい…」と声が出てしまいました。
木枠の湯舟を満たす緑みを帯びた白いお湯。成分で白くなった床。そして析出物が緑や黄色の結晶となって張り付いている岩壁…!
まだ入浴していないのに既にテンションMAXです。
湯舟の縁に整列したザボンを湯舟にそろりと浮かべ、丁寧に掛かり湯をして、ワクワクしながら入りました。
連日の寒さで冷え切った身体には、一瞬熱めに感じられましたが、少しぬるめの入りやすい温度でした。透明度は15~20cmぐらい。優しいながらも鮮度の感じられる肌当たりです。上品な硫黄泉のかおり(卵臭とは違う)とザボンの爽やかな香りが更に気分を盛り上げてくれます。
壁にゴツゴツと緑や黄色の結晶を成している析出物を観察していると、ところどころからお湯が染み出ていることに気づきました。もしかして足元や壁からもお湯が湧出しているのでしょうか?
浴室の上部15cmぐらいが換気のために開いているのですが、お湯の濃厚さや析出物の結晶を見ているとしっかりとした換気が必要なのも納得でした。
旅館若杉さんの後、ごんごんは翌日に掛けて9湯、旦那さんは5湯しましたが、ごんごんは2日間、旦那さんは4日間身体から硫黄泉のかおりが立ちのぼっていましたし、その際に使用した下着やタオルも3~4度洗濯するまで硫黄泉のかおりが取れませんでした。不快な香りではなかったので、すごく嬉しかったです。上品な肌触りとかおりでしたが、何ともすごいパワーを持ったお湯だったんだな~、と改めて実感した次第です。別府八湯温泉道に加入してくださったことに、感謝です。
別府八湯温泉道№178番。スタンプは明礬大橋と入浴姿の美人です。1人が参考にしています
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立ち寄りで伺いました。敷地内に2つの内湯が有り(各別棟)、半地下構造の浴場になっています。湯はエメラルドグリーンで透明度が高く、非常に綺麗でした。大きな湯船の真ん中に石壁を作り、それで男女を分けているお風呂でした。
16人が参考にしています
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お風呂は大きくて(*^^*)
何ヵ所か貸し切り風呂があります。料理も美味しかったし(o^o^o)プリンも予約して食べました。
部屋に囲炉裏があって…本当は時期的使用しないはずだったのですが…
ワガママ言って囲炉裏を出したままにしてもらいました。
夏は板で蓋するみたいですね(^_^;)
お部屋もお風呂までの庭も素敵ですね
旅館の広いお庭に何ヵ所かに別々の露天風呂がありますよ6人が参考にしています
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立ち寄りで伺いました。2月の入場だった事が影響し、非常に寒かったです。足拭きマットが無く、板張りの床が冷たかったです。湯は濃厚な硫黄泉で、肌がつるつるになっていくのが判るような湯でした。
11人が参考にしています
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立ち寄りで伺いました。プリミティブな造りの建物です。何度か水害で浸かっているようで、柱に幾つも「○○年水害時水位」と書いてありました。湯船は2つあり、うち1つは足湯です。この足湯は元々寝湯だったそうですが、湯量が減ってしまい、今は足湯になっているそうです。湯はちょっと硫黄臭がしました。
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