温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >246ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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木を思わせるそこそこナイスな入り口・・・。
硬貨一枚を料金箱へ。またまた最大級のナイスなサービスではございませんか!
ガラっ、手狭な脱衣場の向こうにはアチャー!石、岩、石の露天が豪快に待ち受けておられました。それも二つ!
後は?
後は入るのみ、それ以外ございません。そんな素朴。
手前右のかなりアツ露天、その奥ちょうど露天。
左奥かかり湯が大きな陶器の金魚鉢に掛け流されていて、この鉢が異様にデカい。身体洗い用のカラン類はございません・・・、鉢の前に浴場椅子が・・・、そうか!この湯は掛け兼洗いなのか。
勝手に解釈して鉢の前に腰かけジャブジャブ身体を頭を洗浄。
解放感たっぷりです。いえいえ広々としたモノではないです(笑)。幹線道路の車音、手前男湯ゆえ壁のない植え込みの向こうでは湯上りのおばあちゃんの世間話が手に取るように聞こえる臨場感。
私も話に寄りますけど?・・・くらいに近い。
この昼下がり世間の雑踏を感じながら一人貸し切りの浮世を味わわせて頂きました。
お湯も新鮮で湯量も申し分なしです。5人が参考にしています
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土地勘のない市内をウロウロ、北西の外れ海辺のさんふらわーを横目にこちらを見つけました。
皆さんがそう呼んでおられる所謂、激渋町湯ってやつですかね。大好きですね。道路に面一で佇んでいます。
木製の靴箱に番台に6×3のこれまた木箱の脱衣箱ときっちり三拍子。
こちらの湯ですが、段々と少しずつ大分の湯がわかってきた中で、湯上り後の云々以前に入った瞬間に「えっ!」「何?」って声が出そうな位つかり心地がいいのです。確かにぬるんとしているのですが、肌がお湯に揉み込まれて包まれているような感じと申しましょうか、すいません大袈裟で・・・。
とにかく個人的によかったです。
無論湯上り後も言わずもがなです。塩系の気持ち良さをこの大分の湯であらためたような(笑)。アンダーウエアーの肌触りがコロッと変わりました。
ライオンの口から湯舟に熱めの湯が程々に掛け流されています。それ続きの小ぶりなヌル湯舟もあります。奥湯舟、手前両側にカランが並びシャワーの出具合もすこぶるよいです。
こげ茶色のお湯は湯舟に座るとぎり首までの深さ、足を伸ばすとつま先がかすかに見える程度の濃さ。
湯上り後に番台のおばさんと少々、最後に「また来てね。」ってあいそも上々。
はいはい、また明日伺います!かも(笑)。
町湯と温泉と人とかぁー、ふと呟きました。
はいはいまた3人が参考にしています
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耶馬渓絡みのこの43号沿いは初めてで、玖珠より幾つかの温泉もありますが中津方面への鄙びた景色も最高ですね!車の往来もかなり少ないですがその分気に入ってしまいました。
余談ですがこちらに立ち寄り翌日に予定していた中津側の下河内温泉を下見に行ったのですが、跡形もなくなっていたのにはショックでした。何しろ実はド本命だったんですねー。情報が少ないようで初めての方は念のため・・・。
さてこちら食事処一体の鄙びた旅館ぽい温泉です。
外観は平屋に見えますが受付で料金を支払い階段を下りてでも地下ではありません。男女湯の間に家族湯が一つの面白い間取り。
脱衣場、内湯、露天と標準的なサイズ。
湯舟には露天とも湯中からモールが掛け流されています。流される湯量はそこそこです。
内湯そこそこアツめ、露天かなりぬるめ。でもこれがよかった!内湯で我慢できなくなると露天で湯冷まし、この繰り返しで長時間寛げることになるとは。
少し愛想のないカランが幾つかでしたが、それも愛嬌の内全体では満足の癒し湯処となりました。
濃すぎず薄すぎずの色そして肌触りのモール掛け流しがここにはありました。3人が参考にしています
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大分市の琥珀色の湯、数百mの深層から湧く大深度地熱温泉なる市のガイドを見つけました。さる鉱泉も含め34ヶ所が掲載されており、個人的に大好物の鄙び街湯もチラホラ案内されております。
大分市内は全く初めてで土地勘も皆無、先ずはということで郊外にある鄙びてはいないが町湯っぽいこちらにおじゃましました。
まだ少し新しさの残るコンパクトにまとまった、いやーかなり使い勝手のよい町湯と見受けました。
それでいて外観からの想像以上のゆったりとした内湯、そして露天。
そこに薄琥珀のアツ湯が掛け流されています。
湯量がチョロチョロ気味だったので少し残念でしたが、湯音が上がるのを抑えるが為でしょうかね、入り心地はバッチリでお陰で長湯ができました。
使い勝手のよいカランはシャワー付きで五つゆったりあります。
露天の方が気持ち勢いよく掛け流されてましたかねー。
湯上り後にはこじんまりした休み処やドライヤー、ソープ類も完備されててお手頃な値段でした。
なんか個人的に落ち着く温泉でした。
湯上り後の素肌感に塩が主張する心地よさを感じたのは琥珀系では意外でした。近所にあるといいな!こんな使い勝手のよい町湯。毎日行くかも・・・。
。11人が参考にしています
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ここはお湯は最高にいい温泉ですが地元の人が利用されていて 女風呂の方は地元の人が強くて お昼過ぎると外部から入って来る人にはとても厳しいです。居場所がないぐらい注意されます。身体洗うのは お湯が出ている蛇口の前に座ってはイケない。 脱衣を置く棚や脱衣する場所は 地元の人が決まった場所が有るから
勝手に使えない 服を着る時は 外部の人は
トイレの前の端で行うらしいです。
何もそんな注意書きはあるませんが
厳しいおばさんと一緒に成ると 入る前から
入る場所迄 指定されます。
外部の人が入ると死ぬとまで言われるんですよ
地元の人はこの温泉の管理されていて
各家当番制で清掃されているので毎日無料で
入られると 言ってましたが
その分 地元愛が強いのでしょう
それに 駐車場代200円入浴料200円 ロッカー使用料100円と合計500円に成ります。
女性は 隣の旅館の新清館の500円に入った
方が 良いと思います。9人が参考にしています
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すごく山奥で 椎葉村に近い所
しかし!!想像以上に泉質がいい!!
ヌルヌル系俗にいう美人の湯
入った途端 体にまとわりつくようなヌルヌル感&つるつる感
期待してなかっただけに かなり良かったです!1人が参考にしています
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立ち寄り湯、食事処、家族湯、足湯、休憩、宿泊?と構え体裁よい個人湯です。
こちらの前は何十回となく通り過ぎてて、多分食事はしたことがあると思いますが昼夕の時間帯以外でも結構な出入りがありずっと気になってたので一日時間を割いて立ち寄りました。
脱衣場はそこそこの広さですが浴室はどーんと湯舟そして見合ったカラン数、サウナ露天もありゆったりと入れる感じです。確か「カルシュウムかカリュウムが多く飲用には適しません」との貼り紙がありました。
確かにこの近辺の得意とする泉質ではなく周辺はこじんまりした施設が多いのでゆったり入れるこちらに地元の方が結構来られてるのでしょうかね?
源泉の温度が熱く放っておくと温湯になるようで、管理の方が水を差したりかき混ぜたりされてました。
湯舟縁の抽出物が印象的でした。8人が参考にしています
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以前旅館をされていて、今は日帰り入浴のみ。
地元で自宅にお風呂があっても、ここの湯に入りに来る人や、熊本に宿をとりお風呂だけ入りに来る人など、知る人ぞ知る温泉です。
完全な源泉かけ流しで湯量が豊富。
洗い場で体を洗っていて、溢れてくるお湯で洗い桶が流れていってしまうこともあります。
毎年秋に必ず入りに行きますが、その時によって湯量は違いします。
建物は古く最初は入っていくことに躊躇しましたが、お湯は最高です。
ここの温泉に入った翌日は、必ず化粧ののりが違うと言われます。
お肌がモチモチになりますよ!3人が参考にしています
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ここはいいですね!
あまりにも気持ち良くて、翌日の予定をキャンセルして連湯してしまいました(笑)。
ツルン、ヌルん、すべーっ!この繰り返しです。
湯上り後夜中翌朝まで余韻がたんまりです。
限られたスペースに適量の源泉が掛け流されています。
この規模にして活きたお湯が生きる真髄みたいな。そのバランスの均衡をたまたまだったのか感じてしまいました。
二日ともほぼ貸切でしたでしたが、二日目の前客がたまたまヌル好きだったのか源泉コックが閉じられたまま。なんか昨日と違うなーてんで、コック全開、ものの20分で活きた源泉が生きた状態に。これこれ!全然違うわなー!お湯が肌で跳ね出すのがわかるー。
入り口に靴三足あれば転進しますなー、我がため入浴客がため。それほど小ぶりですが湯力の底力はたいしたものです。
時折ツーンとモール臭がしたり何もなくなってしまったり。
無人200円の究極、何かの記念スタンプがありましたが、明日も行きたい温泉でした。2人が参考にしています
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念願の泥湯に入れて、大満足でした。
でも、本当にドロドロの泥湯は手前の泥湯の奥にあって、バスタオルがないとかなり勇気がいります。
「自律神経」だったでしょうか?奥側に男女別の入り口があり、男性はすぐに行けるのですが、なぜか女性は泥湯の縁を約15mほど、ぐるっと回って行かなければならず、その間、丸見えの状態です。
でも、どうしても入りたかったので、男性がいなくなったタイミングを見計らって猛ダッシュ!!
たどり着いた先には憧れのドロドロ泥湯がありました。
戻る時は大浴場の様子が全く分かりませんので、一か八か男性の入浴客が少ないことを期待して、戻らなければなりません。
お若い方はくれぐれも心してご入浴くださいね。19人が参考にしています
、性別:女性
、年代:50代~



