温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1153ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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昨年3月下旬立ち寄り湯で7.8年ぶりかな2度目の訪館だ。鉄輪地区の高台、海地獄のすぐ側でロケーションは申し分ない。敷地内庭園より湧出する泉度の高い豊富な湯量・・緑の木々に囲まれ静寂な環境の中に独特な岩造りの露天風呂「青の湯」は湯舟が2ヵ所あり私が入浴時には、一つの湯舟は透き通ったブルーに変化してて何とも言えない充実感に浸れ、もう一つは白濁色した湯でこれまた良く交互に入浴である。内湯もある(少々熱め)。湧出時は無色透明で酸化し日を追うごとにブルーから乳白色へと変わる大変珍しい湯であり充分に満喫できた。1度目は宿泊だったが、温泉はもちろんだが、とにかく海の幸中心の料理が美味だったというのが強烈に印象に残っている。当時はこういうタイプの宿は好みじゃなく宿には失礼だが、夜など静寂過ぎて不気味さをも感じ正直大変な所に来たものだと思った。今は好みも変わり(笑)少し改装されてたみたいだが当時のままの雰囲気を随所に残しており大日本庭園の中に佇む老舗宿へ再度宿泊し次こそ本物の良さを味わいたいものである。(立ち寄り湯なので評価なし)
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初めて家族湯(男)を利用させて頂きました。浴場に着くまでは、とても風情があり期待も高まっていたのですが…
部屋に入ってみると浴場の排水口あたりには前利用者の物と思われる髪の毛が絡まっていてゴミ箱にはビールの空き缶まで残っていました。
期待を持っていただけに、せっかくの湯の花も不潔に感じてしまいました。露天風呂と同じくらい家族湯にも気を使って頂きたいものです。6人が参考にしています
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たけぽんさん、共同湯のスタイルに戸惑われたようでお気の毒です。
同様のスタイルの竹瓦温泉@別府で浴室を覗き込むなり顔を眉をひそめて立ち去る女子高生、山水荘@妙見温泉で「シャワーもカランもなくてどうやって洗髪したらいいの?」と戸惑う中年女性に私もお会いしたことがあるので、同様の戸惑いは多くの方が感じていらっしゃると思います。
しかしながら、
(1)シャワー・洗い場がない
(2)石けんがない
(3)洗面器が変質している
(4)ついでに椅子もない
というのは、私の知る限り九州では標準の共同湯スタイルです。別府の共同湯はほぼ100%そうですし、霧島@鹿児島の共同湯も同じような感じです。ただ、そういったところはいかにもシャワーも無さそうな渋過ぎるルックス & タダみたいな料金(\100ぐらい)なのですが、ラムネ温泉の場合万人受けするルックスとそこそこの料金からギャップに驚く方も多いのではないかと推測します。どこかに「シャワー・カラン・石けん等はございません。ご了承下さいませ。」と掲示してもいいのかな、と思います。
ラムネ温泉に限らず、共同湯の近くには大抵設備とアメニティが揃った立ち寄り湯可能なホテルがあるので、個人の好みに合ったところを探すと思います。といっても飛び込み利用ではなかなか判りにくいですけど。
洗面器の変質ですが、ラムネ温泉の場合リニューアルオープンから数日で湯船の色が変色したそうなので、ピカピカの状態を常に保つのはほぼ不可能のようです。私などは変質した洗面器を見ると「うっひょ~!成分の濃い湯だよ、こりゃ!」と心は小躍り、顔は(多分)ニヤニヤで軽く危ないオーラを出しているかもしれません(爆)。
ビニールハウスのビニールがはがれていたのは気候的な関係だと思います。今の季節、ビニールが貼られていると想像するだけで暑くて熱くて悶絶してしまいます。ただ、骨組みは片付けた方がいいでしょうね。0人が参考にしています
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私たちが宿泊したのは東棟の2階の部屋でした。この部屋には切り石でこしらえた専用のお風呂がついていました。写真ではわかりにくいと思いますが、湯船の底も石で、こちらは丸い石が敷き詰めてあります。すこしごつごつした感じが野趣をあふれる雰囲気をつくっています。お湯は放流式で、ちょっともったいないほどです。窓を開けると下には小川が流れていて、小川のせせらぎを聞きながら、明るい光がいっぱいのお風呂に浸かることのできる贅沢さ。なんとも言えない幸せな気分でいっぱいになります。ちょっと値段も高くなりますが、その分十分満足できると思います
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静かな山の中に位置する。湯船は浅めで、泉質も良くなめらかなお湯で、温度もちょうど良く浅めの湯船と合いまってゆったり長湯できる。
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今回の湯の色は水色でした。同じ源泉なのに色が違うってのがおもしろいなぁと思いました。
でも宿の主人の対応がひどかったです。
3時45分に受付へ行くと、腕時計をちらりと見て、『立ち寄りは3時半までですよ』 『あ、そうなんですか、すみません、またにします』 『まぁ、いいですけど。お一人700円です』 ひとりずつ料金を払おうとすると『別々ですか・・まぁ、いいですけど。それと、受付はあっちなんですよ・・・まぁ、いいですけど』 よほど儲けているんだろうなぁ、この対応が残念でした。8人が参考にしています
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列車で吉松を通ったときの乗り換えの合間に撮影だけしました。待ち合わせ時間が10分程度しかなかったので、残念ながら入浴するだけの時間はありませんでした。その名のとおり、本当に吉松駅の真ん前にあります。大きな看板はありませんが、「湯」と書かれたのぼりが出ているのですぐにわかると思います。ご覧のとおり、どこかの民家か民宿のような飾り気のない風情ですが、250円と低料金で源泉掛け流しらしいので、時間があったら是非立ち寄ってみたい温泉だと思いました。
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花立山施設内のボディケアルームでは、日曜日、祝日等を除く 月曜~土曜の7月8日までの期間限定で ボディ40分コース 60分コース と バリ式エステ40分コース以上のお客様に10分延長券の抽選会を行っております。花立山温泉で心をとろとろに、体はボディケアでとろとろに、癒してかえってください。スタッフ一同、心よりお待ちしております。
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