温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1133ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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したとのことです。
2人が参考にしています
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都市部のスーパー銭湯。ベイサイドプレイス博多に立地している。
福岡の中心部天神や博多駅からもバスで10~20分くらい。
湯は都市立地のスーパー銭湯で見かけることの多い、高張性の塩化物泉。
露天部はオープンエア(といえばよいのか)で、絶景とはいかなくても外の様子は見れて開放的。
その露天部には源泉ぬる湯のかけ流しの浴槽があり、源泉を楽しんでもらおうという試みがある。
つぼ湯もかけ流し。混雑しておらず、待ちもなかったのでつぼ湯にしばらくつかっていた。
今回は温泉のみとしたが、施設全体は岩盤浴施設など充実しているようだ。1人が参考にしています
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温泉が好きで年に何回かは1泊旅行を楽しんでいるごんごんですが、高級旅館にはとても手を出せる身分ではないので、宿に関しては何かしら妥協が必要なのは仕方ないことだと思いこんでいました。
けど、こちらに宿泊し、その認識は払拭されました!
お値段はごんごん家にとってはちょっぴりゴージャスでしたが、泉質・食事・サービス・雰囲気どれを取っても期待を遥かに上回る満足を頂けたのです。
いくつもの旅系サイトで、お料理・お部屋・サービスは勿論、お湯についても絶賛クチコミが多い野鶴亭さんですが、クチコミスト層が「1泊2-4万円の宿に泊まり馴れているけれど、共同湯の経験は乏しそう」(推定)と通常の温泉情報サイトとは様相が異なるので、お湯の実力が実際どれほどのものか、宿泊をして体感することを楽しみにしていました。
お湯はヌルヌル感のあるクリアなもの。
ただ、ヌルヌル感といっても平山・植木・嬉野ほど強くはなく、かおりも特徴がありませんし、析出物があるわけでもないので、九州の温泉としてはインパクトは強くはありません。
けど、日帰り客の数が少なく、お風呂の広さの割に宿泊定員が少ないこともあり、湯に新鮮さが感じられます。そのためか、入浴を繰り返すほど、肌がなめらかになり、九州でもトップクラスの美肌効果が得られました。
また風情がとても良くて、何度も入りたくなってしまう雰囲気なのです。
美しい庭園の中に岩を配した露天風呂、木をふんだんに使用した湯殿ともそれだけでも美しいのですが、夜、露天風呂からふと内湯へ目を遣った時、思わずはっと息をのみました。
柔らかいあかりに照らされる湯殿。そしてその照明は湯面にも映り、ゆらゆらと揺れていて、なんとも幻想的な風景を造り出していました…!
日中の利用時には気付きませんでしたが、照明も美しさを計算して配されていたのです。
そして空を見上げると澄んだ漆黒の夜空にたくさんの星…。
繊細な美しさに心を打たれながらの湯浴みでした。
そして夜が明けると、今度は様々な鳥の声と朝の清々しい空気に包まれての入浴となります。美味しい空気をいっぱい吸い込んで、都会では耳慣れない小鳥の声に耳を傾けながら入る温泉の素晴らしいこと!
宿泊して刻々と変化する風情を楽しみつつ、じっくり湯に浸かってこそ、こちらの良さが理解できると実感しました。
少々値段は安くても、妥協の必要な宿にはもう泊まりたくなくなりました。他の温泉地は極力日帰り利用にして、年2回はこちらに泊まりたいと思います。すでに半年後の予約は入れました。今から楽しみです。2人が参考にしています
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黒川入湯手形第3弾。
入湯手形の3つのうち、黒川荘、新明館に訪れることは決めていたが、残り一つは現地で決めようと思っていた。
案内マップを見て硫黄泉との触れ込みでこちらに決めた。
硫黄泉ということで立ち寄りで訪れる人も多い。
外観は普通の旅館という印象があったが、中は立派だ。
時間帯によって湯の色が変るとの事。私の行った時は、ほとんど無色透明だが、ほんのり白っぽかったかもしれない。
触れ込みのとおり、ぷんと硫黄臭が漂う。
斜面上に位置するのか、木々に囲まれた岩風呂は情緒満点。1人が参考にしています
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黒川温泉というと全国でも名の知れた温泉地。
高級旅館が多くまして宿泊など私には無理そうだが、湯巡り手形の噂も聞いていたのでそれを利用しようと思い訪れた。
こちらは湯巡り手形第一弾。
旅館組合風の舎に併設されている駐車場からはけっこう離れていた。
行く道中で、黒川の街並みを見ることが出来た。
着いてみると如何にも高級そう。
露天は本格的岩風呂で広く、湯は薄っすら緑色っぽく濁っている。木々の緑に囲まれ遠くに岩壁(屏風岩というのか)が見える。
屋内の湯も悪くないが、こちらは露天がやはり良かった。5人が参考にしています
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人吉駅からは徒歩20分くらいとやや離れた場所にある。
ホテルが経営する施設。格安で宿泊できるようだが、今回は宿泊利用はしていない。
日帰り客も多いようで、地元の方々と思しき方が多く談笑されており、共同湯としての性質も十分にあるようだ。
券売機で券を購入して入湯する。浴室中央から湯が注がれている。
湯は熱めでツルツル感がある。
ホームページによると露天風呂があるようだが、行った時は気付かなかったのが残念だ。7人が参考にしています
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鹿児島空港から車で20分くらいの場所にあることで知られる妙見温泉。
今回は鹿児島空港発の高速バスに乗る前に、妙見温泉に立ち寄った。
当初、露天の和気湯に入ろうと思っていたが、到着するとその露出度に断念。
しかしながら、えのき公園の中にある飲泉場で飲んでみて、妙見は良い泉質だと確信したのでこの地での入湯を何とか達成しよう思い、こちらに立ち寄った。
本施設は、言い方の良し悪しはさておき、マニアックだ。
敷地内にゲートボール場があり、楽しそうにやっている方々がいた。
事務所玄関にある竹筒に料金200円を投入した後、離れにある湯屋に向かう。
コンクリート打ちっ放しの鄙びた浴室に正方形の浴槽が一つあるだけでシンプル。
しかしながら、かけ流し量は凄まじく溢れた湯で床は洪水状態となり排水されていく。
湯につかると無数の気泡に包まれる。湯船は湯に含まれる成分で赤茶色にそまっている。
また、別室に打たせ湯があるが、移動するには僅かな距離とはいえ、いったん外に出なければならない。
えのき公園の飲泉場は後から分かったが、本施設より供給されているようだ。仄かな金属風味がする。
泉質は間違いない。湯を楽しんでいるうちに予定時刻を少しオーバーしてしまい、高速バスに乗り遅れるところだった。16人が参考にしています
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えびの高原の頂上「足湯の駅えびの高原」にある足湯です。売店・レストラン・コーヒーショップなどが入っている洒落た建物で、外のウッドデッキに足湯があります。温度はぬるめ。かすかに白く濁っているかな。臭いはなくて湯口が赤茶けているので土類泉かも知れません。足湯につかりながら韓国岳の景色もいいですね。2階レストランでは宮崎の地鶏や豚が手頃な値段でおいしかったです。
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