温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1133ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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夏の暑い日や冬の寒い日に自転車で、遠賀川に釣りに行った後に利用しています。遠賀川の近辺には、ここしか温泉は無く三号線沿いのゆめタウンに近い釣具店【ポイント】で、釣りに必要な物を揃えて、遠賀川は勿論ですが、戸切川やある程度遠賀川温泉からは、遠いですが、自家用車なら芦屋の海岸で海釣りの後でも良いと思います。釣りに限らずサイクリングやウォーキングの途中休憩でも疲れが癒えますよ。
7人が参考にしています
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平日の昼間に日帰り入浴でお願いしました。巨大な杉ノ井ホテルから川を渡って少し坂を登ったところ。入浴のみ700円。時間はお昼から夕方までのようですが、貸切湯なので他のお客さんとの兼ね合いで空いていない時もあるようです。事前に確認した方がよいでしょう。
お風呂はうさぎの湯という貸切風呂に通されました。壁にウサギの照明があって、お湯に反射しなかなか憎い演出です。お湯は観海寺エリアによく見られる肌に優しい印象の湯です。お湯の色はほぼ透明と思います。落ち着いた雰囲気や洗面台のアメニティ、高い清潔感などを見ると泊まってみたくなりました。本来は食事とセットにしたり泊まるなどして評価するのが妥当と思いますので点数は付けませんが、好感の持てる旅館でした。2人が参考にしています
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1年?もっと?
かなり久しぶりに立ち寄りました。
家族湯赤石を利用したのですが、前回の訪問から、かなり湯が変わった気がします。
まず、温度がちょっと低下して、ちょうど入りやすい温度になっています。以前は心持ち熱すぎましたので。
あと、金気臭がしなくなっていました。これはちょっと残念。
それから旦那さんは「以前よりぬるぬる感が増していると思う」とのことでした。ごんごん個人的には前からヌルヌル感の強い温泉だったという記憶なので、ここは夫婦間で意見が分かれています。
けど、効能はまったく変わらず、入浴後は肌がモチモチして、ニキビも即効枯れましたし、汗も全然引かなかったです
あと、家族湯が若干値上げとなりましたが、相変わらず通常の家族湯よりはずっとお安くてお財布にやさしいです。
写真は浴室赤石の湯口です。炭酸成分で白濁しています。4人が参考にしています
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したとのことです。
2人が参考にしています
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都市部のスーパー銭湯。ベイサイドプレイス博多に立地している。
福岡の中心部天神や博多駅からもバスで10~20分くらい。
湯は都市立地のスーパー銭湯で見かけることの多い、高張性の塩化物泉。
露天部はオープンエア(といえばよいのか)で、絶景とはいかなくても外の様子は見れて開放的。
その露天部には源泉ぬる湯のかけ流しの浴槽があり、源泉を楽しんでもらおうという試みがある。
つぼ湯もかけ流し。混雑しておらず、待ちもなかったのでつぼ湯にしばらくつかっていた。
今回は温泉のみとしたが、施設全体は岩盤浴施設など充実しているようだ。1人が参考にしています
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温泉が好きで年に何回かは1泊旅行を楽しんでいるごんごんですが、高級旅館にはとても手を出せる身分ではないので、宿に関しては何かしら妥協が必要なのは仕方ないことだと思いこんでいました。
けど、こちらに宿泊し、その認識は払拭されました!
お値段はごんごん家にとってはちょっぴりゴージャスでしたが、泉質・食事・サービス・雰囲気どれを取っても期待を遥かに上回る満足を頂けたのです。
いくつもの旅系サイトで、お料理・お部屋・サービスは勿論、お湯についても絶賛クチコミが多い野鶴亭さんですが、クチコミスト層が「1泊2-4万円の宿に泊まり馴れているけれど、共同湯の経験は乏しそう」(推定)と通常の温泉情報サイトとは様相が異なるので、お湯の実力が実際どれほどのものか、宿泊をして体感することを楽しみにしていました。
お湯はヌルヌル感のあるクリアなもの。
ただ、ヌルヌル感といっても平山・植木・嬉野ほど強くはなく、かおりも特徴がありませんし、析出物があるわけでもないので、九州の温泉としてはインパクトは強くはありません。
けど、日帰り客の数が少なく、お風呂の広さの割に宿泊定員が少ないこともあり、湯に新鮮さが感じられます。そのためか、入浴を繰り返すほど、肌がなめらかになり、九州でもトップクラスの美肌効果が得られました。
また風情がとても良くて、何度も入りたくなってしまう雰囲気なのです。
美しい庭園の中に岩を配した露天風呂、木をふんだんに使用した湯殿ともそれだけでも美しいのですが、夜、露天風呂からふと内湯へ目を遣った時、思わずはっと息をのみました。
柔らかいあかりに照らされる湯殿。そしてその照明は湯面にも映り、ゆらゆらと揺れていて、なんとも幻想的な風景を造り出していました…!
日中の利用時には気付きませんでしたが、照明も美しさを計算して配されていたのです。
そして空を見上げると澄んだ漆黒の夜空にたくさんの星…。
繊細な美しさに心を打たれながらの湯浴みでした。
そして夜が明けると、今度は様々な鳥の声と朝の清々しい空気に包まれての入浴となります。美味しい空気をいっぱい吸い込んで、都会では耳慣れない小鳥の声に耳を傾けながら入る温泉の素晴らしいこと!
宿泊して刻々と変化する風情を楽しみつつ、じっくり湯に浸かってこそ、こちらの良さが理解できると実感しました。
少々値段は安くても、妥協の必要な宿にはもう泊まりたくなくなりました。他の温泉地は極力日帰り利用にして、年2回はこちらに泊まりたいと思います。すでに半年後の予約は入れました。今から楽しみです。2人が参考にしています
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黒川入湯手形第3弾。
入湯手形の3つのうち、黒川荘、新明館に訪れることは決めていたが、残り一つは現地で決めようと思っていた。
案内マップを見て硫黄泉との触れ込みでこちらに決めた。
硫黄泉ということで立ち寄りで訪れる人も多い。
外観は普通の旅館という印象があったが、中は立派だ。
時間帯によって湯の色が変るとの事。私の行った時は、ほとんど無色透明だが、ほんのり白っぽかったかもしれない。
触れ込みのとおり、ぷんと硫黄臭が漂う。
斜面上に位置するのか、木々に囲まれた岩風呂は情緒満点。1人が参考にしています
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黒川温泉というと全国でも名の知れた温泉地。
高級旅館が多くまして宿泊など私には無理そうだが、湯巡り手形の噂も聞いていたのでそれを利用しようと思い訪れた。
こちらは湯巡り手形第一弾。
旅館組合風の舎に併設されている駐車場からはけっこう離れていた。
行く道中で、黒川の街並みを見ることが出来た。
着いてみると如何にも高級そう。
露天は本格的岩風呂で広く、湯は薄っすら緑色っぽく濁っている。木々の緑に囲まれ遠くに岩壁(屏風岩というのか)が見える。
屋内の湯も悪くないが、こちらは露天がやはり良かった。5人が参考にしています
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人吉駅からは徒歩20分くらいとやや離れた場所にある。
ホテルが経営する施設。格安で宿泊できるようだが、今回は宿泊利用はしていない。
日帰り客も多いようで、地元の方々と思しき方が多く談笑されており、共同湯としての性質も十分にあるようだ。
券売機で券を購入して入湯する。浴室中央から湯が注がれている。
湯は熱めでツルツル感がある。
ホームページによると露天風呂があるようだが、行った時は気付かなかったのが残念だ。7人が参考にしています




