温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1120ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161161
九州・沖縄地方の口コミ一覧
-
以前加温かけ流しだったつぼ湯は、一部色付きのお湯になっていました。
5人が参考にしています
-

初めての九州旅行は
雪の羽田空港で4時間以上の足止めでした。しかし昼過ぎ飛び立てばあっという間の南国鹿児島、晴れて寒さやわらぐ。
旅は指宿→宮崎→一大温泉地大分県別府市へ。
特急で県境を超える頃には、大分は小雪ちらつく真冬でした。
当時のお風呂はジャングル風呂との触れ込みがあり、杉の井ホテルを選んだ。
バスで到着時に、いきなりボーイさんに荷物を持って頂いたので、安物のDバックで子供の国で買ったようなサイケなデザインで、ちょっと恥ずかしかった。
話はホテル付帯の施設、スギノイパレスへ…
記憶では体育館の様な温室に、熱帯性の植物と不思議なオブジェを配した、怪しい雰囲気を醸し出した中に浴槽が点在しているもので、レトロ感溢れる非日常の雰囲気が楽しめたのが思いおこされます。中でも中央にあった大きな観音様とマリア像が印象に残っています。
女湯の方には鳥居や砂風呂があったようです。(日替わり制)
今はなくなってしまいましたが(残念)、確かに施設はくたびれ感はありましたが、楽しいお風呂ではありました。
お湯は無色透明で、採点・施設4、お湯3としました。
また、室内プールのアクアビートも利用しています。波のプールやスライダーなどがあるレジャープールです。
プールファンとしても見逃せないところでしょうw。
1996H8.2.20一泊2人が参考にしています
-

-

九州南部方面へ行ったら入りたいと思っていた温泉でしたがやっていませんでした!
看板が出ていた奥の事務所で聞いてみた所、「温泉?やめたよ!」と言われたので管理されてた方でしょうか?残念です。0人が参考にしています
-
3年ぶりの山水荘さんへの訪問です。
こちらは、4回目の利用になりますが、毎回何かしら「前回の訪問の時より親切になった」と思えるところがあるのに驚きます。
2005年の初訪問の時は、滞在中いつでも利用できると思っていたキズ湯が20時過ぎにはお湯が抜かれていてショックを受けましたが、翌年再訪時には脱衣所にキズ湯の利用時間が表示がされるようになり、今回はチェックイン時に口頭でのキズ湯の利用時間の案内があったのに加え、浴室内にもキズ湯の利用案内札が掛かるようになっていました。
また、女湯だけのようですが、浴室角にシャワー付きカランが1基新設され(画像右)、湯船からお湯を汲み出して髪や体を洗うのに抵抗感がある女性にも対応出来るようになっていました。
守るべきスタイルは大切にしつつも、柔軟に対応すべきところには出来る範囲で対応するという姿勢はとても好感が持てました。
2005年の初訪問の際のクチコミに、いきなり「泉質・料理・雰囲気の総合点ではベスト1」と言い切っているごんごんですが、今回の訪問でその気持ちが更に強くなりました。
6年間の間にもっと印象的なお湯に出会いましたし、驚くぐらいのクオリティのお食事が頂けるお宿にも出会いました。けれど、総合的に考えてどこが1番かと考えると、やはり山水荘さんが1番居心地がいいのです。
泉質抜群で湯量豊富な温泉、スタッフの絶妙な利用者との距離の取り方、手入れの行き届いた竹林や木々が織り成す清々しい景観、質素だけれど新しくて快適なお部屋、素朴だけれど作り置きではないお食事。それでいて、GW中にも関わらず1泊2食で1人1万円を切るお手頃さは秀逸と言えると思います。
お食事は以前利用した時とほとんど同一メニューでしたが、3年ぶりということもあって夫婦揃って美味しさに改めて感動しました。
旨みたっぷりの鯉のあらい、手作りのピーナツ豆腐、名産の黒ごまをミックスした酢味噌でいただく新鮮な山菜、臭みのない鯉こく、豚肉の旨味と新鮮なお野菜とごまドレッシングのバランスが良い豚しゃぶサラダなど、調理方法や盛り付けは家庭料理みたいな感じですが、その分素材の良さを感じられるところが、ごんごん夫妻のツボです。量が多すぎないのもGWのような連泊時にはむしろ助かります。
霧島周辺地域では、既に野鶴亭、旅館伊藤とお気に入りの宿があり、今回の湯巡りでかじか荘としび荘という頭ひとつ抜きん出たお湯を持つ宿を発見し、その他にも南洲館、湯之谷山荘と是非とも泊まりで湯巡りを愉しみたい宿もありますが、山水荘さんの「我家の定番宿」の地位はこれからも不動だと思います。6人が参考にしています
-
1番人気という丸い石風呂です。
1つの石から切り出されていて、贅沢感があります。
この画像では判りにくいですが、大人2人、子供2人ぐらいは余裕で入浴できそうな広さでした。1人が参考にしています
-
素泊りに¥630アップで付く朝食です。
シンプルで少量ですが、湯巡り旅の朝食はこれぐらいがちょうどいい感じでした。
なんといっても、土曜日に1泊朝食付きで1人泊を受け入れていただき、しかもポイント割引適用で4,430円で利用できましたので、とても満足でした。0人が参考にしています
-

460円でアメニティ有料な上せまい。
2009年2月15日で閉店しました。4人が参考にしています
-
小さな貸切風呂1つのみのこぢんまりとした旅館ですが、ご主人と女将さんのお人柄とお料理(画像)の美味しさに惹かれて再訪しました。
新燃岳噴火の影響を心配していましたが、吉田温泉郷は特に被害を受けていないようで、前回の訪問時と同様、ゆったりとした時間が流れていました。
宿泊料が据え置きにもかかわらず、アメニティにバスタオルが加えられていたり、夕食にお品書きが添えられるようになったりしていて、より多くの人から愛される旅館を作っていこうというご主人と女将さんの思いがひしひしと伝わってきます。
お湯は前回とは印象が違い、今回は透明で肌触りやかおりにほとんど特徴は感じられませんでしたが、浴後は身体が芯からポカポカして、肌もしっとりすべすべになりました。
加えて、近くにある亀の湯温泉(ぬる湯なのにガツンと湯当たりする不思議なお湯)を心置きなく楽しめるのも、こちらで宿泊する醍醐味ですし、不便と思っていた出水市(極上温泉があるのです!)へのアクセスも、道路がかなり整備されていたので思いの外良かったので助かりました。
これからもきっとたびたびお伺いすると思います。2人が参考にしています
-
近くの格安貸切風呂「白岩の湯」でコイン式貸切り風呂の初体験をすましまて、ついでなので探して行ってみました。
共同駐車場に車を停めて、鯉のぼりが沢山ぶらっさがった河原(壮観でした)を下っていくとそれらしき洞窟が・・・夜でしたので明かりはついていました「これは入れるぞ!」と期待しましたがお湯はありませんでした。
残念でしたが以前の口コミを読んで入浴不可の覚悟はしていましたので精神的ダメージは少なかったかな?でも、いつか入ってみたい温泉ではありますね。2人が参考にしています









