温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3184ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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6月4日(日)昼頃、寄ってきました。
つい「寄ってきた」と書きましたが、この湯を目当てにここを目指していくほどではないという事です。 湯に個性はありません。
しかし相変わらず清潔に保たれた施設や食事どころの味の良さは大変好感が持てます。
これから夏場にかけて、揖保川や千種川の鮎を食べる事を目的にこのあたりを走り回る小生は、
「お風呂とおいしいものがあるのんびりできる道の駅」という感覚で時々利用しています。
混雑もありませんので、「きれいなところでゆったりくつろぎたい」という方にはおすすめですよ。0人が参考にしています
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もう何度も利用しているので勝手知ったる「良い温泉」(笑)。
6月10日(土)も友人と共に楽しませていただきました。
この時期の利用は実は初めてでしたが、特に露天風呂では寒くなく、また虫もいない(笑)、いい季節だ。
湯は相変わらずだ。(もちろんいい意味ですよ)
向かいのレストランで昼食後、今度は内湯を満喫。(レストランで食事する旨をフロントに伝えると、再入浴の方法を教えてくれます)
最近ニューオープンの施設に比較すると人も少なく、のんびりと楽しむ事ができます。
食事を含めて一日ゆったりと過ごしたいという方にはおすすめですよ。0人が参考にしています
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湯当たりが軟らかく、湯の良さでいうなら白浜でも一番だと思っていたのに・・ 残念。
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私はスーパー銭湯の類はあまり好まないのだけれど、内容が良ければその限りではない。その点、このユーバス堺浜寺店は充分及第点をあげられる。それは、源泉をそのままかけ流した浴槽が確保されているからである。
過去二回入浴経験があるが、二回とも露天エリアにミルキーバスがある浴室で、源泉風呂は大理石の小振りな浴槽であった。ところが今回は、露天エリアに源泉を湛えた大きな岩風呂がある浴室であり、すこぶる満足した。週単位で男女の浴室が入れ替わるのを知らなかったもので。
源泉は鉄分と塩分を多く含み、褐色に濁る湯は比較的温度も低く、夏場でものんびりと入浴できた。循環して使い回していない湯は香りが秀逸である。塩素の臭いも感知できなかった。ロイヤルゾーンは水風呂を除いてすべて天然温泉利用だが、お勧めはやはり源泉風呂以外にない。それも、露天岩風呂が開放感もあり優れもの。源泉風呂以外の浴槽は塩味は残るが、除鉄・循環・塩素消毒で温泉の魅力は格段に落ちる。加工された湯など碌なものではない。
改めて、ここの源泉が気に入った。それだけでロイヤルゾーン700円の値打ちがある。0人が参考にしています
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何度か行ってるのですが、いつも源泉岩風呂のエリアで入っていたもので、片方もてっきり同じ感じかと思っておりましたが、多少違っておりました。今回は源泉浴槽が幾分小さめの大理石(?)風呂でありました。ここの源泉は私にとってお薦めのものです。鉄分が酸化して薄黄色になっており塩分も濃い目で個性の強いものです。ぬるめでのんびり長湯できるのが これまた良いのです。こちらのエリアの露天ミルキーバスはゲルマニウム浴槽と変わっておりました。いろんな効能書きが掲示されているのですが、除鉄された塩素入りの温泉としか感じなく、ミルキーバスを体験したかったです。
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温泉評論家の郡司勇氏によると重曹泉としては日本一の濃度だそうです。
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一年ぶりの入湯です。ここは加水はされていない循環・塩素入りの単純泉ですが、大阪から短時間で田舎の雰囲気と自然・山の空気を楽しめるので 私としては結構お気に入りです。塩素臭がちょっと気になるのですが、やさしい肌触りの温泉です。今回はちょっと奮発いたしまして、大阪市内から阪神高速にのり、南阪奈自動車道というコースで行きました。太子インターで降りるまで1時間もかかりません。いよいよ便利な温泉となりました。
今回は蛍も見たいと思い行きましたが、蛍が乱舞しておりました。太子温泉からもう少し先に進んだ橋脚の下にいっぱいおりました。温泉を楽しんだあと、蛍も楽しむという贅沢をしてまいりました。欲をいえば、湯の温度が高かった!露天だけでも もうちょっと温度さげてほしいです。湯につかりながら 山の空気をおもいきり満喫したいので・・・0人が参考にしています
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今の時期、温泉もさることながら、太子温泉近くの川で蛍の乱舞を目にすることができる。大阪府内とは言え深山幽谷の地、自然環境は優れものだ。今年は蛍の数が多いらしい。今が見頃かと思う。
また、今月24日に午後5時から9時30分まで、太子温泉では「ホタルの夕べ」なる催しを開くらしい。大広間で蛍を鑑賞し、先着100名の虫かご持参の子供に蛍一匹プレゼントという面妖な企画である。蛍は大広間で見るより小川を飛んでいるのを見るのが良いのに決まっているのだが。
久々に森林浴を兼ねて入浴してみた。ここの露天風呂は森林の芳しき芳香に包まれ、のんびりとくつろぐことができる。せっかくの森林浴なのだがら、芳しい天然温泉の芳香にも同時に包まれてみたいのが本願であるが、世の中そう甘くない。ここは加温・循環・塩素消毒の湯なのである。加水していないのが救い。露天エリアに、ここは温泉が豊富で加水せず100%源泉であるとの表示があるけれど、この使い方では温泉の有り難味も消える。湯量豊富を謳うなら、一つだけでも源泉かけ流し浴槽を造ればよいのに。
内湯も同様で、打たせ湯の湯も、鍾乳洞のような固着物の上から流れ出る湯も、浴槽の湯と同じ塩素臭のする湯。即ち完璧に循環の温泉利用で、半循環でもない。不思議なのは循環の湯が流されているだけなのに、どうして一部だけに巨大な鍾乳洞のような固着物ができるのか。ましてや成分が固着するほどの濃厚な温泉ではなく、無個性な単純泉なのに。
あまり温泉そのもには期待できない施設であるようだ。私もそれを踏まえて利用している。また、夏場だけでも、もう少し湯温を下げてもらえないかと思う。くつろぐ前に、のぼせてしまう。19人が参考にしています
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久しぶりに行っての感想。設備も泉質も文句なしという点は変わっていないが、一点不可解なところが。壷湯の湯温が低くなり過ぎ。おかげで、壷湯だけでは発汗するほどあたたまらなくなってしまいました。
また、源泉岩風呂も若干温度が下がっていました。
直下型の大地震でも起きない限り湧出地点での温度が変化することなんてありえないので、既に他のクチコミにもあるように、温度調節をしていることは疑いなさそうです。しかも、体感的にも明らかなぐらいに調整されています。個人的には、家風呂ではないのだからそんな小ざかしい真似は止めてほしいと思います。熱い温泉がダメって人は、ぬるい温泉に行けばいいことです。
でも、ぬるい塩化ナトリウム含有の湯って、海水浴と何が違うのでしょうか?ミネラル分から考えたら、海水浴の方が健康に対して有益だと考えられる温泉も多いのではと思うので、やはり温泉ならば少々熱いと感じられるくらいにしておいてほしいものです。毛穴に詰まった老廃物を排出し、肌も内臓も骨髄も心も癒すためには、発汗するぐらいでなければ無意味だと思うのは私だけでしょうか。0人が参考にしています



