温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3007ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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人里離れた山の中にありました。かなり見つけるのに苦労しましたが、なぜか人はいっぱいで人気があるようです。
最近よくあるスーパー銭湯風で、お湯も良かったです。0人が参考にしています
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その名の通りみはらし館は山の上にあり見晴らしがとても良いです。またふところ館は大きな箱庭のような造りになっていてとても趣があります。どちらもゆったりできます。
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ホテルの中の大浴場で新しく、とても綺麗です。家族連れで泊まりで来るのがベストです。
0人が参考にしています
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リニュアル後にはじめて訪問、四時半くらいに入館したのであわただしい入浴になったが、源泉かけ流しの手本ともいえる豪快な温泉を久々に堪能した。平日夕刻でも、かなりの入浴者数がいるのはさすがだ。
総檜の内湯に見られた分厚い抽出物は削られて薄くなっているものの、また新たに固着が見られる。内湯に溢れた湯が露天風呂に流れ、そこからダム湖に流れ去るのはリニュアル後も同じ。豪快に注がれ、豪快に流れ去る、これこそ贅沢そのものの温泉利用法。こんな温泉に浸かると随分得した思いがする。
久々にここの湯を飲泉してみたところ、エグ味は感じたものの、和歌山の花山温泉ほどの強烈さは感じなかった。温泉成分が薄くなったのでもなかろうが、こちらが温泉慣れしてきたということかもしれない。温泉の濃さや塩辛さは和歌山市の花山温泉や本町温泉が上だ。
写真は露天風呂で、内湯よりやや湯温が低く、夏場には露天風呂が快適。随分と長い間浸かっている客がいた。無理もない。
施設面では、食堂が随分綺麗になった。食堂の窓から源泉噴出し口を見てみたところ、やはり源泉は無色透明、時間経過とともに酸化して褐色に変化するのがよくわかる。0人が参考にしています
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場所は、摂津峡公園の向いあり、芥川沿いです、料金は、少し高い事もあってか、平日の夜に行けば、結構、空いているので、おすすめです、でも、壷風呂は、人気があるので、待機が発生するかもしれません、そこのお湯を じっと見ると、明らかに、湯の花では、ない物が、浮いているので、入った時に、バサっと、外に出しましょう。(循環が弱過ぎるのでしょう)、温泉は、近くには、無いと思われる、ツルヌルである事には、間違いありません、露天風呂の奥の方が、少し深くなっていて、たっぷりと浸かれるので、大変気持ちいいです。壷風呂の浮遊物が、無ければ、★5つです。私のランク的には、此花にある、「○休温泉」より、ちょっと下、「島ヶ原やぶっ○ゃ」よりかは、上だと思います、場所柄、休日なんかは、あの界隈は、ごった返すと思うので、じっくりと、楽しみたい方は、近寄らない方が、賢明と思われます。
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彦根市唯一の温泉で琵琶湖に隣接という好条件ではありますが、個人的にはあまり好感が持てませんでした。
先ずはお湯。本当に温泉ですか?という期待をかなり下回る代物でした。塩素臭だけが目立ち、これならば白湯にした方が良いのではないかと個人的には感じました。
続いて展望。最上階から臨む琵琶湖の景観は確かに素晴らしいのですが、裏を返せば地上の人からも見えないわけではなく…。連れはそれを恐れて、あまり窓際には行かなかったようです。
最後に値段が少々高いような気がします。あの内容であれば500円で良いような気がします。かんぽの宿にしては高い値段を取りますよね…。12人が参考にしています
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久しぶりに行きました。改装で長いこと休まれていたので、やっと行けた次第です。階段がきれいにしっかりされ、また食堂が広くなっておりました。
以前に私が書いたクチコミを非難・訂正されるものがあり、ちょっとショックを受けましたが、それを訂正してくださるクチコミが入っており、救いの神が現れた気がいたしました。ありがとうございます。
今回は夕方の日帰り入湯時間ぎりぎりで行ったので、休息をとって再入湯ができませんでしたが、やはりこの湯、ロケーションには うっとりするものがあります。湯に炭酸がたくさん含まれているためのすっぱさ(私の感覚)、また塩辛くもなく、が ちょっとえぐい味を再確認いたしました。食堂の窓の下に温泉湧出口が見え、無色であり、空気に触れることで黄褐色に変色する湯の不思議にも改めて驚きました。
いずれにしても大阪からかなりとばして2時間はかかりますが、その値打ちはありますよね。0人が参考にしています
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三連休に行きました。泉質は循環と聞いていたし余り期待もしてませんでしたが、内風呂・露天風呂ともに雰囲気がありよかったです。これで、源泉の掛け流しなら言うことなしです。かなりの宿泊料金を取るのに、何となくけち臭さが感じられました。暑い祇園祭のさかり泊まりなのに、浴衣は一枚だけ。廊下やエレベーターは熱気がムンムン。肝心のお部屋もトイレ廊下部分がクーラーが効いておらず、部屋に入った時はガッカリでした。ただし、お料理は美味しかったです。食事時に挨拶にお見えになった大女将は何ともいえないオーラが漂い大したものでした。鮎が大好きなのですが、今までココで食べた以上の鮎にお目にかかった事がないほど美味しかったです。次回は食事を期待して、宿泊します。中年の野菜好きの方には推薦できる、素晴らしいお料理の宿です。
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こちらは全室『露天風呂“風”風呂付』でした。
(なぜ露天風呂“風”かというと、海に面した風呂には窓が
付いてたので、その窓を開ければ『露天風呂』、閉めれば
『景色抜群の内湯』になりました。丹後なので冬の吹雪の
時とかには絶対良い仕組みなんじゃないでしょうか?)
難点を挙げるとすれば、風呂釜は一人用っぽいので二人で
入れば一人が湯船につかってる間もう一人は洗い場で待機・・・と
なる事ぐらいでしょうか。
1階の大浴場にも入りましたが、湯量たっぷりで気もち良かった
です。ぬるりとした泉質は「温泉入ってんな~」って実感させて
くれます。
各階によって風呂釜の種類が違うらしいので、今度は冬にまた
行ってみたいです。1人が参考にしています
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出張ついでに行ってきました。
神戸には91年~98年まで住んでいましたが
海側にこんな温泉があるとは思いませんでした。
六甲道駅から近いレトロチックな建物は午後六時過ぎには
かなりの混み様でした。
一番の人気はやはり源泉掛け流し浴槽で4人入ればかなり窮屈なのですが、常に誰かが空きを狙っている状況で、競争は厳しいです。湯温は低いのですが他の浴槽と交互に入ると本当に気持ちが良いです。開放感はないとはいえ露天風呂もあり、それはそれでまた結構。
名前入りのオリジナルタオルはありませんでしたが
60円とダ○ソーやキャ○ドゥより安くあがりました。
(薄手ですが)0人が参考にしています




