温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2661ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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循環式であるが、露天浴槽のみ源泉の投入もあります。
茶褐色透明の湯で針葉樹系の匂いは長島温泉に似たモール臭である。(長島温泉ほど匂いは強くない)
同じモール臭でもスーパーホテルの匂いとは異なる。
塩素臭はほとんど感知できないレベルに抑えられており良い。
露天エリアがやや狭いが、390円という料金を考えるとコストパフォーマンスは非常に高い。0人が参考にしています
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薬石汗蒸房(麦飯石・ミネオストーン・溶岩石・アンゴラブラック・ゲルマニウム・岩塩)良かったですよ。一般のサウナものんびり出来ました。時間ごとに赤い大きな手団扇で仰いでくれて汗が吹き出て、すっきりしましたよ。
温泉事態は特徴はないけど、掛け流しに努力されているし良いと思います。0人が参考にしています
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京都出張の折、宿泊しました。
夜10時以降宿泊者専用になるため、のんびりとゆったりと出来ました。
カラン、シャワーも温泉でなかなかで、立ち湯のジェットはかなり強めでとても気持ちが良かったです。
それに水風呂も温泉水!
ただ残念なのは、何しろ露天風呂の塩素臭!折角の庭の景色が台無しです。0人が参考にしています
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今日行ってきました。
2007年の春にねねの遊び湯高濃度の炭酸泉を加えた銀泉が
できたそうです。入りました。すごくいいです。
サイダ-に浸かってるみたいです。
露天風呂は何ヶ月かごとに入れ替わるそうです。
岩盤浴は2時間待ちでした。
入りました。玉のような汗がでました。
有馬はやはり温泉の原点ですね。0人が参考にしています
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近鉄阿部野橋駅から準急で約30分で上ノ太子駅着、上ノ太子駅からは送迎バスで約10分で当温泉着。
浴場内は平日ゆえガラガラでゆっくりでき、露天エリアの寝湯では、寝転がって湯につかり裏の森林の空気を思い切り吸い込みながらプチ瞑想なんかもしていたんですが、いかんせんお湯に特徴がない。畳敷きの休憩所で仮眠しようと思ったが、常時誰かがカラオケをしており、こりゃアカンはと入室もパス。
総じて期待はずれと相成りました。41人が参考にしています
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6月から、平日は再入浴が可能になり、お風呂に入ってから食事
をし、またゆっくりとお風呂に入り休日を満喫できました。露天風呂の源泉掛け流しがとてもお気に入りで、休憩しながら何回も
入りました。気持ちよかったです。0人が参考にしています
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観音湯の湯質はアトピーなどにも良いもので、私もよく利用して
います。
しかし、食べ物関連が弱く、併設していたレストランは早くに
しまってしまうなど不便でしたが、屋台村のオムライスの存在を
ネットで見て、食べに行ってみました。
とても美味しいオムライスで、これは友人にも勧めてみようと
思いましたが・・・・
なんと7/16日に屋台村を理不尽な理由で立ち退きさせられて
しまう事態になっているのです!
いま、屋台村を上げて「署名活動」なども行っていますが、時間
がありません。
まずは、行ってみて下さい。オムライスを作ってくれた店主も
必死になって抵抗されています。
計画案では、あのレストランを残すというものでした。
ほんと納得できません・・・1人が参考にしています
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夕日の綺麗な露天風呂で有名なのでちょっくら行って来ました
海辺にあるホテルの5階に風呂があり、内湯、露天共にこじんまり
とはしているが清潔感がある 露天風呂からの眺めは噂通り良か
った 夕日も美しかった・・けど、湯はイマイチ ぬめりはある
ものの塩素臭が少し気になった 従業員の方々の対応も良く、気
持ち良く入浴はさせて頂いたのだが、そこだけがチト残念2人が参考にしています
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普通のスーパー銭湯なんですが源泉浴槽があると聞いて行って来
ました 建物の造りは非常に綺麗で和を基調とした落ち着いた雰
囲気 客もそれほど多くはなく、ゆっくりと過ごせた
湯の泉質はナトリウム・カルシウム塩化物泉 源泉は香りもよ
く、ほんの少しだけ塩分を感じました 湯温も若干ぬるめでまっ
たりと源泉浴槽で過ごすには適温 設備も一通りのものは全て揃
っておりスパ銭にしては十分頑張ってる方だったのですが、ここ
はね、とにかく、内湯の塩素臭が笑ってしまうくらい強烈です
それさえなければ・・と残念で仕方ないです
ここの温泉の事を考えると、僕が大学生の頃にいた勉強もスポー
ツもそこそこできて顔も悪くない、性格はすごい良いんだけど、
強烈なワキガの友人の事を思い出しました ま、そんなカンジです0人が参考にしています
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白濁した湯と充満する硫黄臭に古びた建物と雰囲気はなかなかでしたが、感動するまでには至りませんでしたね。
直前に湯の峯荘で風呂三昧をしたせいでしょうか・・・
湯船・・じゃなくて湯壷?にとっぷりと浸かろうとしたところ・・・激熱!!
『おかしいなーついさっきまで他の人が入っていたのに何故?』などとつぶやきながら55℃はあるかと思うくらいの神聖なるお湯を泣く泣く水で薄めるハメになりました。 それも大量の(汗)
結局ドバドバと水でオーバーフローさせての入浴となった。 それでもしばし浸かっていると、すぐに砂利底から熱~い源泉が湧き出てきます。 これがつぼ湯の真骨頂・・なのだが、なんかしっくりきませんでした。 楽しみ方が下手なのでしょうかねぇ・・・残念2人が参考にしています




