温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2600ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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再入浴可能な終日利用権でつかって参りました。
施設が比較的新しいのか、きれいな温泉です。
源泉風呂は、人気なようで2回入浴しましたが、いっぱいの状態で、結局1回しか入れませんでした。
湯上がり後も体が温まっているのが、長く続きます。
温泉~食事~マッサージ~温泉という流れで入りましたが、マッサージは、押しがきつく大変気持ちが良かった。メニューで40分が一番長いメニューだったので、それにしましたが、温泉に行くと最低60分をしているので、もう少し長いメニューがあればなあと思います。
源泉風呂は、4人入ると一杯になってしまいますが、あいておれば、ぜひゆっくりとまた浸かってみたいと思います。
館内は、食事、マッサージ、売店を含めてその都度精算しなければならないので、退館時まとめて精算出来る方が面倒くさくない
かもしれないなあと思います。(個人のスタイルが違うので、あくまでも私の個人的主観です。)
平日でしたが、団体バスで来られている方も多く、混み合っていたのが残念ですが、
ホント、あったかさは、長続きする温泉です。0人が参考にしています
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露天風呂がリニューアルで新設されたようですがここのお湯はマジ天然のかけ流しのようです。昔行ったときにはこの露天風呂が無くても地下にまでお風呂のある、又3階ではカラオケステージや軽食のとれるユニークな銭湯だったのですが今回のリニューアルではまりそうです。残念なことに近くに駐車場がないので住んでる場所からはどうしてもアクセスが不便なところです。
0人が参考にしています
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最近乱立気味のスーパー銭湯、爆発事故で命なくなったり、突然お湯が止まったり。又親子そろってマナーの悪さ、日本の将来が見えたような気がします。しかしそんな中昔ながらの銭湯で西成区のど真ん中。今日も一日労働をして汗を流しに来る客の多いこのお風呂はレトロ感や番台のお姉さんの愛想の良さ露天風呂や塩風呂などと言い最高です。
3人が参考にしています
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篠山の中心部から結構、山深いところまで移動しなければなりません。
思っていたより立派な建物だったので、ちょっとビックリ。
肝心のお湯ですが大浴場は普通の湯。
露天と内風呂に各1つずつ温泉浴槽があります。
温泉は1cm下も見えない強塩の茶褐色の湯。
1週間の湯治プランもあるくらいなので、かなり効能はあるみたい。
これでかけ流しだったら最高なのになぁ。。。
でも、いろんなクチコミで書かれている程、塩素臭は無かったので満足しました。
11月2日は臨時休業だそうです。
知らずに遠方から訪れて、休みだったらショックでしょうねぇ。
近くにある「大谷にしき荘」の案内とかしてしてあればいいのですが。1人が参考にしています
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尼崎の住宅地の中で 北側には山陽新幹線が走るという場所にあります。ここは 普通の銭湯ですが ともかく銭湯にしては広いのです。
エントランスから入って思いだしたのは 天然温泉田辺です。中の浴槽の造りや光の取り入れ方、ラドン温泉の導入と 本当によく似ています。
違うのは プールがありそこには滑り台があることと天然温泉ではなく、ヒマラヤ岩塩の湯があるということでしょう。
子供達が滑り台から水風呂並みの温度のプールに元気よくすべって遊びに興じる姿を見て、私も滑りたいなどと思いましたが、さすがに恥ずかしくてやめました。
びっくりしたのは 入浴料金が340円であること! 尼崎は380円のはずなので、浴場組合に加入しておられないのかしらん?!
私たちにとっては ありがたいことです。 広さもあり いろんなアイテムの浴槽やサウナがあり そしてテレビも・・・ 案外のんびりできるものです。0人が参考にしています
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ここは温泉ではなく、ただの銭湯なので評価の☆はつけません。
しかし、ここの湯の気持ちよさは下手な温泉を確実に凌駕します。
こちらの湯船に浸かった時の爽快感は塩素まみれのスーパー銭湯では絶対に感じられない感覚です。やはり使用している伏見の水が良質であり、それがかけ流されていることが理由なのでしょう。水風呂も気持ちいいですしね。
ここの湯は私が温泉を評価するときの基準としています。折角行く温泉が、ただの水(といってもかなり良質ですが)を沸かした銭湯より気持ちよくなければいやですしね。2人が参考にしています
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枯木灘の岬の突端にある、ロケーション抜群の宿です。宿の前はゲートボール場になっていて、何人かプレーを楽しんでおられました。
午後3時、入浴受付開始の時間に合わせて訪ねました。フロントでは日帰り入浴も快く受け入れて下さいました。お風呂は長い廊下を進んだ突き当たり、海に近い方にあります。いたって簡素なつくりで、長方形の湯舟がひとつあるだけです。お湯は無色透明。温泉本来のにおいはせず、塩素臭が感じられるのみです。加熱・循環のお湯なので仕方がないかもしれません。また、せっかく枯木灘が眺められる場所にあるのに、窓がくすんでいて景色を楽しむこともできません。それだけでもなんとか工夫すればいいのにと思いました。その他、施設の老朽化も目に付きます。
すぐ近くに「いこいの村わかやま ホテルベルヴェデーレ」があり、そことどうしても比較してしまいます。ベルヴェデーレの方が料金が高いのですが、そちらにはサウナや露天風呂があり、お湯の質も良好です。宿の雰囲気や清潔感などもベルヴェデーレ
に軍配が上がります。近くにあるだけに、これほど両者に差があれば、よほど料理がおいしいといったような特長がなければ、利用者はベルヴェデーレの方に流れてしまうのではないかと思いました。のんびりとした雰囲気がいいだけにがんばってほしいものです。
画像は浴場前の休憩所から見た景色です。女湯からほぼ同じ景色を眺めることができます。
ホテルシーパレス入湯日:07.10.142人が参考にしています
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すでに暗くなってから到着したために、噂の小動物園は「見学」することができず、残念でした。イヌワシの黒々とした後姿が見えただけでした。
このクチコミを読まずに行ったので、看板に従って湯小屋の前まで行ってしまいました。どこにも受付らしいものがなく、中にあるのかと扉を開けるとすぐに脱衣場になっていました。ここまでの建物の中に受付があったのかと、戻りかけると、向こうからおばさんがやって来て、「お風呂ですか」と訪ねてくださいました。「ちょうど夕食を出していたもので」とのお話で気づくと、隣の建物で団体らしき人たちが夕食を楽しんでおられました。
みなさんのクチコミ通り、お風呂は家のお風呂を大きくしたような雰囲気で、風情もなにもありません。清潔さという点でも、脱衣籠がいまひとつきれいでなかったり、扇風機の羽にほこりがたまっていたりと、スー銭のような清潔さを求める方には向かないと思います。しかしながら、泉質は驚きです。似たようなお湯は長野県の奉納(ぶのう)温泉で体験したことがありますが、そこよりも濃い印象を持ちました。なんと湯から上がってもすべすべが持続していました。ただ、私の好みとしては、次に行ったとき、近くの「ひすいの湯」とどちらかひとつを選ばねばならないとしたら、「ひすいの湯」を選ぶと思います。とはいえ、一度は入ってみる値打ちは十分にあります。ほかではなかなか味わえない温泉です。2人が参考にしています
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露店風呂の1つは炭酸泉でもう1つは、名前は忘れちゃったけど、入った途端にヌルヌルして・・・。
母と、「ここいいじゃん!」と喜んで帰ってきたのに、口コミ見ると、天然温泉ではないと判明!
「なんやーーー」「がっかり!」というのが本音です。
それから、龍の湯は天然温泉で550円で、ここ太平の湯は700円。その差は大きい!
毎日のお風呂としてだったら、多分利用しないと思う。
それから、今、玄関前を大掘削中!
多分天然温泉を掘り当てようと頑張っているのだと思う。
頑張れ!0人が参考にしています
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午後6時を過ぎ、あたりが暗くなってから訪ねました。地図を頼りに車を走らせていると、道路より一段低くなったところに明かりが見え、どうやら温泉らしいと思いつつ、気をつけていると「この下 ひすいの湯」と書かれた手書きの小さな看板が目に入り、ほっとしました。暗い中、何とか辿り着けたのも、このサイトで地図を入手していたおかげです。正確な場所をご指摘いただいていた湯巡り三昧さんに心から感謝いたします。
お湯はみなさんご指摘の通り、ぬめりのあるいいお湯です。近くの「女神の湯」ほどぬるぬる感がないのもご指摘の通りですが、二つの湯を比べてみて、どちらがいいかということは簡単には決められないことだと思います。私はどちらかと言えば「女神の湯」よりもこちらの方に好感を持ちました。どちらか一方しか入れないというなら、迷わずこちらの「ひすいの湯」を選びます。こればかりは好みによるものでしょう。
湯屋を出たところで、地元の方と思しき年配の方と温泉論議。その後、休憩所兼受付で温泉水と地ビールを販売していたので買って帰りました。車に戻り、次訪問しようと思った「女神の湯」の場所を確認していると、受付をされていた女性が来られ、「これだけしかないやけど…」とおっしゃいながら蜜柑を下さいました。体ばかりか心も温まった温泉でした。1人が参考にしています






