温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2400ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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京阪寝屋川市駅、JR忍ヶ丘駅との間に無料送迎バスが出ています。この日の利用料は年末年始のため750円でした。
内湯の天然温泉と表示されている浴槽に入りましたが、塩素臭が気になります。薄い黄色で無味、ヌルヌル感なし。露天にある一人用の源泉掛け流し浴槽にも入ってみましたが、これがすこぶるぬるい。加温してないと冬の露天ではとても耐え難い感じです。源泉浴槽の湯は色は透明に近く、塩素臭もせず、湯の花が舞っているので、夏場であれば楽しめることでしょう。露天のTVでは箱根駅伝が流れていて、私的にはむしろ歓迎でした。
他に露天スペースには加温の温泉浴槽や、寝湯、何とか岩塩の浴槽などがあり、また内湯には人工の炭酸泉に微細気泡を合わせたシルク風呂(これもぬるい)に、サウナと、かまくらをイメージした冷凍サウナなどがありました。
もっと暖かい時期に源泉風呂にじっくり浸かれたら評価は変わってくると思います。0人が参考にしています
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家族で行きました。お正月のせいか、そこそこ混んでいました。休憩室のようなベンチの置いてあるスペースは狭かったです。
温泉は温泉らしいぬるぬる感のあるお湯でした(私には少し臭いが気になりましたが・・・)。
高温のお湯は浸かれませんでしたが、子供は挑戦したようです。
露天風呂はもう少し明るくてもいいのではないかと思います。段差が見えなくて危ないです。0人が参考にしています
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泉質は最高、ぽかぽか温まり、気持のいいお風呂でした。
部屋も清潔できれいでした。
だけど料理が・・・・
くえが食べたかったので、割増料金を払って、くえ料理のコースを
頼んだのですが、
出てきたのは、くえではなく、ハタか、もしくは何か別のくえ科
の魚でした。本くえでは絶対なかったです。
高いお金を払ったのに・・・しっかり確かめなかったこちらも悪いけど、嫌な思い出しか残ってません。
もめるのが嫌でその場では何も言いませんでした。
3人が参考にしています
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12月初めの日曜日に訪ねました。駅から近いのがうれしいところ。残念ながらお湯はあまり特徴がなく、温泉らしさを感じることはできませんでした。
温泉の前に数台車を停められる駐車場がありますが、ここが埋まっている場合は裏に廻ってみてください。裏にも駐車場があります。ただ森温泉の表側も裏側も一方通行なのでご注意ください。7人が参考にしています
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12月初めの日曜日に訪ねました。湯けむり天使さんたちが指摘されるとおり、源泉投入量が少なすぎます。湧出量は十分にあるけれども、下水処理のことと考えるとあるていど絞られねばならないのはやむを得ないのかもしれません。残念です。
0人が参考にしています
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天橋立の文珠荘と姉妹館になる宿です。対橋楼の名のごとく、回旋橋の袂にあり、部屋の窓から橋を眺めることができます。ちなみに回旋橋とは、関西では有名なのですが、天橋立の運河を航行する船の通路を確保するために、中心部を軸にして回転する橋のことです。昔は人力で回していたそうですが、今は機械仕掛けです。その橋が廻る様子も部屋から見ることができます。
お風呂は天橋立温泉を引いています。天橋立温泉は、天橋立ホテルの壺湯が源泉だと思われます。そこに注がれている湯は鉄分を豊富に含み、褐色に濁る湯でしたが、対橋楼の湯は無色透明で個性に欠けるものでした。おそらく除鉄した湯を循環させているのでしょう。お風呂については文珠荘と姉妹館のため、こちらに宿泊すると文珠荘のお風呂にも無料で入ることができます。
夕食朝食ともに食事処でいただきます。ここが禁煙ではありませんでした。個室でもなかったのでげんなり。料理が薄味主体でおいしかっただけに残念でなりませんでした。お酒のメニューが豊富で、料理と自分の好みに合わせて選べてよかったです。
今回、和モダンの部屋に宿泊しました。最近リニューアルしたらしく、新しく清潔な感じでした。やや狭い部屋でしたが雰囲気も悪くありませんでした。ただ、もとの造りのせいなのか、隣の部屋の音がよく聞こえ、やや興ざめでした。
接客や料理など、ソフト面では満足できる宿でしたが、部屋や食事処などで、宿泊料金を考慮に入れるとやや不満が残る宿でした。1人が参考にしています
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私も新しく開通したJR大阪東線を使って行ってみました。高井田中央駅からさほど遠くはないものの、中央大通りという幹線道路を歩かねばならないのがつらいところ。大通りよりひとつ北に細い道路もあるのですが、この道路は、これまた抜け道に使う車があり、大通りの歩道を歩くほうが気が楽です。
12月の平日の夕方に訪ねましたが、駐車場には車がいっぱい、人気の施設なんだなと感じました。中も平日の割には混雑していました。お目当ては湯けむり天使さんご推奨の壺湯です。混んでいるとはいえ、待つほどもなく入ることができました。なるほど壺湯だけは他の浴槽とは違っていました。やや温めでのぼせることなく浸かっていることができ、快適でした。kazuminさんが入られたときはあふれていなかったようですが、私が訪ねたときには十分にあふれていました。
「華の湯」「延羽の湯」などと比べると、格段の差がありますが、加熱、循環の浴槽しかない施設には勝ると思います。0人が参考にしています
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前から気にはなっていましたが、やや駅から遠く、なかなか行く機会を得ませんでした。車という手もありますが、京都に車では行きたくないなと思っていたところ、駐車場に関する湯~ぼ~とさんのクチコミを見て、さらに車で行く気が失せてしまいました。(運転が苦手というのではなく、気を遣いながらの駐車はいやなので)が、12月上旬の平日の午後、意を決して電車で出かけることにしました。
お湯の方は多くの方が指摘されている通りで、繰り返すまでもありますまい。クチコミの通り、京都市内でこの泉質のお湯に入れるとは思いもよりませんでした。脱衣場における京都ローカルなお作法(脱衣籠に衣服を入れて脱衣箱に籠ごと入れる)にやや戸惑いながらもお湯の良さは満喫できました。
さて、行きは駅から歩いたのですが、遅くなったことだし帰りはバスを使うことにしました。ところが、これが本数が少ない。しかも大門湯を出たところで目の前をバスが通っていたところでした。しかたなく、もう少し歩いて西大路七条まで行きました。ここは幹線道路でバスが次々に来ます。待つほどのこともなく乗車することができました。大門湯からは500mほどです。電車で行かれる方はこのバス停を利用すると便利です。0人が参考にしています
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京都っこさんのおっしゃるように、近くの「やまとの湯」は混んでいましたが、こちらは空いていて静かに過ごすことができました。温泉ではありませんが、リラックスできるので「やまとの湯」と比べるなら、私はこちらをとりたいと思いました。
この界隈の予備知識なしで行ったのですが、「島原」という花町だったところなのですね。太夫を呼んで宴をする料理屋を揚屋というそうですが、その揚屋の遺構で「角屋」(一般公開しています)や置屋建築の「輪違屋」(非公開)などの建物も残っています。ここに行かれたときには、ぜひ廻ってみてください。9人が参考にしています
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12月、平日の夕方に訪ねました。
平日ではありましたが、団体客がいくつか入っていたようでフロントは忙しそうでした。日帰り入浴は断られるかなと思ったのですが、快く受け入れていただきました。
他の方も書いておられますが、源泉は放射能泉。温泉としての特徴は感じられませんでした。消毒もしているとの表示がありましたが、私が入ったときには塩素臭を感じませんでした。(ただし、私は敏感なほうではありません。)
これも他の方が書いておられますが、露天風呂に浸かると塀に隠されて眺望がききません。外の景色は立ち上がって塀越しに眺めることになります。ちょうど暗くなっていく時間帯でしたので、大阪平野の夜景を眺めることができました。あいにく水蒸気が多い日で、風も穏やかであったため、遠くは霞んでいて残念でしたが、まずまずの眺めでした。
タオル、バスタオルは風呂場に備え付けてあるので、手ぶらで行っても困りません。ただ、そのバスタルは少し好ましくない臭いがしていて、気になりました。今回、泊りでの利用ではなかったので、評価は控えさせていただきますが、日帰り入浴だけで評価するなら☆☆でしょうか。0人が参考にしています










