温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1798ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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温泉については大浴場がありシティホテルの割にはのんびりできますが、海に近いせいかしょっぱいです。それに熱い・・・
長湯は厳しいですかね。
ホテル自体は値段設定からすると十分合格点でしょう。夏のオンシーズンにいけば海水浴や熊野の花火などで混んでいるでしょうが普段は空いているでしょう。フロントの対応は誰がフロントにいるかによると思いました。昨年の終わりに行った際の若い女性は接客ヘタクソというか生意気なカンジ。それ以外は可もなく不可もなく。
お部屋は古くなっているので仕方ないが値段からすると合格か。
割り切って部屋だけ借りるつもりで車で外湯めぐりしたほうがいいと思います。
料理は外で食べましょう。3人が参考にしています
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穏やかな町並みの岬の突端にあり、宿の下には海水浴場や磯浜が広がり、夕暮れになると西の彼方に沈む夕日が郷愁を誘います。公共の宿なので、お決まりの料理に(別注料理もある)ホテル並みの応対ですが、美人の湯はなかなか良かった。近くに源泉があり、しっとりとして湯上がり感は心地良し。6.7千円の料金ならこれで大満足でしょう。夏休みに家族で行くと子供が喜びそうです。
1人が参考にしています
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公共の施設とは思えないほど施設は充実しています。目の前が大きなダムというロケーションも開放感があり、自然環境は文句なしです。ただ今回はあの「山鳩の湯」に入ってから宿泊したので、2種類の源泉といってもピンとこなかったですね。全体的にスマートすぎて、心に残るものがなかったなあ。
0人が参考にしています
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中央大通りを市内からまっすぐ生駒の方にはしり、外環にでたところを左折すると、すぐあります。外環に面したビルの一階ですが、入り口 駐車場とも裏手にありますので、注意!
入場料が500円とスーパー銭湯にすれば安いほうだと思います。
中は主浴槽、ジャグジー風呂、歩行風呂、椅子風呂・・・とそれなりに施設はそろっておりました。どの浴槽も温泉が満たされているようですが、単純温泉なのでわかりにくいです。肌に感じるすべっとして、きゅっきゅっとした触感で温泉なのでしょう。
女性のほうには、塩サウナがあり、塩も常設されていたのがよかったです。露天風呂に源泉風呂とありましたが、塩素臭のおまけつきです。少し黄色味がかった無味無臭の温泉です。ただ露天エリアの天井には星座がプラネタリウムの如く配され、紫色の蛍光灯で演出されておりました。夜に行ったらきれいなのかもしれません。打たせ湯がかわっており、玉のしずくが落ちてくるようなしくみになっており、打たれるより見てるほうが、おもしろかったです。四季の湯として、行った時は緑茶の湯となっておりました。
いずれにしても どの浴槽もかなり塩素臭強く、帰りの車の中が、塩素の芳香剤で満たされたようになりました。0人が参考にしています
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ここの特徴は風呂よりも休憩所の広間でしょうね。到着すると、まずその広間に案内され自分用の「ちゃぶ台」(お茶付き)と枕なんかを用意してくれる。そこで皆ゴロゴロして寝てる、本気で寝てる。
何だかなあ~、と思いつつも風呂に入る。フツーのタイル張りの浴室で何の情緒もない。でもお湯は柔らかいカンジで悪くないし、狭い浴室はサウナのように蒸気がこもり汗をたっぷりかいた。
そして広間に戻りお茶を飲み、皆と同じようにゴロゴロ寝てみる。すると、とても気持ちよくリラックスできるのだ!これにはビックリ。
入浴とゴロ寝を二度繰り返し三時間程滞在しました。都会の喧噪を忘れてリラックスするには良い所かなと思います。1人が参考にしています
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奈良県五條市内、国道24号線沿いに建つリバーサイドホテル、同一敷地内に和風の温泉館があり、それが金剛乃湯である。最寄駅はJR和歌山線大和二見駅。
券売機で入浴券を購入して受付に持参、下駄箱の鍵と交換に脱衣箱の鍵をもらうシステム。規模はスーパー銭湯よりも小さめ、ロビーには休息所や軽食をとるコーナーもある。無料の血圧測定器があったのには好感を抱いた。
脱衣場は小ぶりで、木製の脱衣箱は結構古いものである。一応ドライヤーと櫛は設置されている。建物は和風の瀟洒なものなのだが、中身はそれなりに年数が経過していることを実感する。体重計もアナログ、浄水器がなく水も飲めないのは残念。
浴室は主浴槽である天然温泉を満たした桧風呂がひとつ、水道水を沸かした寝風呂がひとつ、すこぶる狭い乾式サウナと、これまた狭い水風呂がひとつ。下手すれば街の銭湯より狭いほど。
しかし、身体を洗う場所は、一つ一つ間仕切りが設けられ、好印象、置いてあったボディーシャンプーの類が茶のエキス入りだったのも良かった。すべてのカランに茶エキス入りのものがあるわけではないが。
主浴槽の湯はやや緑がかった白濁色で、適度にぬめり感がある浴感に優れたものだ。ナトリウムー塩化物ー炭酸水素塩泉で、塩味がする。浴槽内には湯が注がれているものの、オーバーフローはなし。一部ジャグジーとなっており、湯は浴槽の端に流れゆくが、端に近づくにつれて湯が汚れてくるのがわかる。湯の花ではなく汚れ。循環システムに問題ありなのではなかろうか。加熱・循環はやむを得ないとしても、不潔な印象を与えるのはどうかと思う。
露天風呂の雰囲気は好ましい。木々を効果的に配し、布袋様まで鎮座している。布袋様は余分かもしれないが。
岩風呂は広くはないのだが、湯温は比較的低く、岩に頭を預けてのんびりとくつろぐことができる。岩にはカルシウム分が白く固着しており、良質の天然温泉を実感、ただ、内湯と同様に塩素入り循環湯には違いない。またここも、循環設備が悪いのか、湯の表面に垢がやたらと浮いているので気分がよろしくない。改善の余地ありである。スーパー銭湯より空いており、泉質も悪くなく、のんびりするには良い施設だと思うので、余計に残念だ。リニュアルする機会があれば、良質の源泉をかけ流す浴槽をひとつ造っていただきたいものである。随分と優れた温泉館に生まれ変わると思う。
料金は900円であったが、熊野の世界遺産登録を記念して700円(小人350円)に一時的値下げの由。パンフレットにも700円と記載されているので、恒久的値下げかもしれない。900円はいかにも高い、700円が妥当である。0人が参考にしています
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何を基準に判断するかで、コロッと評価が変わるところと思います。
お風呂好きがお湯を楽しみに行く・・・×
お風呂全体に何とも言えない臭いが。温泉臭?塩素臭?
全体にぬるいし、浴室は変わっているけど、
お風呂は平凡でどこも変わり種しない。
サウナの近くにシャワーが無いから、
汗ビッショリの人が浴槽に入ってくる。
子供連れのレジャーとして行く・・・○
プールは良かった。おもしろかった。
会社をさぼって一日ゆっくり過ごしに行く・・・◎
ゆっくり過ごせる休憩室もあるので、
のんびりすごせそう。
全体に無駄に広く、肝心なところが狭いといった感じ。
リストバンドからの立て替え器が少ないので、
やっぱり小銭入れは必要になってくる。ちょっと不便。
温泉屋さんというより、健康ランドと思って行った方が、良いと思いました。0人が参考にしています
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湯崎地区にある公衆浴場で、同じ白浜温泉でも「松の湯」や「綱の湯」が地元の共同湯の雰囲気である一方、こちらは少々規模が大きく、観光客をも対象にする公衆浴場といった趣き。大きな施設ではないが、格好目立つ場所にあって、建物も情緒あふれる優れたもので、共同湯の無機質な建物といったものとは異なる。ただ、駐車場所が小さく、混雑すると困ったことになるだろう。
入り口をくぐると番台がある。小さな休息場所もあり待ち合わせも可能、観光客に対処すべく有料(100円)の貴重品ロッカーも設置されている。
脱衣場は小さなもので、それなりの老朽化が進行しているが、不潔感はなし。浴室に入ると、奥に浴槽が二つ連なる。ここでは二種の源泉を一度で味わうことができる仕組みになっており、300円というリーズナブルな入浴料と相まって、まことに有難い施設といえる。行幸湯と鉱湯との二種類の湯が隣同士の浴槽に普段は満たされている。哀しいことに、わたしが入浴した3月10日は鉱湯の二日間の配管工事の最中で、行幸湯にしか湯はなかった。まことに運が悪い。残念極まりなし。
行幸湯は、崎の湯と同じ源泉を引いており、無色乃至やや白濁といった色合い、やはり塩化物温泉らしく塩味がする。私にとってはやや熱く感じられる。同じ源泉なら、太平洋を眺めながら豪快に入浴できる崎の湯の雰囲気に軍配が上がるのはやむなし。
鉱湯はやや茶色がかった湯であるらしく、今回は入浴できず無念であったが、一浴で二度おいしい思いができるこの公衆浴場は、やはり白浜温泉ではポイント高い入浴施設だろうと思う。
泉質も情緒あふれる建物も、良いものである。2人が参考にしています
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白浜の町の海岸べりをはしり、湯崎地区のトンネルをくぐってすぐをUターンするように走るとすぐ目に入ります。素朴な中にも清潔感のある、鄙びた銭湯です。玄関を入るといきなりほのかな硫黄臭のお出迎えにワクワク。ここには、「砿湯」「行幸湯」2つの源泉を楽しめるはずなんですが、行った日は配管工事とかで「行幸湯」しか入れませんでした。源泉温度も高く、とても熱かったのですが、地元の方曰く、「今日はぬるいな」とのこと。
白っぽい湯の花が特徴の湯で、白浜の湯特有のつるっとした肌触りの少し塩辛いものです。
そんなに大きくない施設ではありますが、地元の方の憩いの場なのでしょう。おばあちゃんたちの中で、異邦人感を味わいながら、熱くて長湯できないのが加えて残念でした。2人が参考にしています
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