温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1715ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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都市部なので駐車場は窮屈だが3時間まで無料で利用できる。止めたら駐車券を店まで持っていって処理してもらわないと無料にならないので注意。
銭湯ながらシャンプーやボディソープも完備。
源泉の湯に手をつけてみるとかなりぬるい(冷たい?)。見るからに成分が濃いというものではなさそうだが、温度が高くないというのは長時間入るのには向いているかもしれない。ただ、源泉浴槽は満員なので入ることはできなかった。
一方、そのとなりや露天の循環されている浴槽は温度が少し高すぎる。長い入浴には適さない。
本当はぬるい源泉と温度の高い湯を交互に入るのがいいのかもしれないが、源泉の浴槽は常に人がいっぱいでそれは叶わない。
親子で来ている人がいたが周囲に配慮を欠いた子供の行動をしっかり叱っていたり、店の方の対応もたいへん良かった。
神戸の人の印象はいつも良いのだが、施設の方はどうかというと、同じではない。
好き好んで混雑したところに行きたいわけではないが、まっとうな勤め人としては、この辺りの温泉に行くとすると渋滞やら何やらで結果的に休日の夕方が多くなってしまう。
温泉好きが多いのか、人口密集地だからか、神戸周辺の温泉は特に混雑した印象がある。
平日や時間帯によってはすいていることがあるだろうし、いつもこんなときばかりにあたっている気がするのでさすがに懲りてもいいのだが、行けるときとなると、結局またこういうタイミングになる。
それでも少しは入れることを期待して行き、まったく入れないということが現実に起こってしまっている。
温泉施設で温泉に入れないというのは致命的でこういうのはいつも困ってしまう。
結局循環湯の温泉だけ楽しませていただいたが、なにせ温度が高いので短時間の利用となってしまった。
★の評価は甘いつもりだが、もちろん私が見たものは一瞬のスナップショットにすぎず、行くタイミング次第だと思う。
また神戸周辺の温泉に行くことがあったら今度こそタイミングのいい時に行きたい。1人が参考にしています
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手前の橋を渡る時に大きな滝が見えたので期待した、
ゴムぞうりを履き階段を下りる、鳴き階段である、
先に露天へ 小ぶりな湯船で硫黄臭がして湯の花が
舞う上質の湯です、滝は小型で絵にはなりません
内湯は露天よりぬるめだった、休憩室も有りゆっくり
しました1人が参考にしています
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広い休憩所兼フードコートをつき抜けて受付へ。接客は大変よい。
お風呂は内湯が温泉使用の大浴槽と入浴剤を入れた風呂。室内全般に塩素がきつい。
露天コーナーは庭園風で、デッドスペースが多いため広々と感じる。源泉かけ流しの壷風呂と温泉使用の露天風呂、ジャグジーもあったが入ってないので分からん。
壷風呂は湯がかけ流されている。湯温が高めで長時間入るにはつらい。
投入口には2つのパイプが接続されているが、1つからだけ湯が投入されていた。源泉を消毒処理してから使用している?っていう状態でした。
露天の天然温泉はやや細長い浴槽で、隅っこから滝のように湯が投入されている。オーバーフローはない。滝付近は熱く、離れるとぬるくなるので適温のところで楽しめる。
湯上がりはしばらくポカポカしたものの、湯に特徴は感じず。あまり期待せずに、普通のスーパー銭湯として考えたいところ。0人が参考にしています
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成分の強い温泉です。塩っ辛く、またかなり鉄分を含んでいるようです。しかし温泉以外の施設は感心するものはありません。休憩施設が少いうえ騒々しいので長居する気分になれない。早々に退散。岩盤浴が予約制のうえ一回につき500円とは…。「季の彩」のようなチムジルバン方式の施設が増えてきているというのに…少し残念だが、この良質の温泉。これしかウリはないが、これだけで十分かも。
0人が参考にしています
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露天風呂は森を見ながらゆっくりとでき、とてもリラックスできます。旅気分で入れるいい温泉です。森林浴と温泉最高。
ただし、お食事は???です。お値段も???です。
周りもお食事処なしなので済ませてからいきましょう。1人が参考にしています
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日帰り入浴で利用しました。フロントで受付を済ませて、金明の湯へ入湯。ちなみに浴場には貴重品ロッカーがないため、フロントで預ける方式です。
金明の湯は内の浴槽が高野槇の湯。露天は岩風呂でした。露天からは川の対岸の山が垣間見えます。湯は底と浴槽の横から滝のように注がれ、浴槽のごく一部分からオーバーフローさせつつ回収していました。ただ、この湯の回収口が、浴槽に入る階段の近くにあり、目に付きやすいところにあるのが残念。
お湯には特徴を感じず。泉質は「ナトリウム-炭酸水素塩泉」とあるものの、肌がツルツルすることもあまりなかったです。
個人的には、ドライブの途中で休憩利用するならいいものの、旅の目的地にはしにくいかなという感想。
余談ながら、脱衣所で喫煙する、かかり湯せずに脱衣所から浴槽へドボン、タオルを湯船に入れるといった「なってないオッサン」が数名いました。施設のせいではないものの。0人が参考にしています
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カップルや家族連れでバーデーゾーンってのがメインですね。
カップルや家族連れだと会話とか楽しめますのでこう言うのもよいかと思います。1人が参考にしています
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開店前に常連さんと共に並びました。
開店と同時に皆様突入され、その迫力に負け一番最後での入場。
浴室に入りカランに近づきますと、
「ちょっとそこ駄目!それから桶!桶持ってこなきゃ!」
と叫んでいる方がみえました。???と思っているとどうやら私に叫んでいるみたい。
「そこは私の場所だから駄目。桶を持ってカランに行くように」
とのことだと、近くにいたおばあさまに訳していただきました。
おばあさまに「あんた初めてやね。」と当てられました。
シャワーがあるので桶はいいか・・と思っていたのですが、
ここでは「桶を持ってカラン」へ行かなければ「ならない」ようです。
謝りつつケロリン桶を手にカランへ。
体を洗おうとカランの赤を押しますと冷たい。何度押しても冷たい。
私の所だけかと思ったら、先ほどのおばあさまも「冷たい」とおっしゃる。
幸いシャワーは温かだったので良かったのですが、なんでなんでしょー。
サウナや水風呂、小さな白湯の浴槽と「美人の湯」と表記された「天然温泉浴槽」
そして二階に露天風呂がありました。
露天風呂はいつもよりぬるいらしく、先客の方が「奥がぬくいから」と薦めて下さいました。
ぬる湯好きの私には丁度よい温度だったのですが、
ご好意に従い源泉の滝がある奥へと入らせていただきました。
わずかですが泡が付く、温まるお湯でした。
でもなんだか物足りない。理由はよくわからないのですが物足りない。
とにかく、ここに入る時はケロリン桶をまず手に取って、
場所取りのないカランに行ってください。5人が参考にしています
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生野の銀山湖からアプローチしました。「かなり奥まで来ちゃったな」と思った頃合に、黒川ダムが見えてきて、温泉が姿を現します。
お風呂は内風呂の浴槽1つ、露天の浴槽1つ、双方ともこじんまりしています。ちょっとまとめて人が来るとすぐに一杯になってしまいそう。露天はツメツメで5人程度が限界でしょうか。内風呂も10人入ればかなりぎゅうぎゅうになるでしょう。
お湯は少しぬめりを感じますが、あまり特徴がありません。内風呂はややぬるめ、露天はやや熱めで、若干ながら消毒の臭いがしていました。内風呂の方が環境がいいと思います。
すがすがしい山間の空気を満喫できる点で、恵まれたところですね。
食堂は噂どおりの安価・美味でした。1人が参考にしています



