温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1693ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161161
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

露天のお湯は加温源泉掛け流しなのかな。
露天檜風呂にテレビが配されており、その周りはマナーの欠片も
何も合ったものではありません。
浴槽内は、常に、ちゃがちゃしている印象がしました。
飲食フロアの4分の3は喫煙フロア。
微妙に分煙されておらず、再入浴可能ですが、
なんか非喫煙の私は、あまりのんびり出来ませんでした。
喫煙家には、ちょうどいい加減の施設だろうなぁ、とも思いました。
(昔、スモーカーだったので。)2人が参考にしています
-

確かに温泉は硫化水素の香りがしっかりしていて掛け流しで
気持ち良かったです。
古いですが私たちが宿泊した部屋は比較的掃除も行き届いていました。
ただ、男湯は景色も良く見渡せるようでHPや本などに画像もありますが(ですから男性は評価が良いようですが)女風呂は外の景色を全く楽しめないのです(今時温泉ブームで女性用のお風呂に工夫されている宿が多いのに)せめて時間で男湯と女湯の入れ替え位して欲しいです。
食事は通常のメニューに予算5000円追加で地魚の桶盛りを
予約時に頼んだのですが、セットのメニューの刺身もマグロ
桶盛りも刺身は全てマグロ・・・・確かにマグロは美味しいですが
全てマグロの刺身ばかりで閉口しました(他の魚は勝浦では水揚げ入手出来なかったのでしょうか?)追加料金にしては余りにもお粗末な内容で調理師の力不足と言うかお粗末対応だと友人と
がっかりしました・・・0人が参考にしています
-

平日のお昼頃行ってきました。比較的すいていて、従業員の方の対応もたいへんよく、掃除も行き届いていて、お客さんもなごやかな感じで気持ちよく入浴することができました。
こじまりとした、特徴のあまりない施設ですが、500円なら安いと思います。2人が参考にしています
-
純和風風呂に入りました。西の湯人さんがおっしゃるとおり、露天エリアが広いので開放感はあります。体を冷ますのに適当な場所が広々としているのもいいと思いました。全体的にゆとりのあるつくりです。住宅地の一角にありながら、露天風呂の外は自然林になっています。そのあたりも開放感を感じる理由でしょうか。先日入った極楽湯泉北豊田店や風の湯とは違いを感じました。
とはいえ、肝心のお湯がもう一つなのは他の方のご指摘どおり。かろうじて温泉かなと思われるのは、湯舟の縁に温泉成分の析出物とおぼしき付着物が見られることぐらいでしょうか。平日だったためか、塩素臭はそれほど強烈ではありませんでしたが、確かに家に帰ってからも体からは塩素臭がしました。よく洗い流したはずだったのに。0人が参考にしています
-
阪奈道路という大阪と奈良を結ぶ幹線道路沿いにあるホテル。やはり古都奈良に立地するだけに、落ち着きを演出してか、大型旅館にありがちなぎらぎらしたところはあまり感じられなかったのでほっとしました。それでもごてごてした感じは拭えず、ホテルの雰囲気はあまり好きにはなれません。
少し前の情報誌によると立ち寄り入浴可能になっていたのですが、現在は少なくとも食事付き休憩をしないと入浴できません。ここの料理はおいしいので食事つき入浴もおすすめです。「奈良でしか食べられないもの」にこだわっていて、「富有柿の風呂吹き」が名物になっています。これがなかなかのものです。「材料もできるだけ奈良のものを」と、大和高原野菜を使った料理がたのしめます。温泉情報にもあった、1300年前の宮廷料理をイメージした「天平の宴」は少なくとも3日前までに予約する必要があります。
さて、温泉の方はというと、こちらはそれほどよくはありません。現在は800mぐらいの地下から温泉を汲み上げているそうですが、残念ながら加熱、循環です。ちょっと黄緑色がかったお湯で、源泉は良さそうに思いますが、湯舟に満たされているお湯からはその良さを感じ取ることができませんでした。男女別の浴場は広々としてゆったり浸かることができます。それぞれ露天風呂もあります。露天風呂の周りは立派な庭園です。大きな石が配してあって、その間から湯の滝が流れ落ち、その横では水車まで回っています。(このあたりがちょっとごてごてしているなと思うところでもあるのですが)
料理はおいしいけれども値段も高い、宿泊となればさらに高くつき、おいそれと利用できる施設ではないのが残念です。3人が参考にしています
-

ここは、なんとなく、、良いです
何が、いいのか、解らないが、これは良いと、言う物もないが、なんとなく、素朴な、感じで、飽きがこないかな・・0人が参考にしています
-

露天にあるヒスイとトルマリン石の2つの壷風呂は32度の源泉かけ流しでちょっとヌルヌル感があり、夏場の火照った体には気持ちが良い湯でした。水の落とし口には網が設置されていて湯の花?をすくう様になっていて壷の中は綺麗な状態でした。しかし、32度ではそんなに長くは入れませんでした。寒い期間はどうなるのでしょうか。(^_;)
露天の檜張りの湯も源泉かけ流しとの事でしたが、時々ほど良い温度に加温された源泉が注がれて、テレビの画像を眺めながら長く入れました。ただ癒されるにはテレビの音がうるさすぎました。もう少し静かな方が有難いですね。
その他内風呂も加熱循環されたりして源泉が使われている風呂が多いのは好感が持てました。
0人が参考にしています
-
狭いスペースを効率よく使っている印象です。それでもお風呂以外はどの部分をとっても狭く、窮屈な気持ちになります。入り口を入ると、靴を脱ぐ前に入浴券の自動販売機があり、靴を脱いで廊下に出ると、その廊下の片側が受付になっている…。という部分だけでも、「効率のよさ」はおわかりいただけるのではないでしょうか。
お湯のほうはみなさんのご指摘どおりです。きわめて個性の薄い温泉です。かろうじて桧風呂の縁に白く温泉の析出物が付着していたことだけが、温泉らしさを感じさせてくれました。
料金を差別化していて、ロイヤルでないと露天風呂、サウナの利用はできないのですが、これまでに経験した、いくつか料金を差別化している施設では、低料金では温泉浴槽に入ることができないところばかりだったのですが、ここはロイヤルでなくても温泉浴槽には入ることができます。その点で、評価を☆☆☆にしました。
もう一つ。自動車で訪れた場合、大阪から来ると左折で難なく入ることができますが、南側から来ると、中央分離帯の切れ目から強引に入る(交通量多く困難、他の車にも迷惑)、一旦やり過ごして次の信号でUターンする、はじめから少し大回りして北から入るようにする、など入るのが困難です。逆に帰りは大阪側へは出にくくなっています。3人が参考にしています
-
「湯にこだわる人におすすすめ」とありますが、それよりも600円で3つのサウナが楽しめ、歩行浴や打たせ湯などのアイテムバスが楽しめることの方が「おすすめ」と言えます。湯はそれほど「おすすめ」ではありませんでした。(それでも近くの風の湯と比べると塩分が濃い分、こちらの方のお湯が魅力的ではあります。)
どこが「おすすめ」でないかというと、褐色の湯が満たされている露天風呂には新しい湯が投入されてはいるようなのですが、その量が少なすぎる点です。そのため塩素の濃度を高める必要も生じているのでしょう。この褐色の湯からも強めの塩素臭がしました。ちなみに私はあまり塩素臭には敏感ではない方です。玄関先にも源泉を流していたと思われる石組みがありましたが、何も流されていませんでした。湯が流れていた跡がむなしく褐色に変色しているだけでした。もしかしたら平日だったので、源泉の投入量を減らしていたのかもしれません。空気に触れると褐色になり、強烈な塩味のする温泉であるだけに、あの投入量は残念でした。
施設は少し古くなりつつあるようです。食堂は利用していませんのでコメントができません。駐車場は風の湯と比べるととても余裕があります。お湯はそれほど「おすすめ」ではないにしても、アイテムバスを楽しむために訪れるのには悪くないと思います。3人が参考にしています
-
喫煙家の方々には申しわけありませんが、この施設は分煙がほぼ完璧なのがなにより好印象です。ロビーの一角に小部屋が設けてあって、そこで喫煙するようになっています。どの施設でも一定の分煙がすすんでいますが、未だに単に場所を分けただけの中途半端な分煙が多く、煙草を吸わない者にとっては苦痛を味あわされることがしばしばあるのですが、ここは違います。その点では大いに評価したいと思います。ロビーや食事処もゆったりとしたつくりで、好感が持てました。従業員の対応も申し分ありません。
ただ、お湯そのものが良いとはいえませんでした。露天風呂の一つに褐色の湯が注がれています。それは温泉に含まれる鉄分が酸化したものらしいのですが、残念なことにお湯からは塩素臭は感じられるものの、鉄泉特有の金気臭はほとんど感じられなかったことです。塩分も多くは含まれていないようでした。
さらによくなかったのは、この施設のすぐ横は工業団地になっている点です。どこの工場から流れてきたものかは不明ですが、私が訪れたとき、付近の工場から臭いも強烈で、刺激のある煙が流れてきました。そのため、咽喉が痛くなったくらいです。とてもじゃないけれど、これでは温泉は楽しめません。立地の問題なので、施設の努力によって改善はできないと思われますが、あの排煙を吸い込むと思うと再び利用しようとは思えません。とても残念です。1人が参考にしています








