温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1652ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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4月末を以って閉店するそうです。
(同系列の蕨店および学園前店も同月29日に閉店)2人が参考にしています
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宿泊したホテルの同系列で、送迎を含め無料で利用できたので、この機会にまだ立ち寄っていなかったこちらの施設を訪れました。
これまでの口コミにあるように、昔の高級ホテルという雰囲気で、広々としたロビーなどに団体客中心の仕様が感じられます。個人的には、もう少しこぢんまりとした方が落ち着きがあり好みではあります。
大浴場は、ロビーから階段を下ります。海の見える浴室のイメージから、上に上がることを想像していたので意外でしたが、高台にあるのでこれで十分なのですね。ここの売りは大きな梅樽風呂。何種類かあってそれぞれに「吉宗公の湯」などと名前がつけられています。どの浴槽も自家泉源からの同じ湯が使われていますが、こちらのお湯はツルスベ感はあるものの、白浜の中ではややパンチというか特徴が少ない気がしました。ただ、訪れたのが暗くなってからで眺望がなかったので、くっきりと海が見えればもっと良い雰囲気は合ったと思います。4人が参考にしています
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昨年暮れに2度目の宿泊をしました。今回は奮発して露天風呂付きの部屋をチョイス。結果的にこれが大正解でした。
以前の部屋付き露天は、ベランダに檜風呂を後で付け加えたようなものでしたが、今回は石風呂でゆっくりと足を伸ばせるサイズで、洗い場も付いた本格的なもの。さらに、浴槽の蛇口をひねると硫黄臭のくっきりとした高温のお湯(おそらく源泉と思われる)がドバドバと出てきます。
当日はかなり冷え込みのきつい夜でしたが、お湯を出せばすぐに温まるので、一晩の間に何回も出たり入ったりを繰り返しました。さらに、浴槽の小さい分、大浴場よりお湯の新鮮さも感じられて、高い満足感が得られました。施設的には古さが目立ち、豪華さにもかけるので、充実した施設を求める方には向かないかも知れません。また、部屋や浴室から白浜らしい眺望も望めませんが、お湯の良さと料理も含めたコスパ的に、白浜ではまた宿泊したい宿になりました。3人が参考にしています
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リニューアルオープンです!オープンされてから行かれた方居ましたら教えてください!ゴールデンウイークで利用したいと思っています♪参考にしたいので感想をお願いします!
1人が参考にしています
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地下鉄新深江駅から北に少しばかり入ったところにある銭湯さん。白い建物で上は住宅のようです。玄関上の造作なんかはかなり年季が入っているものとお見受けしました。煙突はコンクリ製の中太タイプです。
番台式で脱衣所は普通サイズ。高い格子天井が雰囲気を出しています。あと、ロッカーが木製の年代物で、数字は漢数字です。ドリンク冷蔵庫、一般紙にスポーツ紙が置かれています。あと、冷水のサービスもあります。
浴室はがらんとした印象で、中央に深風呂と浅風呂、電気風呂のセット。深風呂は45℃ほどの激熱の湯でして、足がヒリヒリしてきます。浅風呂は42℃ほどで、専らこちらに入っていました。消毒臭は普通レベルで、時折新水が投入されています。隣は入浴剤入りの寝風呂でして38℃とぬる目。寒い季節だと温まらないですね。夏場はいいと思います。奥には水風呂がありまして、こちらはぬる目。かけ流しのようで、常時オーバーフローしていました。
レトロな感じはありますが、近所のお風呂と言いますか、日常のお風呂として見れば十分な質かなと思います。天然温泉ではありませんので多くの星を出すことはしませんが、普通のお風呂屋さんといったところ。近くに住んでいたら足しげく通うことになりそうです。昭和の雰囲気が好きな方にもお勧めですよ。0人が参考にしています
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仏光寺御前の交差点から東に入って川を渡り右。1つ目の通りを左に入ったところにあります。西新道の商店街の近くに位置しています。和風の古めかしくも風格ある木造建築で、2階は住宅かな?煙突はコンクリ製の中太タイプです。
中は比較的新しく、玄関は少し広目で靴を脱いだらソフトな絨毯がひかれてあるような丁寧さ。脱衣所は普通サイズで番台式です。天井に赤色の彩色がなされていて洒落た雰囲気が出ています。冷蔵庫はFUJI製です。こちらのロッカーはプラスチック籠を収納するタイプでして、番台のところで若女将さんが直々に籠を手渡してくれます。これは京都ならではのサービスで、京都のお風呂屋さんでは時々ですが見られます。読み物はスポーツ紙と一般紙でした。
浴室はそれほどの広さはないですが改装を受けてすっきりしています。まず手前側に44℃ほどの深風呂と41℃ほどの浅風呂。浅風呂は常時水が投入されていまして、それをもって温度を下げているようです。蛇口をひねって水で埋めるタイプでして、これも京都では時々見られますね。店側が意図してやっているのか、常連さんが各自で調節しているのかちと把握できませんでした。湯ばきは逆さビードロを細長くしたような感じです。その奥は電気風呂と入浴剤ジェット浴槽。入浴剤は40℃ほどの入りやすい温度。そしてサウナがありまして、94℃で4人くらい入れます。京都ではデフォルトですが、こちらもサウナは無料。嬉しいですね。そして最高によかったのが水風呂で、3人くらいが入れまして、水の投入量が多く、ひんやりしています。すべてオーバーフローしていまして、威勢よくあふれ出ています。地下水に恵まれている京都ならではといったところですね。いい仕事しています。
お湯も水も質が高く、銭湯王国の京都の中でも水準以上の良銭湯さんかと思います。特に夏場は気持ちいいことこの上なしですね。お勧めです。0人が参考にしています







