温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1636ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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温泉博士を使用しての入浴です。
洗浄洗髪を済ませて、源泉使用の露天へとすぐに向かいました。
3つの湯船がありまして、50%使用とか100%使用などの表示がありました。
源泉100%の湯船はオレンジ色です。濃縮オレンジジュースの色。
湯口は2つありまして、手付かずの源泉はチョロチョロと出ているだけでした。
もう1つは加温消毒の循環湯が出ています。両方をすくって見比べてみました。
のりおさんとまったく同じ感想です。源泉そのもののポテンシャルは高いように思います。
が、湧出量、ならびに湯温の関係で手を加えなければならないのは理解できます。が、
手を加えられたお湯に力をまったく感じることが出来ず、強い塩素臭にはがっかりでした。
こちらのタオルを頭に乗せた龍のキャラクターがなかなか可愛いです。
温泉博士のスタンプを見て微笑んでしまいました。1人が参考にしています
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内湯のお湯はきれいです。泡・ジェットとも塩素臭無くいい感じ。
源泉ヌル湯もいい感じですが、露天風呂は塩素臭がきつすぎます。
入浴マナーはイマイチでした。
タオルを湯船に浸ける、すすぐ・・・
子供の洗い場でのオシッコ・・・
この辺が改善されたら文句なし。0人が参考にしています
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日曜なのでみはらし館を期待して行ったのだが休館。現在はふところ館しか営業していません。店の人も理由は教えてくれませんでしたが、しばらくみはらし館は休館だって。残念。
諸事情により2009年3月15日で宿も閉めるみたいなので泊まりもできなくなります。
温泉自体は、純和風な造りで「本当の温泉」に来たって感じで入りました。
しかし日曜のためか、子供が多すぎ。多いだけなら何もいいませんが、はしゃぎすぎ。
他の方の口コミにも記載してありましたが、本当でした。
このためゆっくり浸かる事ができませんでした。
周りの方たちも何も注意しませんでしたが、あまり快く思っていないはず。全般的に今日は人が多くて足を伸ばして入ることができませんでした。
他の温泉と比べて湯船が小さいですね。
源泉100%使用は非常にうれしい限りですが。
次は平日を狙って行こうと思います。
あとシャワーのチョロチョロ湯、もう少し勢いのある湯量が出てきてほしいところです。
温泉郷自体はかなりの高得点ですよ。雰囲気が非常に温泉チックです。
1人が参考にしています
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京都市営バス、阪急バス、京都バスの境谷大橋バス停からすぐのところにあります。オープンしてすぐぐらいの時間帯に訪れたのに、結構賑わっていました。休日料金は1000円。下駄箱、脱衣場ロッカー共に100円要る(返却されますが)のはちょっと面倒かも。
浴室に入ってみるとかなり湯気がこもっていましたが、気になるような塩素臭はしませんでした。カランはよく見ると水道水が出るものと温泉が出るものがありました。比べてみると確かに温泉カランの方が石けんを洗い流した後もヌルヌル感がずっと続く感じです。
温泉は1号泉と2号泉が入り交じっているようですが、湧出温度の違い(1号泉は約40℃、2号泉は約20℃)だけで、いずれも加温あり、加水なし、循環あり、消毒ありで、お湯のテイスティングも双方とも無色透明無味、若干の塩素臭、そして結構なヌルヌル感、ということで1号と2号の差は自分にはわかりませんでした。
サウナがありましたが若干狭くお客さんで満杯。サウナの後の水風呂が2号泉を利用しているのは結構なことだと思います。露天風呂もあります。惜しむらくは、小さくていいので源泉掛け流しの浴槽があればなあという点。
コストパフォーマンスにやや難ありですが、この手の施設にしては大健闘というところではないでしょうか。0人が参考にしています
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金曜日の深夜、思った以上に賑わっていて人気があるようでした。
施設的には一般的なスーパー銭湯ですが、靴箱・脱衣ロッカーとも小銭不要であったり、洗い場は仕切り付きで落ち着いて体を洗えたりと利便性に優れています。
浴室に入るとほのかな源泉の香り。泉質は単純泉(42.1℃、pH8.0、成分総計328mg/kg、湧出量550L/分)で、無色透明ながら若干のツルツル感。加水なし、加温・循環濾過・消毒ですが、内湯は塩素臭も気にならないレベル。
露天エリアでお目当ての3つある壷湯(消毒のみの掛け流し)は空きがなかったので、岩風呂の方で待とうと入りましたがこちらは強烈な塩素臭。暫く待ってあきらめかけた頃に何とか空きができました。
壷湯は大きめで、加温なしなのでこの時期には温めなこともあり一度入るとなかなか出られません。入れ替わり立ち替わりに利用されるのでお湯の汚れが気になりました。隣の人は入るなり桶で何杯も(何十杯も?)お湯を掻き出していました。ほのかな源泉の香り以外はあまり特徴のないものでした。ただ夜間だったので色や泡付きなどはよく分かりません。
トータルで見ると可もなく不可もなく平均的な施設という印象でした。2人が参考にしています
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しかし、普通という状態を維持するのは大変という意味で評価してます。
何年か前から行っていますが、以前は、なんて言うんですか、お湯に油のようなものがごく微量浮いているような気がして、それがここの特徴と個人的に感じていたのですが(これはあくまで私見で、実際は違うかもしれません)、最近はそれが感じられなくて残念。
割引情報が書き込まれていますが、500円であれば、コストと内容のバランスはとれていると思います。
露天の中に組み込まれている電気風呂ですが、できれば別にして欲しかった(情けないことに、私、電気が怖いからです)。2人が参考にしています
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花の里温泉祥風苑は皆さんご存知濃厚な重曹泉ですが、
悲しいかな循環ろ過式で塩素満開の温泉なので、
せっかくの温泉気分は意気消沈(^_^;)
でも私、温泉侍はこちらの祥風苑で、
非公式ながら源泉掛け流しで温泉を楽しむ方法を見つけたが、
正確な情報ではないので興味のある方は↓のページでどうぞ!
http://1onsen.com/hananosatoonsen.html
なお、↑のページには施設画像も含まれているので、
温泉地風景を現地で楽しみにされている方は
見ないで下さいねm(_ _)m
3人が参考にしています
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スキー中に雨に見舞われたため、滑りは早々に切り上げて、前から気になっていたここに入ってみました。
通常は600円ですが、リフトのICタグをここで返却すると100円引きです。
湯船は狭い、大体7・8人も入ればあとは身の置き場もないくらいである。
半露天の湯船も3人くらいでいっぱいである。
泉質はあまり特徴がない。 弱放射能泉であるが湯上がりのホカホカ感も薄い。さすが加水・加温・循環・塩素投入の湯である(笑)。 そのせいかスキーシーズンなのによくすいている。
半露天の湯船で良い空気を吸いながら入るのが良いかなと思いますが、わざわざ行く必要はありません。
0人が参考にしています
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今朝、浸からせて貰った「太子の温泉」だけでは、ちょっと物足らず「ギリギリハズレ」だけを引いて、帰るのもあれでございますので、付近の温泉を再度、検索致しました。
この大阪南部エリアは「3セク系やら、健康ランド系」また「秘湯系」などバラエティに富んだ温泉施設が点在しており、和歌山に近くなるほど、私の趣向的に「いい温泉」になって行くような気もします、今更迷うことも、お陰様で少なくなって参りましたが、大阪の太子町から、一番近そうな「和歌山の温泉」と言う事で、こちらにして見ました。
場所は、R170からR371を南下「紀見トンネル」を抜けますと、西側に「光陽台」という、閑静で、道が凍ると怖そうな住宅地があり、その奥に、ひっそりと佇んでおります、南海高野線「紀見峠」の北側にあります、国民宿舎です。
日帰り入浴があるのを知っていて、あえて「入浴だけお願い出来ますか?」とフロントの方に申し出ますと「大丈夫ですよ」と「気さくな感じ」で、対応してくださいました、立ち寄りの入浴料は「大人480円」です。
フロントから段を上がり、館内を進みますと、「食堂の中」をすり抜ける感じで、同じフロアの奥に浴室があります、ほんと「どこぞの古い公民館」の様な、さっぱりと言いますか「そろばんと三角定規」だけで図面を引いたような、色気のない、あっさりした館内でございまして、公営故に、これで温泉が「さっぱり」やったら、「京都○ミナ○スと一緒やんけっ!」となる訳ですが・・。
脱衣所につきましては、基本、脱衣籠のみで、貴重品を入れる「無料の小さいロッカー」が用意されております。
さて風呂場の方ですが、小高い丘の上に位置しているのか「南海電車」を挟み、山々を眺めながらの入浴となります、宿泊施設の「大浴場」としては、湯船ひとつの可愛らしいサイズの風呂場です、サウナの類もございませんでした。
湯船に張られる温泉は、表示を見ますと、源泉温度20度の冷鉱泉で「炭酸ナトリウム泉」に相当するそうですが、湧出量の関係か、月並みの処理が施されるが、加水は無しとの事、これは、施設の性格上「条例順守」のお手本みたいな物を覚悟した訳ですが、これは、私が、たまたま「ラッキーだっただけ」でしょうか、「ザバザバ」に注がれるその湯口からは、「奴」をあまり感じる事無く、逆に少し甘い様な「温泉臭」を感じました、浴感は「さらスベ系」だと感じました。
時間帯が、昼間の中途半端な時だった為か、日曜なのに、空いており、小一時間は、貸切状態だったのも良かったのだろうと思いますけれども、湯加減が、少し熱めでございまして「少しでも、のぼせて仕舞うタイミングをずらそう」と、水を被ったり、しっかり休憩を入れたりと、なるべく粘る努力を致しました。
端っこでも「和歌山は和歌山」見たいな物でしょうか、今朝の温泉の反動でしょうか、私的には、意外と満足の行く温泉でございました「入浴料480円は、安い」と感じ、お土産物を少し買って、帰りました。1人が参考にしています





