温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1606ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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リニュアル前の情報で恐縮だが。
平日の夕刻の入浴。R43から車でアクセスしたが、道中は分かりにくかった。一方通行が多いので、事前に予習されたほうがいいと思う。下町の住宅街の中の温泉銭湯である。
湯はどなたかが「出がらしのお茶」と評していたが、言い得て妙な色合いである。微弱なモール臭を感じたような気がした。単純泉であり、恐らくは循環であろうが、湯使いのハンデを感じさせない良質なものであった。身体に優しい印象の湯であり、一般にお勧めできるところかと思う。地元の常連さんで賑わっており、地域に愛されているのも納得である。
湯はいいのだが、残念ながら狭い脱衣所は訪問当初は喫煙天国と化しており、煙がモクモクであった。マッチも灰皿もセットされているので、店としても推奨なのだろうが、折角の湯浴みで汚れを落としたところに煙はいただけない。髪はもちろんのこと、ロッカー内の衣服にまでしっかりとついてしまっていた。公共施設での喫煙は絶対悪となりつつある昨今ではあるが、まだまだ喫煙文化花盛りのところもあり、残念に感じた。2人が参考にしています
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ふところ館に行ってきました。泉質は、姫路では一般的なものです。少し狭かったですがいい感じの温泉でした。ただ、受付の方の態度で、温泉のよさが半減してしまいました。
足湯をしながらお茶を飲める喫茶店もあるらしいです。(私の行った時には毛閉まっていましたが)1人が参考にしています
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11月22日、3連休の真ん中の日に訪れました。
夕方5時過ぎでしたが、隣接の「おもちゃ王国」目当ての家族連れ等で大変賑わってました。
お湯は温泉でないそうですが、広めの内風呂は雰囲気もよく、リラックスできました。
日帰り入浴単独だと1,000円と高目の料金設定なので、食事と「おもちゃ王国」との日帰りプランなんかが、お徳で良いと思います。0人が参考にしています
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建物の6階にあり彦根港のすぐそばにあるので眺めの良い浴場であった。平日の午前の入浴であり、常連さんと思わしき集団で賑わっていた。このような場合、客層に泣かされることが多いのだが、皆さんマナーよく入浴されていたので快適な時間を過ごすことができた。
温泉の浴槽と伊吹薬草風呂の2種類の浴槽がある。後者は白湯を使用しているとのこと。そちらの方が成分の溶けだしがよく好都合とのこと。漢方系の香りがした。温泉の方は単純泉であるが、微弱な香りを感じることができ、なかなかのものである。無粋な消毒臭は感じられず。加温循環はあったと記憶しているが、普段使いには遜色ないように思われた。彦根観光や水泳の後の入浴など覚えておいてもいいかと。12人が参考にしています
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神戸市街地の温泉銭湯もあちこち巡ってきたが、
あとどうしても行きたかったのがここの温泉である。
銭湯値段ではない料金設定で、一番後回しになっていました。
けど、やはりここの源泉かけ流しは評判よかったので、今回訪問。
「湊山温泉」である。
ロビー前の様子。
この部分は下町銭湯風情ではないですね~
非常に綺麗。
券売式です。
ここのネックはこの値段・・・
シャンプー石鹸類は持参、ドライヤー有料、サウナも露天もない
銭湯風情であるのに600円は高い。
ここの温泉の分析表です。
源泉は28度と低温なので、基本、加温はされていますけど、
どこもがかけ流しで使用されているようである。
そしてその加温は低温、中温、高温と分けられているのは、
熱いの苦手な私にはありがたいことである。
まずはその低温40度から浸かってみる。
うんうん、これはええ感じですな~いかにも源泉に浸かってる濃さが分かる。
しかし、同じ神戸でも、「おとめ塚」や「灘温泉」ほどではない。
ただ、ここはなんも加温されていない源泉風呂もあるのだ!!
ここを水風呂代わりに利用。
こちらに浸かるとこの温泉が鉄分を含んでいるのがよく分かる。
鉄の匂いもするし、加温のお湯が濁っているのに、こちらは透明に近いのだ。
確かにいい泉質だとは思うが、やはり上記2つの灘区温泉と比較すると劣っている。
あと飲泉場も同じく加温されていない源泉があります。
高温風呂なのだが、こいつが浸かれないくらいに熱い!
私なんて足だけ浸けてみたが、そのピリピリくる熱さにすぐにダウン。
おそらく47、48度は確実にあるであろう。
やはりここは、中温と源泉の交互浴をするのが一番最適である。
源泉が冷たいところはこれができるから気持ちいいですね。
泉質のいい「朝日温泉」も車で行くには近くにあるので、
わざわざ遠方からこの高い料金で、ここの温泉に浸かりにくることはないだろう。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/20人が参考にしています
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1時間ばかし有馬の温泉街を散策しましたが、さすがに体が冷えてきました。
そろそろ「金の湯」に浸かって、再びあったまりましょうとこちらへ。
無料足湯がありますが、一足も入れないくらいの大混雑・・・
また飲泉場もありますが、早く再び冷え切った体を温める為、中へ急ぎます。
しかし・・・中は非常にごったがえしています。
特に女湯の方は、カウンターの前にすごい列・・・
貸出すロッカーキーの数で入浴人数を制限しているようですね。
脱衣場より降りて出てきた客のロッカーキーをそのまま待ち客に渡していました。
やはり脱衣場からして、すごい大混雑です。
休日の寒い日やったんで、温泉でも入ってあったまろうって
目的の人間がかなりいてたんでしょうな。
ここの泉質は掛け流しなんはええが、
加水、加温はされているので、薄められてはいますね。
源泉ではめちゃめちゃこっちも熱いんでいか仕方ないところ。
自然に冷ますんでは対応でけんでしょう。
さーて、中に入りましょう。
「あつゆ」「ぬるゆ」の2種類です。
熱い方は44度、ぬるい方は42度ってな温度だそうな。
ぬるめ好きな私は迷いなく、「ぬる湯」に浸かる。
ぬるいといっても、結構熱いですね。
あと、大混雑してて、金泉の場合、茶褐色で湯の中の様子が全然見えないから、
人の足踏まないか、すごく神経使いました。
実際、逆に2人に足踏まれましたからね(^^;)
泉質的にはやはり、「銀の湯」よりも、濃さを感じられます。
しかし、これだけ混雑していると、ゆったりと浸かる気分じゃありません。
まあ、早々に20分くらいで退散です。
同じ泉質なら、尼崎塚口の「湯の華廊」が結構ええ泉質で、露天で広いから、
わざわざ有馬までくる必要ないですね。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
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ここの評価が良いので行ってみました。
内湯が一つあるだけの温泉です。無色透明のさらりとした湯でしたが、飲泉可ということで飲んでみると硫黄の香りが口に広がります。
ぬるい湯でいつまででも入ってられそうですが、たぶん源泉そのままだからだと思います。自然湧出のせいかゴボゴボと音をたてて温泉が流し込まれオーバーフローされています。
一見普通の公衆温泉浴場のようですが、湯に力があるのだと思います2人が参考にしています
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本日行ってまいりました。
営業開始の朝10時より早目に到着してしまいましたが、玄関横の無料足湯コーナーが9時から利用可能なので暫くそこで時間待ちすることに、そのうち少しずつ入浴客を待つ方々が玄関前に集まり始め、オープン直前には20人ほどが並んでおられました。
浴室フロアは入り口から階段を下りたフロアにあり、まずは券売機で入浴料金650円(平日は550円)を支払い受付でロッカーキーを受け取ります。無料の貴重品ロッカーも完備され安心です。
さて、浴室へ行ってみると結構広めの内湯とサウナ、一番風呂を目指してきていた方々が20人ほど入浴されてましたが、それほど混雑という感じもなく寛げました。
お湯はラジウム温泉ということですが、無色透明で少しヌルすべ感が有りました。湯上り後は、結構身体が暖まりホカホカ感が長い間続いてました。
客層はご年配のご近所の顔馴染みらしき方々ばかりで、いかにも療養泉らしい雰囲気でした。
露天風呂もないシンプルな施設ですが、ご近所の方々の憩いの場、楽しみの場だと思いました。5人が参考にしています
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「まんだら湯」・・・養老元年(717年)温泉寺開祖道智上人の
曼陀羅一千日祈願によって湧き出たのでこの名がある。
その道智上人の像が飾ってありました。
この辺りで、皆さん旅館の食事時間であったのか、
全く人がいなかったので、中のお湯も写真撮りました。
内湯はこんな感じで、全く普通です。
ただ、外の露天は・・・
桶風呂になっており定員2名。
全く人がいなかったので、この桶風呂を一人で優雅に堪能できました。
人、多くなると順番待ちも出るそうなので、これはラッキー。
また景色も裏山を眺めることができて、
自然の裏腹でお湯に浸かっているという風情は抜群です。
すいている時間(19時から20時)を見計らって入ると、
優雅に桶風呂に浸かることできますよ。
すいていたらお薦めしたい外湯です。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/3人が参考にしています
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昨年11月、キャンプに行った際に立ち寄り湯として利用しました、
「ぽかぽの湯」です。
洞窟風呂があるということで、ここに決めました。
到着・・・周りの山々は11月終わりで紅葉がとても綺麗です。
大人600円の入浴券を券売機で買い、さっそく湯に浸かる。
湯は男女週ごとに入れ替え制になっているようで、今回行ったときは
男風呂は山の湯、女風呂が川の湯であった。
ちょうど洞窟風呂のときに当たってラッキー!
まずは、露天の樽風呂から・・かなり湯の温度が熱い。43度ぐらいはあるのではなかろうか。
40度ちょっとぐらいが好みの私には、非常に熱く感じる。
そそくさに退散して、念願の洞窟風呂だ!
しかし・・・ん・・・奥までたった3~4mぐらいの奥行きしかない。
もっと幻想的な趣を想像していただけに、これはかなり拍子抜け。
それにここの湯も熱かった。
また、そそくさと退散。
続けて、内湯の木風呂に浸かる、ここの湯の温度はちょうどよい感じでした。
寝湯につかりながら、周りの山々の紅葉を眺めているととても気持ちいい。
温泉の質としては、アルカリ単純泉でまあありがちなお湯だと思ったんですけど、
すっごく塩っ気を感じたのはおかしかったんでしょうか?
源泉かけ流しと循環併用で塩素使用なのか、あまり濃くは感じませんでした。
まあ、ここの温泉を目的にしてまで、来ようと思える湯ではないですが、
近隣に住んでいたら、通っているでしょうね。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
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