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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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高齢者向けの介護施設内にある温泉です。日帰り入浴を一般に開放しています。場所は国道173号線の一の鳥居交差点から477号線に入ります。途中で477号が2つに分かれます。どちらに行ってもいいのですが、左を推奨。そうしますと府道4号線が出てきますので左折すると見えてきます。道の駅や能勢温泉、あるいは山空海あたりと比べて東側になります。
介護施設のフロントで受付をします。さすがは介護関係だけありまして、人当たりや応対は素晴らしいです。浴場はエレベーターで2階に上がりまして、奥の方。脱衣所は薄暗く、ちょっと壁や天井が痛んでいます。このあたりは一杯外来客向けとは言えませんので、仕方ないかなと。脱衣籠のみで鍵付きロッカーはありませんのでご注意を。
さて、浴室ですが、介護風呂と隣接していまして、普段はそちらに鍵がされています。一般浴室の側は、主浴槽とバイブラの2つ。洗い場は3つとこじんまりしています。お湯はアルカリ性単純泉を循環・加温・消毒の上で使用しているそうですが、肌がしっかりとつるつるしてきまして、湯質は健在。劣化の印象はありません。施設の内容柄、消毒は覚悟していたのですがカルキ臭は感じられませんでした。温泉としてはかなり良質な使い方になっていると思います。
たまたま私が入浴した折は、他に入浴客はおらず、1番風呂を1時間余り貸切で使えました。普段はどのくらい混雑するのか分かりませんし、宿泊者や施設のユーザーさんもいらっしゃるはずなので、常時ガラガラとは思えません。脱衣所や浴室のサイズを見ますに、混雑すると使いにくいなぁというのがありますので、そのあたりを調節して行ってみるといいと思います。11人が参考にしています
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白浜に豪華に聳え立つホテル・・・目立ってますよね。
色んなホテルからどの湯めぐりをチョイスするか悩んだが、
やはり高級ホテルを制覇していきたいのは貧乏人の性か(^^;)
ちゅうことで、まずはこちらのホテルを堪能します。
「コガノイベイホテル」です。
外観、このゴージャスな雰囲気は女性受けしそうな、
お洒落なホテルですね。
中庭もこんな感じで。
ホテルの造りもゆったりと豪華ですね。
このホテルの温泉施設は深夜に男女入替になりますので、
海の見えるお風呂は女性用になります。
泉質、温泉のかけ流しは、内湯のみです。
内湯はつるつる、トロトロ感が、ちょうど吹き出し口付近
にいると、よく分かります。好みの泉質ですね。
加水は気温に応じて、塩素投入はされているらしいですが、
それほど塩素の匂いはしませんでした。
あ~っ、ようやく温泉地に来たなって気分も高まります。
しかし露天・・・
こっちは泉質的には全くダメでした。
寒いのもあり即退散。
その露天には滝もありましたが・・・
「熊野の大自然の湯」なので、那智の滝をイメージは
してるのでしょうが、ちゃっちい・・・
男湯「熊野の大自然の湯」は景観もよくなく、
露天の風情が感じられなかったので残念。
泉質的にも白浜にどこでもありがちなものですので、
温泉を目当てに、ここへ泊まることはないかな。
ただ、やはりその洗練された雰囲気は魅力のホテルですね。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/3人が参考にしています
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国道424号線沿いにあります。ちょっと見た目は廃校になった学校を再利用したように見えますが、近くに学校ありますし、私の思いこみかも分かりません。フロントで受付を済ませて奥の方の浴室に向かいます。お食事処なんかもありましたし、宴会をしているグループもいてました。
さて、こちらの浴室ですが、びっくりするほど規模が小さいです。1グループ数人のお連れ様で満員になりそうな。脱衣所は脱衣籠だけでして、貴重品は外の鍵付きロッカー利用になります。3畳ほどの小さな脱衣所で、1人2人で一杯かと。浴室も小ぶりでして、浴槽は3人がてんこしゃんこで一杯。足を伸ばすなら2人がいいところ。カランシャワーは3基あります。しかしながら、こちらの浴槽ですが、驚くほどお肌がつるつるしてきます。純粋に近い重曹系の湯でして、まとわりつくような優しさがありますね。加温・循環・消毒がありますが、あまり消毒臭は感じられませんでした。湧出量が毎分11Lとごくわずかということもありますので、大きな浴槽を作らなかったのでしょう。これで正解かと思います。
阪和道が混雑するような時に国道424号は抜け道として利用価値がありますので、その際にこちらにふらりと立ち寄るのも一興ではないかと思いました。このつるつる感はなかなかのものですよ。0人が参考にしています
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高野山から高野龍神スカイラインをどんどん走って行きます。道の駅龍神や龍神温泉の手前にあります宿泊施設です。日高川沿いにありまして、冷涼な渓谷の雰囲気を楽しむことができます。
さて、こちらはオープン後、それほど年月がたっていないとのことで、大変きれいな施設でした。木の香りが鼻をくすぐりますね。フロントで受付をしまして、階下へ移動します。脱衣所は大変清潔感がありまして、日帰り入浴も積極的に取り組んでいますからロッカー類も完備されています。浴室ですが内外1つずつの浴槽がありまして、サウナもあります。ただし水風呂はありません。泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉でして、龍神温泉らしく肌のつるつる感がしてきます。強烈につるつるするかと言われればそれほどでもなく、しっとりしてくる感じです。循環・加温・消毒ありだったと思いますが、営業時間内は銀イオン消毒、営業終了後は塩素で消毒ということで、そちらの方のコンディションはよかったです。
個人的にはもう少し窓や露天からの景観が優れていればいいのにと思います。龍神温泉の典型的な湯を日帰りでも宿泊でも、ピカピカの施設で楽しめるというのが一番の売りではないかと。3人が参考にしています
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たかすみ・やはたと同日の訪問。たかすみ・やはたは村営らしいがここは民間の運営。内風呂は檜のジャグジー付き風呂。露天は石風呂になっている。
過去の書き込み見る限りは、今一つの印象を受けるが、私個人の実感としては、まあ悪くはないかなと思った。たかすみ・やはたと比べるとツルヌル感があった。そういう意味では東吉野の三湯の中ではお湯のインパクトは一番あったかなと思う。ただ景観主体で言えば、たかすみ・やはたの方が良い。ここみのやの露天は壁が高いため、あまり外の景色は見えない。
東吉野村は自然豊かな環境にあるが、掛け流し風呂がないのが残念。掛け流し風呂があればお湯・景観とも優れた十津川・入之波と並んでたかもしれないのにな…と思った。1人が参考にしています
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東吉野村の温泉の中では一番山奥にある温泉。当日は岩風呂の方を利用。扇形の湯船で御影石が使われている。檜風呂は写真しか見ていないのでその印象になるが、湯船は横長で、全体的に上品な感じがする。露天はない。温泉雑誌の言葉を借りれば、温泉施設そのものが格調高く造られている。私が訪れたのは平日であるが、人が少なくはなかった。地元民ではないのでよく分からないが人気はある温泉かもしれない。
ここは施設下には川が流れ、周りが山で景観は良い。当日は曇っていたのでその点は残念だったが、このニフティの施設紹介にある雪景色は実際どうなんだろうと思ったぐらいである。
肝心のお湯は、たかすみの里と同じ感想である。塩素臭が感じられなかったのが救い。たかすみの里同様、掛け流しならあと1、2点プラスしていたかもしれない。私の感想では、たかすみの里同様、悪くはないがわざわざ温泉入るために再訪するかどうかは微妙。観光のついでに寄るかな…といった感じである。1人が参考にしています
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内風呂は槇風呂と檜風呂(男女入れ替え)と露天は岩風呂。当日私は槇風呂がある方の浴室を利用。内風呂は浴槽がきれいでよかった。露天風呂も目の前が森林で目の保養にもなる。浴槽そのものは清潔でとてもいいと思った。ただ惜しいのはやはり循環風呂ということか。当日、内風呂はあまり臭わず、露天の方がかすかにするかなという程度。強烈でなかった点が救い。これで掛け流しなら4~5点つけてたかもしれない。
隣にたかすみ文庫が併設されているが、この日はやってない感じだったので入館せず。しかも入館するには別途お金いるらしい。あと温泉とは直接関係ないが、食事処があるが値段がとても高い。数少ない千円までのものを注文して食べた。やはた温泉側はどうか知らないが、同日訪問した、みのやの食事処も同じようなものだった。東吉野村はこの日初めて訪れたが、あまり食事できる所がないようである。0人が参考にしています
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国道371号線を串本から北上し、名勝一枚岩を超えて北へ、ガードレールに「←美女湯温泉」と書いてありますので左折して橋を渡ります。すぐに右折して川を上りますと集落の中に見えてきます。受付は地元の当番さんにお金をお支払いするだけ。こたつに腰掛けてテレビを見ている人がいましたらきっとその方です(笑)
大変簡素な共同湯でして、脱衣所は1人用かな、ロッカーは4個ほどありました。ここはちょっと蒸し暑いので夏場の湯あがり時はご注意ください。早めにテレビの部屋に移動する方がいいですよ(笑)。浴室も簡素なものでして、シャワーは実質1基。浴槽は2人用といったところ。先客で詰まっていましたら、中に声だけかけて待つシステムのようです。譲り合いですね。泉質はアルカリ性の単純泉でしょうか。肌がつるりとするいい感じの湯です。源泉温度が低いので加温循環がされていますが消毒臭は皆無です。源泉の蛇口は男女ともありますので、お湯が熱ければ源泉で冷まします。この源泉が微細な泡を含む良質なものでして、投入するとすぐに湯が白濁したようになります。もちろん源泉を投入して行きますと、オーバーフローが見られるようになります。あと、男湯には仕事がありまして、加温湯の投入口が男湯にしかありません。ですから、男女の境目の壁の下部にある窓を通じて加温湯をパスしなくてはならないそう。私は手で送り出していましたが、地元の方はこれ用の「オール」を使って送り出していました。こんな儀式は初めてでした(笑)。
地元用の雰囲気が強いですが、特に抵抗なく入浴できます。メインの観光ルートからそれていますので、「ちょっと足を伸ばして」となりますが、曜日や時間に恵まれましたら一度行ってみるといいかと思います。循環されていますが、湯の劣化は最小限、これはこれでありだと思います。4人が参考にしています
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日曜日に子連れで行きました。クルマじゃないので山陽電車尾上の松駅から徒歩。途中公園で遊んだりしたので時間はわかりませんが、大人の足なら15分くらいかな?晴れていたのでちょっと暑かったです。場所は国道250号線と県道19号線の今福西交差点から加古川駅方向へすぐの右側。一つ西側の通りは神姫バスが1時間に1本通り「南備後」バス停が近いようです(帰宅後の調査結果)。
さて徒歩客なんてほとんどいないのか、駐車場から入ることになります。入り口付近はとてもきれい。受付はいい感じですが、常連が多いのか施設の案内は無かったです。(ちょっとわかりにくいので案内がほしいところ)男性は2階。まず気になるのは脱衣場がフローリングのため、濡れたらそのまま。できれば水を切る、あるいは(余裕をもって)吸収するような床にしてほしい。無理ならまめに拭いて欲しい。
清掃状態はまあまあ。まめではないが、悪くもない。ただ浴室の配置が縦長のため、洗い場の排水が通路側に流れたり、サウナの目の前が水風呂や内風呂のため、マナー呼びかけのアナウンスが虚しく響く状態であったりと、浴室の設計に少し問題がある感じがしました。
洗い場はそれほど混雑していないのですが、源泉の露天に人気が集中しているので、やはりここが混みます。サウナ3室よりも、白湯でも良いから露天浴槽を1つ増やしてもらえると、源泉露天の待機場になっていいのでは?と思いました。
食堂と休憩室は3階。ある程度混んでは居ますが満員になるほどでもないです。施設が縦長でスペースを有効に使えないせいか、全体的に手狭な印象を受けるので、平日なら快適なのではないかとも思いました。2人が参考にしています
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浴場入り口ではプール並みの消毒臭に
襲われ、先行き不安でしたが、
いざ入ってみると、さほどでもなかったですし
消毒まみれの天然温泉では、皮膚がまけて
「かい~~の」になるんですが
ここでは、ならなかったです。
薬草ミストサウナは、個人のお好みで
賛否両論でしょうけど、わたくしは×でした。
(何だか酔いそう・・・10秒で退散)
飲食コーナーは、大阪貝塚の「虹の湯」と瓜二つ。
メニューこそ違いますが、料理は殆ど一緒。
全体の雰囲気も何かしらに似てるんで
同一経営でしょうか。
また、機会があれば行きたいとは思いますが
それまでに、マッサージチェアーの汗臭さを
何とか改善してください。1人が参考にしています




