温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >157ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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「海が見える露天」ということ(思い込み?)で行きましたがお世辞にもいい露天とは言いがたいです。
曇ったアクリル板で覆われたマンションのベランダのようなつくりの狭い露天。内湯も広くなくジェットバスがうるさい。
個人的には風情のある温泉が好きなのでガッカリでした。スーパー銭湯のような感覚で行かれるのがいいでしょう。5人が参考にしています
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ここは大好き「でした」。
なぜ過去形なのかというと、サウナが無くなってしまい、大露天の周りの地面を整地されてしまい個人的に残念でした。
他の方も言われていますが洗い場がせまいという声が多かったのでしょうが洗い場を増設する為にサウナがなくなってしまったのは惜しいですね。
私はそんな混雑するときに利用しないのでワガママなのでしょうか。
露天風呂も、通路に埋め込んでいたつぶつぶマッサージ石?がなくなっていしまい、また露天周りの地面もコンクリか何かでならされてしまったのでアジがなくなってしまったように感じます。
あとマメ知識で、平日17時をまわるとすぐにマンガが背中にかかれた人が数名やってきます。その方達もサウナがなくなったのは残念そうです。0人が参考にしています
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露天がいいと他の方が書かれていますが、露天の正面に道路が走っているので丸見えです。
一応女性の方はすだれが立てかけてあるので目隠しにはなっているのでしょうが。
すぐそこのガードレールを眺めながらの露天では風情を感じられませんでした。。。3人が参考にしています
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夕方にいくと近所の老人たち(全て顔見知り同士)で満員。。。
露天もその方達でぎゅうぎゅうで入る余地無し。
内湯でも町内の話ばかり。
狭い浴槽に輪をかけて狭苦しかったです。
お正月というのも関係あるか?いや、町内の人たちならいつ行っても一緒か。
お湯も特に取り上げるところも無く5点満点で2点が妥当と感じました。
どの温泉でもそうですが、やはり人が少なく「貸し切り感」があるほうがいいですよね。まぁいつもそれができないから贅沢なんですが。5人が参考にしています
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「出谷温泉つるつる」を後にして、一旦、休憩を兼ねて「道の駅十津川郷」に戻って来ました、簡単に食事をして(さんまのおすし600円?)、次は何処にするか、まっふ○るをペラペラと捲っておりましたら、夕方5時前、雨混じりのベタ雪がちらつき始めました「帰りの山越えは、ノーマルやから無理やな」と思いながら、
近所にしておこうと「道の駅」の売り子さんに「滝の湯、今頃混んでるかなぁ?」と尋ねた所、「いや、どこでも今日は、空いてるよ」との事、そこから5分位走って施設に着いたら案の定、車が1台止まっているだけでした。
中に入って直ぐに、券売機があります(大人500円)ほどなく、スタッフさんが「初めてですか?と」施設や入り方の説明に来てくれました「黄色いジャンパー」を羽織った「かわいいお姉さん」でした、その「たどたどしい」と言いますか小学生のお遊戯のような説明っぷりは、大変微笑ましく癒されました。要は、内湯と露天は別棟なので、その間は「裸で移動しないでネ」って事でした、私の知る中では「しそうよい温泉」みたいなシステムだったとのではと思いました。
備え付けスリッパに履き替え、まず露天に降りました、確かに男湯は、上から丸見えですが、別に私の尻は「おっさん」の割りに「プリっ」として可愛いので見られても問題ありませんので、さっさと脱いで、温泉に足を浸けましたが・・「熱っ!」どうも天気が悪かった事もあり、しばらく誰も入って無かった様で、熱い源泉が浴槽に満たされていた様で、とても浸かれる温度では無かったのです、冷ます為、蛇口をひねり、待ってる間、ベタ雪が降ってるもんで、「寒っ!、あかんあかん、浸かろ、熱っ!」その「フルチン」で右往左往する私の様は、ちょっと人様には、お見せできないかと(笑)適温になって来て、湯船に浸かりますと、硫黄系のやさしい匂いが「ほわ~」と漂い、浴感も柔らかくとても良い温泉でございます、確かに横に小さな滝がありますが、浸かりながらは、見れないもので「滝の湯」って言うより「滝の横の湯」って感じでしょうか、でも充分でございます、後から、一人二人、入って来ましたが、何の問題もなく、涼しい顔で浸かられました、「そらそうや、わしが冷ましておいたんや」っま良いのでございます「温かったらごめんなさい」と声を掛けさせてもらい、これで降ってるのが、さらさら雪なら良かったのですが、どちらかと言うと「雨」でしたので、早々に内湯へ移動しました。内湯の方も「温泉量」に見合った浴槽と言う事ですが、そんなに小さな浴槽でもなく、充分かなと、風呂場には、地元の方でしょうか、「正月前」で息子さんが帰って来てたのでしょうか、爺やに連れられた、親子さんがいらっしゃってるだけでした、こちらは、良い湯加減で入り易かったです。浸かりながら「京都から来てる旨と帰り道の相談」をさせて貰いましたが、「ノーマルタイヤ?って自分は行けても、前が詰まったら終わりやで」とR168を北上する、しかも夜の山抜けは「やめとけ」って自分でも無理だろうと思っていましたので、帰りは「和歌山周り」にします。ズルズルに浸かって、上がって来た時に、脱衣所の説明書きを読んでみると、ここ「温泉地(とうせんじ)、十津川(とつかわ)」と「上湯(かみゆ)」の温泉は泉質が違う様です。
この十津川温泉卿、確かにアクセスが悪く、行き難い所かもしれませんが、それに有り余る良い温泉が待ってくれており、「本当」の温泉好きの方は一度来て見るべき所かと思います。私も未だ「本当」の「温泉好きくずれ」ではありますが、また来たいと感じました。この季節R168大塔の辺が、雪道になるようで、行かれる場合は「冬タイヤ」などそれなりの装備を持たれる事をお薦め致します。3人が参考にしています
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初め扉を開けると赤茶色の浴槽と普通の浴槽と2つが 見えたので 「お~ッ!これは 案外良いのでは?」と期待しましたが よく見ると 赤い浴槽は足されてるお湯が全く無く循環しています。 沸かしているのも その日によってムラが あるみたいで 昨日は かなり、熱すぎてゆっくり入ってられませんでした。 常連らしき人の話では 「2日前は なかなか沸かしてくれなくて 言いにいっても そのときだけだった。」と言ってました。
せっかく駅から近くて 便利なのに残念です。0人が参考にしています
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子どもの水泳の練習になるので、これまでプールのある温泉を探して、家族で何ヶ所か出かけています。今年は、『十二坊温泉ゆらら』に行ってきましたが、プールゾーンの室温が20度と寒く、とにかく動いていないと風邪を引きそうでした。プールサイドには、ビーチベットが置かれていましたが、だれも利用していません。あんな所で寝てたら凍え死んでしまいそう。施設全体はきれいだし、休憩室も広くていいんだけど、お風呂は、そんなに大きくなく、15人くらい入ると、のんびり入るという状態じゃなくなる。
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