温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >118ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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昨日近くに所用があり、ついでに行ってみました。温泉の表示がありますがハーブの香りがほんのりとする単なる湯にすぎません。景色は空気が澄んでいれば海も望めていいかもしれません。しかし、露天風呂から駐車場が見えたりするので工夫が必要かも。平日にこのような施設に行くのは初めてなのですが、まるで貸し切り状態です。風呂に入っていた当人は大満足でしたが、こんなに空いていて運営は大丈夫なんでしょうか心配になります。施設の管理はきちっと出来ているようでしたし不快感は全くありません。つれあいはこの後に行った花桟敷のお花畑の方がいいと言っていました。
2人が参考にしています
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いつもは生駒の○の花温泉ですが、冷えで体調が悪く近場でないか?とこちらのサイトを参考にして行ってみました。
高齢の母が一緒なので3階までの階段はちょっと心配でしたが、階段も広く人も少ないので大丈夫でした。
普通の銭湯ですが湯量がすごい!もったいないくらいの掛け流し。掛かり湯も同じお湯です。褐色の少しぬるっとした湯。脱衣場も浴室も大変清潔。20~30分に1回見回りに来られるようで、椅子も桶もカランの前にありますし、予備の桶もありました。
本当に温まるお湯ですし何より湯上がりが爽快。8時半くらいから近所の親子さん、仕事帰りの男性(スーツ姿有り)で混み出しました。昼間がゆっくりしておすすめとのことです。それでも7時から1時間半、浸かっては冷ましを繰り返して冷えとさようなら。芯からポカポカ、本当に良いお湯です。翌日も冷めていません。
駐車場のおじさんはとても親切で帰りは出やすいように誘導してくれました。
「また来てな~」「明日も来るわ~」そんな気持ちにしてくれる銭湯でした。
減点ポイントは安いけれど、それなりの料理。ここで食事はしないかな~と思ったので。でも、それは私の好みで、食事処の方はとても好印象でした。0人が参考にしています
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外湯めぐり最後は朝風呂で利用しました。
受付のおじいさんにスタンプを押してもらい、完湯記念品として思いのほか立派な湯の花を頂きました♪
ノートに名前と住所、今日の日付を記帳してくれと言われ、名前を書くと「あなた中国の人?」と尋ねられました。「いえいえ、違いますよ」と笑いましたが、このおじいさんも何だか中国人っぽい方で、少しお話もさせて頂きました。
朝風呂の清々しさと、独特ののんびり感も相まって満足感は一番ありました。湯の香りが気に入った行幸湯と、ややぬるく感じリラックス出来た砿湯。どちらも鮮度の高さが伺え気分爽快。3日間の外湯めぐりの締めに相応しい湯に感激しました。
湯の花は白浜が懐かしくなったら、大事に使わせて頂きます。4人が参考にしています
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温泉名を「生絹湯」と書いて「すずしゆ」というらしい。
白壁の内湯は、5~6人で一杯のやや深めの浴槽があるだけです。浸かると顎下くらいまであり、ぷんと塩辛い湯の香りが鼻を突きます。
この外湯めぐりの中で最も地元色が強く、銭湯のような雰囲気が漂っていました。管理人さんも常駐しているみたいですが、料金箱が入口にあってそこにお金を入れるスタイル。何か味があっていいですね。
場所柄、夜になると観光客は少なそうです。
私は21時頃訪れましたが、2~3人の地元の方に混じって静かな静かな入浴を楽しみました。湯は熱いです。じっくり浸かってとっても温まりました。2人が参考にしています
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白良浜の砂って本当に綺麗ですね。
浴場の開け放たれた窓から眺めた風景、それは小学校時代に見た記憶に似たものを感じました。
強い太陽が照りつける校庭、そこで遊ぶ友達を古びた木造校舎から見下ろす様な感覚…。
やや熱めで塩辛い湯は浴後のサッパリ感といい、この土地柄に相応しいキレのあるほっこり湯だと思います。
隣にファミリーマートもあり観光客も多く、脱衣所にも砂が結構あって時間帯によってはかなり混雑しそうです。
しかし、この雰囲気はかなり気に入りました。
うっかりTシャツとトランクスを脱衣所に忘れてしまったのですが、翌日訪れると忘れ物置き場で無事発見いたしました。
受付のおばちゃん、ありがとうございました。3人が参考にしています
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来れただけでう~む、感慨深いものがありました。
こんなに海に近いロケーションでの入浴は初めてだったのですが、やはり開放感があって「おおーっ!」と嬉しくなりました。
もともと裸になるのはあまり抵抗無いのですが、見られそうでも恥ずかしいという気持ちは全然ありませんでした。
ほのかに香る湯の匂いとツルツルする格別の浴感。脱衣所の混雑は凄かったですが、皆さんマナーを守っての利用はこの湯の持つ力でしょうか。
いろんな季節、いろんな時間に入浴して堪能してみたいと思わせる名湯だと思います。今回は時間があまりにも足りませんでした。0人が参考にしています
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妻と白浜駅からバスに乗り、一番最初に訪れました。
海水浴場に隣接する施設であり、入浴というよりは足湯や子供のプール感覚で利用されていると感じました。私たちも束の間の足湯を楽しみました。
とは言え湯温は熱めであり、ややツルツルした浴感は気持ち良いものでした。外湯めぐりのパンフレットにある割引チケットで50円で浸からせて貰いましたが、受付のおじさんがとても愛想が良かった。
前日の5月3日、本州で最も早く海開きをした海水浴場は家族連れで賑わっており、白い砂浜を眺めながら少し早い夏を感じました。2人が参考にしています
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天然温泉とか言っていますが白湯と変わりが無く塩素臭が鼻につきます。露天スペースはかなりの広さで最近のスパ銭のとってつけたような狭い露天スペースではなく住之江や羽曳野のスパ銭に負けないぐらいの開放感があり好感が持てます。どこがバリ風?と批判的な方も居られるようですが京都の某所に比べれば雲泥の差で非日常性を十分に演出していると思います。演歌調のテーマソングには時代錯誤かとも思えますがほとんど気にはなりませんでした。
0人が参考にしています
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ゴールデンウィークの21時頃に行ったが、大人も子供も多くにぎやか。
透明の箱のようなものに入って噴射される湯を浴びる施設がある。うるさいので逃げるように露天に出てみると結構広い。しかしあきらかな塩素臭に気分が悪くなる。
私のような人間からは問題外であっても、湯や落ち着きなどを重視しないが派手な装置や見かけの雰囲気を好みそうな人たちを吸収してくれているのだと考えればこのような施設もありがたい存在なのかもしれない。
シャンプーやボディソープは完備。料金は600円。小さいお子様連れやに騒がしいのが好きな方々におすすめです。0人が参考にしています
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浴槽も洗い場も狭い。3、4人ぐらいまでが適当。露天はない。
古くて雰囲気はある。古き良き銭湯風が好きな人には受けそう。0人が参考にしています








