温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1142ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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須磨からのランニングの後に入浴します。いつも休日に行くので、かなり混雑しています。やっぱりそれだけ人気のあるスー銭です。この混雑さえなければ、本当に良い温泉だと思います。
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日本橋駅を6番出口に出まして、堺筋を北上します。道頓堀川を渡ったら右に入り、2本先を左に曲がりますと見えてきます。このあたり、繁華街から少し入ったところですが、もう静かな雰囲気を出しています。細長いビル型の建物で、ランドリー併設。と言いますか、お風呂屋さんはランドリーの脇の細い道を奥に入っていく形でして、お風呂屋さん併設のコインランドリーと呼ぶ方がいいかも。
番台式で脱衣所は狭く、冷蔵庫はペプシ製。
浴室は壁タイルが暖色系のグラデーションが効いたファンキーな感じでして、これだけでイメージアップです。入ってすぐのところに全身シャワー。浴槽は深風呂と浅バイブラ。41℃ほどの湯で、消毒は控え目。奥には水風呂と無料のサウナ。このサウナがぬるくてちょっとないなぁという感じ。天井は男女境界壁のところが一番低い「逆山型」でして、それなりに天井の高さはありますので、ビル型の弱点である湯気抜きの悪さは気になりませんでした。
ちょっと施設的にくたびれた部分もあるのですが、湯の状態はぼちぼちですし、場所もいいので知っておくと便利なところかと思います。電気街とは逆の方面なので、ついでとはいかないかもしれませんが、付近で一杯ひっかけた帰りに入っていくのもいいかなと。1人が参考にしています
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地下鉄東三国駅1番出口を出て北へ。歩道橋のある交差点を右に曲がり、3本目を左折します。つきあたりを右に折れたら金属製の煙突が見えてきます。上は立派な賃貸マンションになっているビル型の銭湯さんで、ランドリーを併設しています。
番台を改造して簡易のフロントにした形式で、小さいロビーがありました。ドリンク自販機とスポーツ紙が置かれています。脱衣所は普通サイズで、こちらにもドリンク自販機(大塚製薬)が。BGMは演歌の有線放送です。ここのドライヤーは無料サービスでして、寒い季節の訪問でしたので大変重宝しました。今でも20円タイマー式のところが多い銭湯さんですが、できれば無料で使わせてもらいたいところ。
浴室は広目になっています。中央が凹んだV字型の屋根で、ビル型によくある湯気の滞留が生じていました。浴槽は手前に深風呂、浅風呂、電気風呂のセット。奥には打たせと寝風呂。ここまでが一体の浴槽となっていまして、大きめのお風呂の気持ちよさが出ています。41℃とややぬる目で、消毒は控え目。いい湯です。奥は中2階になっていまして、スチームサウナ、ドライサウナと水風呂があります。ドライサウナは85℃ほどで5人くらい入れます。テレビがついていて、利用者で勝手に操作できるようリモコンが置かれています。皆さん仲よくバラエティ番組を見ていました。
設備もきれいで湯の状態もよく、広目で開放感もある「小さなスーパー銭湯」的な楽しみ方もできるところかなと思います。近くにあればローテーションの一角を担ってもらうような実力派ですね。また付近に用事がありましたら入っていこうと思います。久しぶりの淀川区のお風呂屋さんでした。10人が参考にしています
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JR・山陽の垂水駅を北に出まして、ロータリーを西進します。広い道に出たら右に曲がり少々坂を登ったところの右手に見えてきます。かなり黒光りした和風建築でして、歴史の重さを感じさせてくれます。煙突はコンクリ製の中太タイプ。店舗脇に2台分ほどの駐車スペースがあります。
兵庫県らしい高番台形式でして、脱衣所はやや狭いです。木のロッカーが雰囲気を出しています。ヤクルトの冷蔵庫に雑誌類がありました。それから鉄アレイも。脱衣所のあちこちに、経営者の方と思わしきパワフルな人物のPRが貼られています。地方議会の議員さんのようで、「嵐を呼ぶ男」とか。お風呂屋さんの他にスイミングクラブや空手なんかの指導もされているようで、ちょっとマッチョな男前でした。しかしながら、探偵ナイトスクープのパラダイス的な感じもしています。
浴室は入ってすぐのところに使われていない浴槽が1つ。入口を挟んで反対側に20℃ほどのバイブラ浴槽。これが水風呂代わりになっています。浴室中央には細長いかかり湯スペースがありまして、何やら入ったバスケットが沈められていました。昔はここの湯を使って皆さん身体を流しておられたそうで、その名残で結構な細長さがあります。奥には無料のスチームサウナと5人用のジェットバス。ジェット機能は後付けっぽいです。これが43℃ほどで消毒控え目の入りやすい浴槽でした。奥の壁にはアルプスのタイル画と、上の方には男女の壁をまたいだ形で「天水GTX」なる文字がデンと書かれていました。
レトロ感十分なお風呂屋さんで、昭和30~40年代の雰囲気が色濃く残っています。その点も魅力なのですが、やはりこちらはパワーありあまる「嵐を呼ぶ男」に注目したいところです。小生、残念ながら兵庫県民ではありませんので一票協力することは叶いませんが、蔭ながら応援したいと思います(笑)1人が参考にしています
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可もなく不可もない普通のスーパー銭湯です。露天の温泉もあまり特徴なかった。以前のタートル温泉の復活を希望します。あれはよかったー
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大阪三国に去年の12月にできたスーパー銭湯です。
176号線沿いにあるのですが、少し分かり難いかな?
同じ敷地内にパチンコ屋があるので、それを目印にすると分かりやすいですよ。
第一印象はきれい!(出来たばっかりなので当たり前か!?)
従業員もちょっともたもたしてますが、フレッシュな感じで好印象です。
お風呂に関しては、可もなく不可もなくという感じです。
ただ露天風呂にある炭酸泉の濃度がとても高いように感じました。
お湯に浸かって間も無いのにすぐに体中に泡がつきました。
私が一番感動したのは、チムジルバンの汗蒸幕でやってるロウリュサービスです。
スタッフさんによると汗蒸幕でやってるロウリュはここだけだとか、、、
時間になるとスタッフさんが3人くらいで汗蒸幕に入ってきて、汗蒸幕の歴史やら色々説明してくれます。
ストーブに水をかけてからバスタオルで扇ぐんですが、うちわの比じゃないくらいすごい風です!
バスタオルでのロウリュは初めて受けたんですが、室内が一気に熱くなり汗がどっと出ました。
バスタオルで直接扇いでもらったらすごい風でびっくりしました。
これを目当てに行ってもいいくらいです。
次回は家族を連れずに一人でゆっくり行きたいな、、、13人が参考にしています
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阪神の石屋川から北、またはJRの六甲道から東に行ったところ、住宅街の中にある温泉銭湯です。早朝6時からの営業でして、神戸界隈朝から用事がある際にちょくちょく利用しています。夏場は灘温泉あたりになることも多いのですが、源泉温度が比較的高いこちらはそれ以外の3シーズン用といったところです。
偶数日ということで、「益荒男の湯」の側になりました。露天の岩風呂が風情のある側です。湯は一時の肩すかし感がなくなっていて、きちんとしたつるつる感があるいい香りの湯となっていました。微細な気泡も健在ですし、いいコンディションの湯を満喫できました。ちなみに内風呂にもかけ流しの浴槽がありまして、こちらの方が泡つきが多いようにも感じました。湯温は浴槽内で41℃ほどという感じでして、これは源泉から非加温非冷却で供給できるという理想的な温度で湧いているとのこと。ということで、温泉内に溶けている泡泡が浴槽内でも楽しめるようになっているそうです。偶然とはいえ、嬉しい状態なわけすね。鰹節系のいい香りもそのままに、じっくりと湯浴みを楽しみました。立地の面から見ても、特に秋から春にかけての半年以上が旬になると思います。是非堪能してください。5人が参考にしています
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京阪土居駅を東に出まして、商店街を進んでいきます。保健所が出てきますので、それを超えたら右に入りますと見えてきます。2階建ての白い建物で、飾り煉瓦が特徴的。上は住宅になっているようです。煙突は中太タイプで、店舗隣に10台以上の駐車スペースがあります。
玄関は大きめで、ラドン発生装置が鎮座しています。番台式で脱衣所も広目。明治のドリンク冷蔵庫とアイスの冷凍庫がありました。上の方の壁には男女に渡って虹の見事なペンキ画があるのと、浴室との間のガラスには紅葉と滝のエッジングが施されています。あと、脱衣所の水槽にはびっくりするほど大きな金魚がいました。ちょっとした鯉サイズで、まるまるしています。
浴室も大きく、ナニワ工務店の非軟水タイプのようです。白湯の浴槽は深風呂、浅風呂、電気風呂でして、42℃ほどで消毒も控え目のいい感じ。やや熱めに調節されています。浴槽も大きく足を伸ばしてもまだあまります。奥には入浴剤入りのバイブラとジェットバス。こちらは40℃くらいのぬる湯です。あとはひんやりした水風呂にラドンスチームサウナ、100円サウナと1~2人用の露天風呂といったところ。洗い場や通路のスペースも含めてゆとりある設計でして、敷地に恵まれているのかと思います。湯の状態もいいですし、電車のみならず車での訪問にも適しているということで、存在を知っていると使い勝手のいいところかなと。内環状線からも近いので、ちょくちょくお世話になると思います。0人が参考にしています
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府道31号線沿いにある有名なパン屋さん、「ぱんろーど」の脇の角を北に入ったところにあります。白い住宅然とした小さな建物でして、煙突はコンクリ製の中太タイプ。店舗前に3台分ほどの駐車スペースがあります。
番台式で脱衣所は普通サイズ。かなりレトロな木製ロッカーがあります。旧字体の数字が扉にデンと書かれているやつです。ロッカー内は金属製のプレートを使って補修されており、荷物で底が抜けるような心配はないと思います。ドリンク冷蔵庫はペプシ。スポーツ紙がありました。中央に大きなテーブルがあり、6人ほどの常連客の方がワイワイとしていました。
浴室はこじんまりしています。入ってすぐのところにスチームサウナと水風呂。季節柄かもしれませんが、水はかなりひんやりしていました。中央から奥にかけては深風呂、ごくごく小さく変わった形の浅風呂、打たせ湯、それから入浴剤入りのジェットバスとこちらも入浴剤入りの電気風呂です。白湯の浴槽は44℃ほどでかなりの高温。寒い季節でしたので長湯して温まろうと思ったのですが、こちらの修行不足ゆえかやはり難しかった。何回にも小分けして入ることになりました。入浴剤浴槽は40℃ほどで、こちらはじっくり入りました。まあ電気風呂は苦手なので、ジェットに居座っておりましたが。
サッパリしたいい湯の銭湯さんといったところです。小さいながらも近隣の方で賑わっていました。付近にお風呂屋さんが少ないエリアですので、いつまでも続いてほしいところです。0人が参考にしています




