温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1054ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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山の中にある温泉なのでとても落ち着くロケーションになってます。
泉質もよく、塩素臭はあまりしませんでした。
風呂上りはポカポカできもちよかったです。
ただそれほど広くないのに多くの人が来ていたので少し落ち着かない感じでした。
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温泉施設としては大きいと思います。
露天風呂は大きくて、色々な浴槽もあり、充実しているのですが、内湯はそれほど大きくないです。
塩素臭はします、演歌の歌が流れてますが入り口でよく聞こえます。
泉質を期待するところより、きれいなスーパー銭湯で露天でくつろぐ温泉だと思います。0人が参考にしています
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大きなビルの8Fにあるのが変わっています。館内は広いフロアーで全体的にゆったりした造りに好感が持てました。
お湯は露天の源泉風呂以外は、加温・循環濾過・消毒の無個性のものです。浴室への入り口でかなりの塩素臭がして一瞬たじろぎましたが、浴室内では気になりません。内湯には主浴槽が2つあり、檜風呂の方がやや熱めになっていました。
露天エリアは周りは壁ですが、屋上にあるためまずまずの開放感。左端に6~7人入れる源泉風呂。湯口から投入されているお湯は35℃ぐらいでおそらく加温・循環なしの源泉かと思われます。源泉の香りがして若干薄い黄色に見えます。底から加温・循環されたと思われる熱いお湯も出ていたので、循環と掛け流しの併用ということでしょう。
特徴的なのは泡付きの良さです。体中にびっしりとついて、なでるといっぱいの泡が体を包み込み爽快です。暫くするとまたびっしりと泡が付きます。もちろん湯口の近くの方が顕著です。お湯の感じは「延羽の湯」に似ていると思いましたが、泡付きはこちらが上かと。
これ以外の浴槽は、石風呂も壷湯も塩素臭が強めで長くおれません。寝湯と源泉風呂でのんびりしました。空を行く飛行機がすぐ間近で見えるのも悪い気はしません。全体として「都会の中のオアシス」という感じでなかなか良かったです。
天然温泉 浪花の湯:ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉(35.3℃、湧出量360L/分、成分総計1428mg/kg)1人が参考にしています
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梅林が有名なところにあるので梅の時期にはすごく混雑する温泉です。
温泉としては無色透明で少し塩素臭がします。
山の中っぽい感じの温泉なので気持ちが良いお風呂です。
露天も少し大きめで私的には好きな温泉です。
日曜日などはバスが来たりするので混雑することもあります。
野菜即売所もあり、よいと思います。0人が参考にしています
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ここの露天風呂は小さめの浴槽がいくつかあってそれぞれ楽しめます。
お湯は少ししょっぱい感じでおもしろかったです。
ただ気になるのは露天風呂奥に喫煙所があるので露天風呂全体がタバコ臭してました。
温泉でまったりしたかったのですが、タバコは苦手なのでちょっとつらかったです。
愛煙家の方には良い温泉になると思います。0人が参考にしています
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ここの温泉はぬるぬるして湯冷めもしなくてポカポカする温泉で気持ちよい温泉だと思います。
ただ道中はけっこう距離がありますね。
平日に行きましたがそこそこ人がいたので少し驚きました。
日曜日などはかなりの人が来そうです。洗い場がそれほど多くないので少したいへんです。
けど景色は良いし、行ってみる価値はありそうです。1人が参考にしています
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温泉とその利用法についてはほぼ5つ星です。高野槙の湯舟、風情あふれる湯屋、掛け流しなことはもちろん熱い源泉を加水せずに適温にしたさまし湯も。少し残念なのはカランから温泉が出なくなったことです。部屋にある設備の蛇口からもなくなった。料理では高額な食材は美熊野牛くらいで決して豪華とは言えないでしょう。しかし、この温泉は料理によく利用し工夫され、調味料以外はお味噌汁にまで使って且つ旨し。食前酒も温泉製だ(以前はミード酒だった)。特に、温泉粥が良い。癒される硫黄の香りもさることながら、身体の内外から温泉の恵みを戴けるのは無上の喜びといえます。温泉好きには一番肝心なところがクリアーできているのでわたくし的には問題はありません。部屋がぼろの指摘がありました。恐らく、上家棟の部屋でしょう。常連であれば案内されないかも。サービスがも一つのことがあったのも、部屋のほころびがそのままがあったのも事実です。これらが和倉の加賀屋のようになれば、良いことは主に客数があふれかえることにつながるのでしょうか。と、どうなんでしょう? この地の自然の量というものがあります。温泉の絶対量、土地の広さなど。このままで良い。何度も(もう間もなく百回目位)行きたい。本音をいえば、訪れるのが不便、サービスも田舎的、のままでいいです。とにかく遠い、北海道より遠い、御陰で今のところ願いは叶えられている。
約1年ぶりに訪れた。あまりに湯舟に釘付け的なお客が多かったので嫌気がさしていた。
本を持ち込んでさまし湯を占拠するおかしな輩まで混ざるようになった。
あらためて感じるのは、温泉が良い状態で維持管理されていることだ。
湯舟の高野槙は、奈良の古墳から出土する木簡やひつぎの木だそうな。
個人的にはもうこの7年の間に、少なくとも30泊以上は利用している。
ここの常連にとって、料理や部屋の分別より気に入っているのは温泉だと判ってきた。
もっと言えば、さまし湯(源泉100%を適温にしたもの)と口に入れる温泉粥くらいしか関心がない人達が多い。
15件ある宿の殆どを利用してきて最高の温泉粥や温泉を使った料理はここだと思っている。
相変わらず、深夜や早朝にしか愉悦の極致はない。あるいは、空いている平日の利用か。
当初の数年はそうでもなかったが熊野古道の世界遺産以来、メジャーになりかけかているのかもしれない。
それはそうと、ここ3年の間に高額部屋ばかりを年に5、6回くるある年配客のほうが覚えが良いらしい。
鶴の湯温泉など、宿泊客にとってはきつい日帰り入浴客の様相ですがうまくやってます。見習って欲しい。
もうそろそろ日帰り客をお断りすべきでは。りっぱな外湯や湯舟の唯一世界遺産つぼ湯があるじゃないですか。
と、ファンとしては宿泊すべきだと思ってしまう。
写真は湯屋が混雑したら良く逃げる家族風呂です。2人が参考にしています
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露天風呂は建物に囲まれているので、真上の空が見えるだけ。狭くも無く、広くも無いです。
露天風呂にちょっと大きいテレビが1つ置いています。音も良く聞こえます。
露天風呂以外は透明のお湯です。
ジェットバスが足用、肩用、背中用など沢山あって気持ちよかったです。
休憩室も広く、喫煙室もあります。
100円のマッサージチェアも沢山あり、風呂あがりにゆっくりくつろげました。
毎週第1、3木曜日が休み。
平日大人600円
土日祝日は700円
毎週水曜日がレディースデイで女性500円(17時まで)
毎週金曜日がシルバーデイで65歳以上500円(17時まで)
毎月26日サイコロゲームがあり、当選すれば無料券か割引券かをくれるらしい
ポイントカード(判子をおしていくアナログタイプ)あり、ちゃんと受付で言わない貰えない。
8がつく日はポイント2倍 。30ポイントで無料券になる。
有効期限は最初の捺印日から半年までというのは短かすぎる。本人しか使えないし、せめて2年はほしい。
プールは5月~11月しか使えないようです。
宿泊施設、有料マッサージ、お食事所あり。
出入り口付近に源泉を飲めるところがありますが、美味しいも
のではないですね(当然か)
利用法
まず、受付あたりに僅かな段差があるのでそこで靴を脱いで、受付を通り過ぎたところにある靴ロッカーに入れて、鍵をしめて、鍵を抜き取ります。
受付の正面に自動券売機(2つあるけどどれも同じ)にお金を入れて、チケットを買います。タオルや歯磨きなどが欲しい場合もこの機械で買う。
そのチケットと靴ロッカーの鍵を受付の人に渡すと、別の鍵がもらえます。
その鍵で三階にある脱衣所の同じ番号のロッカーを使用できます。
鍵は失くさないように、ゴム紐の部分を足や腕にはめて、風呂にはいってください。
風呂は3階です。エレベーターありです。休憩室、ドライヤーを使う部屋は男女兼用です。5人が参考にしています
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清潔で大きくて接客マナーがいい、よくできたスーパー銭湯です。露天風呂にあります源泉風呂(長寿の湯)は湯温36℃ほどのぬるい食塩泉が加温と消毒の後かけ流されています。茶色く濁ったそのお湯は雰囲気満点です。舐めてみるとほんのり塩味がします。茶色の湯の華が多く舞っていました。源泉は気持ちいいですが、この季節はまだ寒い。肩が出せず、また湯から上がるのに勇気いります。あとは露天風呂にあります人工炭酸泉、こちらは適温のお湯で、炭酸のお蔭でポカポカしてきます。テレビの音量が大きくて落ち着けません。露天の岩風呂や内風呂の温泉は循環していて、性質が源泉とは違いますね。源泉が冷たいので、交互に入るならいいでしょう。あと、内風呂にもぬる湯がありまして、こちらは漢方薬の袋を放り込んだ「漢方湯」というにおいの強いものでした。
源泉と炭酸泉には非凡なものを感じました。それらを目当てに再訪したいと思いました。3人が参考にしています






