温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1054ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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体に優しいナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉です。重曹のお蔭でお肌がしっとりとします。柔らかい硫黄の香りも彩を添えてくれます。際立ったインパクトはないものの、「温泉も施設の内容も人の応対も優等生」的なものですから、普通の人に安心してお勧めできるところでしょう。村営ホテルとは思えない豪華な施設も見ごたえ十分です。また、隣のプールも贅沢に温泉を使っています。湯量に恵まれる十津川村ならですね。
10人が参考にしています
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白浜に向かう途中に立ち寄りました。みなべICから車で20分ほど。山の中にぽつんとある施設ですが、思ったよりも近かったです。ただ、国道から分かれて入っていく道はかなり狭い部分があるので、運転にはくれぐれもご注意を。
日曜日の午後でしたが人は少なく、露天は貸し切り状態。ゆっくりとした時間が過ぎる感じでした。
内湯と露天が分かれているため、最初は露天に入りました。山の緑が眼前に迫り、落ち着いた雰囲気。お湯は透明度50cm位の薄い緑茶色。匂いや味に特徴はありませんが、若干の泡付きはありました。加温・消毒の掛け流しとのことですが、浴槽の内部からもお湯の注入があり、塩素臭もはっきりしていて循環との併用かと思いました。後で掲示を見ると、営業時間内は掛け流し、時間外は循環とのことでしたが…
内湯の方は大きなガラス窓で開放感はあります。塩素臭なしで気分良く入れました。シャンプー類が炭製品だったのも気持ちよかった。入浴後は肌がツルツルになりました。
なお、露天への移動はレンタルのガウン(150円)もあるそうです。くれぐれも裸で移動しないように…
含二酸化炭素-ナトリウム・マグネシウム-炭酸水素塩泉(25.5℃、pH6.7、湧出量97L/分、成分総計8.089g/kg)1人が参考にしています
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白浜の旅館に着いた後、散歩がてらに徒歩で訪れました。少し手前に砿湯の泉源があり、周辺に硫黄臭が漂っていて入る前から期待が高まりました。
外観は小ぶりながらどっしりとしたなかなか風格ある構え。貴重品を有料(100円)ロッカーに入れ、番台で300円を払っていざ入湯です。2つある浴槽の右側が砿湯で、薄い茶色系の濁り。そして左側が400mほど離れた所にある行幸泉源からのお湯で、少し白っぽい濁りです。
どちらも源泉は高温で、加水のためか泉源付近で感じた硫黄臭があまりしなかったのが残念。また、夕方だったためか行幸湯の方はお湯が少しくたびれていました。一方で、砿湯の方は44~45℃の激熱。暫く足をつけて慣らした後何とか入りましたが、地元の方も熱すぎると言われていました。
そんなことで少しがっかりした所もありましたが、2種類の源泉が低料金で楽しめる共同湯は、地元の人だけでなく観光客にとってもありがたいと思いました。
砿湯:含硫黄-ナトリウム-塩化物泉(75.5℃、pH6.6、成分総計18.026g/kg)4人が参考にしています
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白良浜のほぼ中央に面した老舗旅館。施設的にはあちこちに古さが目立ちますが、露天付きの広い部屋にランクアップされとてもゆったりと過ごせました。
お湯はすぐそばの白浜エネルギーランドに湧いているお湯だそうで、無色透明ながら若干の濁りがあり、内湯・露天ともにお湯の注ぎ口でははっきりとした硫黄臭がありましたが、浴槽が広いためか少しお湯がくたびれた感じがしたのが残念。源泉をそのまま少しずつ掛け流して、自然冷却で適温にしているのかも知れません。
露天には岩風呂の他、大小2つの樽風呂があります。大きい方は補修中で入れませんでしたが、小さい方は加水はあるもののお湯が新鮮な感じがして気持ちよかったです。
部屋の露天は常に適温のお湯がはってあり、24時間いつでもすぐに入れて便利。もちろん温泉使用です。食事は適量で、値段的には十分満足。係の方もいつもにこやかで、全体的なサービスもなかなか良かったです。
含硫黄-ナトリウム-塩化物泉(72.0℃、pH6.7、湧出量348L/分、成分総計11.974g/kg)2人が参考にしています
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日曜夜訪問、案の定客は私一人でした。
国道沿いからキコリの店というめっちや美味い郷土料理店のある信号を曲がり、くねくね進み、え?ここなの?といった感じの場所にありました。下調べしないと訪問するのが難しいかもしれません。
バイトの学生さんぽい店員に550円を支払いいざ湯船へ。 こじんまりとした湯船がひとつだけではあるが、窓を開けると山と川の風景(夜でしたけど)、冷たい風が入り心地よい。
湧出量が少ない為かなり加水され、加温されている様子だが消毒臭など一切無くヌルヌルスベスベの重曹泉を堪能することが出来ました。蛇口が二つあり、湯のほうは熱湯状態で飲泉できず。1人が参考にしています
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本宮エリアの中心から少し十津川寄りにある施設。日曜の夕方の訪問ということで、案の定閑散としてました。
というよりも、施設に向かう道中で左側に天然温泉一乃湯、右側がキャンプ場であり、よくわからないまま一乃湯に向かう。
電気はついているものの誰も折らず、ロビーには募金箱のようなものがあるだけ。仕方なく募金箱のようなものに500円を入れ入湯させていただきました。
狭いながらも立派な露天風呂(ぬるめ)があり、掛け流し。泉質も少々特徴があり味は苦め。色は薄いモスグリーン。
今となって気がついたのだが、オンシーズンになるとキャンプ場敷設の露天風呂がオープンする仕組みのようで(距離はかなり離れています)また夏になれば訪れたいなと思いました。2人が参考にしています
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日曜夕方の十津川温泉ハシゴの一番最後に訪れました。
駐車場奥の従業員専用らしき所のみ車が止まっており、貸し切り状態を堪能できると思い訪問。
熱かった・・・。 湧出温度の高い温泉の掛け流し、さらに数時間訪問者が居なかった様子で非常に熱い。自分で加水しました。
(3.4人用の小さな湯船があるだけで露天等はありません)
入り口には大きな看板(日帰り入浴可)とあるも、ここはなかなか訪れにくいと思うが、かなり穴場であると思います。2人が参考にしています
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タイトルの通りで、今回訪れた施設の中で一番お客さんが多かった気がします。国道沿いにあり、駐車場はたぶんありません(近隣の町営駐車場から歩いて行きました)
ここも窓から美しいダム湖の風景を見る事ができます。若干鄙びた感はありますが、とても風情ある公衆浴場でした。0人が参考にしています
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本当は出谷温泉つるつる乃湯を再訪したかったのだが、時間の関係上今回はこちらが未訪問の為こちらへ行きました。
日帰り時間が午後5時までの為注意が必要です。日帰り客を積極的に受け入れている様子で入りやすかったです(800円は少々高い気もしますが・・・)
ロビーで貴重品を預け(脱衣所には一切鍵付きロッカーがありません)浴室に向かう。 小規模ではあるが、うたせ湯や寝湯、水風呂、サウナもあり、露天エリアには飲泉所があります。12人が参考にしています
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ここは十津川温泉の中心部?に位置する公衆浴場です。公衆浴場といってもかなり綺麗な施設です。
ちなみに駐車場が無いために向かいの村営駐車場を利用します。
門をくぐり、階段をダム湖へ下りていく構造で途中には足湯もあります(お年寄りにこの階段はきついかも)。
湯小屋は極めてシンプルなものだが木造の為木の良い香りがします。4.5人用の湯船が1つだけですが無論掛け流し。窓を全開にすれば桜が見え、ダム湖を漂うカモ、大型魚の魚影までも見え、なかなか楽しい。
泉質的に特徴は薄いが(極めて薄いモスグリーンの透明な湯)飲んでみると確かな苦みを感じる。この温泉地特有の味がします。
日曜の午後5時過ぎであり、訪れる人もほとんどおらず、のんびりと過ごす事ができました。12人が参考にしています






