温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >5258ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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四万温泉の最奥部の地区、日向見にあり、途中洋城の様な四万川ダムの堰堤を見上げて進むと、終点部の駐車場を、取り囲むように、日向見薬師堂、中生館、御夢想の湯、足湯がある。
足湯は駐車場を挟んで御夢想の湯と合い向かいに造られていた。あずまやに木製の足湯船、丸太の腰掛けが並ぶ。
御夢想の湯に入るし、ほぼ満席状態なので足湯は入らなかった。
御夢想の湯は独占状態で入れたが、足湯の方はまだ混んでいた。
こんなに人気がある足湯は初めてである。
12H240520日晴/未湯0人が参考にしています
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四万温泉の最奥部にある、四万川ダムの堰堤近くにある施設。ダム資料館に併設された温泉です。
ここに来たのは今回で2度目なんですが 今回も入浴はしてません。
一度目は母親が生存時に、ダムが出来て1~2年経った頃。このコバルトブルーの奥四万湖を観にきました。とても鮮やかでした。今回、水は少なめですがコバルトブルーは健在でした。
ダムは群馬県営ですが、温泉は中之条町営です。平成11年7月にダムと共にできました。(ダムは11月竣工)
…この付近には以前、湯の泉と言う源泉の野湯があったそうですがその湯を引いているそうです。
単純温泉 弱アルカリ性低張性高温泉
42.8℃ pH値8.2
内湯のみ 休憩座敷 食事処なし
ダム資料展示 物産品販売
入浴400円 障害者200円
営業時間:1000~1700
休館日:第2水曜・12月~3月末
12H240520日晴/未湯撮影のみ1人が参考にしています
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写真は足湯、ぬる目の湯でした。飲泉所にはポリ容器で水を汲みに来ている若い夫婦がいました。
道には本数の少ないバスが待機、その下には吾妻川が流れ川沿いに下りられるようになっています。
四万温泉に行く途中で一休み、昔高校生の頃寄って依頼来ていなかった小野上温泉も、平成20年に建て替えられて立派になっていました。
開業当時は日帰り温泉の先駆けの時代、このような施設ができると人がわっと押し寄せ、どこへいっても大混雑といった状態。旧小野上温泉センターも脱衣室で苦労した思い出しか残っていませんでしたので、あまり良い印象は有りませんでした。
駐車場には飲泉所と足湯が離れて存在していました。足湯は最近出来た様子。
飲泉所には小野上温泉の歴史が書かれていました。それとサイトで調べた記述を加えて書き記します。判った範囲ですが。
寛文4年の頃より 塩川鉱泉があったそうです。
やがて源泉は微衰してしまい、昭和53年新源泉幸の湯掘削 自噴 44.5℃湧出。
昭和56年当時村営の小野上温泉センター開業。
平成4年5月14日要望により小野上温泉駅開業。駅前温泉になる。
平成11年9月塩川温泉から小野上温泉と改名。
温泉を大きくすべくさらに源泉掘削、50.4℃毎分558㍑の恵みの湯湧出。年代不明
平成20年10月1日新装開店。現在は渋川市の施設。
ナトリウム塩化物温泉(アルカリ性低張性高温泉)
47.1℃ pH値9.0 毎分500㍑ 加水あり
2時間400円
12H240520日訪問撮影3人が参考にしています
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鹿の湯さんですが、最近の大雨の影響で、源泉温度が、下がってしまい、本来の源泉の湯温の60度程度の温度が出ておらず、この日も源泉温度が50度程度のため、浴槽の湯温も46,5度までとなっています。
これからの天候や梅雨の影響等により、男性浴場の48度の準備が可能か解らないとの事でした。
また、温度成分量も分析表の数値より低い様な事をスタッフの方が話していました。何時もですと、46度、48度の浴槽は、かなり白濁して、湯の花もすごいのですが、この日の46,5度の浴槽のお湯は、ほとんど透明に近かったです。
しばらくの間は、行かれる前に、鹿の湯さんに直接に電話で、お湯の状況を聞いてからお出かけされる方が良いと思います。
天候が回復すれば、早い時期に湯温や温泉成分量も回復するとの事でした。
雨が多い時や前日、当日が、雨天時の時は、ご注意下さい。
ちなみに、1週間前は、46度の浴槽も準備出来なかったとの事でした。
特に、これからの梅雨時期は、ご注意下さい。7人が参考にしています
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月居温泉から118号線水戸方面に、ショートカットする細い山道を下って行ったらありました。
まさにそれは関所のようです。
118号まではそこからすぐで、出た所にあるこんにゃく関所も姉妹店。その他、奥久慈の旅館、福寿荘も系列店。
大震災以来、湯が濁りテレビ局が取材に訪れた。芸人森三中なども来ている。
入館料
土休1000円
平日700円。
17時から500円
受付
平日930~1900
土休930~2000
休館日
月末木曜日
泉質
ナトリウム硫酸塩・塩化物温泉 29℃ ph値8.1
施設内容
川沿いの露天風呂
サウナあり
食事のみの利用可
袋田駅より1.2㌔
12H240513日晴未湯撮影のみ11人が参考にしています
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老舗美味鰻屋の名物温泉で、焼けるのを待つ間、ひとっぷろのつもりでしたが、やっていませんとの返事でした。覗きに行きましたが、やはりお湯ははってありませんでした。店の入口脇に自噴しており、手打たせ湯ですね。
8人が参考にしています
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口コミを見て良さそうだったので二時間かけて車で行きました。到着したのは15時半頃。
ところが!
入り口の戸が閉まってました。たまたま犬を散歩していた地元の人に聞いてみたら いつも この時間は閉めちゃってるよ。
との事。
なんですと!?
まだ16時前なのに??
期待していただけに残念です。よほど暇なんでしょうね。
私はもう行きませんが、ここに行くなら昼頃に行く事をおすすめします。
間違っても夕方以降は行かないように!30人が参考にしています
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金井旅館の日帰り湯ついでに、ご主人に断って入浴を試みました。
天候は雨とあって、人は殆どいなかったのでササっと脱衣して掛け湯して入りました。
岩盤をくり貫いた縦長の野天です。
眺めは最高ですが、橋の直下なので通行者からは丸見えです。
湯は雨のせいか、ぬる湯で30分くらい入っていました。
ただ、出るのにかなりの勇気が要ります。
体を山側に向けても、股間が歩道、旅館の窓から丸見え。
入浴は夜がお勧めです。8人が参考にしています
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かれこれ20年近く前に会社帰りによった事があります。
吉見百穴と言う史跡の横、広くはない土手の道には、温泉のゲート(写真)が立っていてそこを入ります。
百穴といい、温泉といい、この付近はB級スポットで感いっぱいです。
下は川で左手は山林、夜でしたので暗くて不気味な雰囲気。 このゲートは子供の頃からあり、この奥に温泉郷があるのだと思っていました。
土手をしばらく行くと看板が現れ、土手下奥に山林に囲まれた宿に灯りが見えます。木造ではなく鉄筋建て?の角張り2階建て、なんとも古びた一件宿でした。
調べによれば、昭和43年開業で、翌年7月28日から温泉を導入。埼玉で2番目に認可された温泉で、1番目が無くなったため、現存する県内の温泉では最古と言う。
館内はかなりレトロな雰囲気、昭和の匂いである。
フロントで入館料を支払い、貴重品は預ける、途中家紋の目立つステージ付き広間(休憩処)があり、脱衣室は籠棚のみ。館内はかなり古びてきている。
浴室は、外からは想像もつかないドーム状のジャングル風呂がある。お湯は無色透明であった。半露天と言う事だが覚えていない。
混浴と言う事だが、(女性風呂はあり)男性の常連客と思わしい人しかいなかった。裏手には射撃場があり、その音がこの場の雰囲気を駆り立てる。
現在は、混浴目当ての温泉マナーが悪い状態があると言う事と、雨も凄く入館するきになれず。
駐車場は砂利で木立がある、この雨の中午前中から車が10数台はありました。
メタホウ酸含有規定泉
9.1℃ 26.5㍑ ph値5.2
入館料1050円最近は値上げしてるとか。
12H240503木 訪問26人が参考にしています








