温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4770ページ目
-
掲載入浴施設数
22885 -
掲載日帰り施設数
10479 -
宿・ホテル数
15164 -
温泉口コミ数
161324
関東地方の口コミ一覧
-

女将をはじめ従業員の対応があまりよくなかったのでがっかりでした。
みんなが5つ星をつける評判のよい旅館なので期待していったのですが、お客に対して、~さんと呼んでみたり宿泊施設でそんなに気軽に呼ばれたことはなく、民宿などきさくなところならまだしも、料金も高い割にもてなされるという感じはしなかった。ご飯もすごく待たされるわ、若い娘だからと下に見られているようでなりませんでした。チェックアウトの時にはとなりにいた若いカップルに”一番料金の安い部屋ですね”って確認していてビックリした。2人はきっといい思い出作るためにきているだろうに、馬鹿にされたように感じてもおかしくない言い回しだと思うし、
お風呂はよかっだですよ。ほんとうに、お肌がつるつるして、いつまでのぬくぬくです。0人が参考にしています
-

更衣室から風呂にはいると内風呂しかない!
出てからよく見ると暖簾がかかったところが隣
にもある。そこが露天風呂だった。
こちらは川を見下ろした掲示されている写真の
風呂だ。薄いが僅かに濁りもあり、アルカリ泉
らしくツルツルする。
加温だが掛け流していた。
両方入るには料金別なんだそうだ。
ここはアルカリ単純泉というべきだ。2人が参考にしています
-

温泉マニアさん!私も同感です!
私も久しぶりに行ってみたんです
それも、温泉マニアさんと同じ元旦に・・・
(裸のすれ違い・・・(*‥*)ポッ)
その時に私も同じ事を感じました
以前の時には、お湯が肌にヌルッと馴染むような感じが
今回は、塩素臭とお湯の馴染みが違うような・・・・
ただ、入浴後の保温&保湿感は
水道水よりは、良かったけど…
店内のお知らせに、露天のみが温泉だったものを
片方の浴場すべてを温泉にしたそうです(男女日替り)
もしかしたら、そのせいなのかナァ?
そうだとしたら、嬉しいような、悲しいような
うぅ~ん【・_・?】複雑。。。。1人が参考にしています
-

かなり濃い食塩泉で、鉄分も多い為か露天風呂は赤茶色に濁ったお湯です。何故か内湯は無色透明(少なくとも私が訪れた内では)なのですが、源泉が違うのか薄めているのかは不明。少なくとも同じ程度の塩味は感じるのですが、、、
個人的には、かなりぬるめの露天にじっくりつかって温まるのが好きなので内湯は殆ど利用しません。
自宅周辺から行きやすい所には食塩泉があまり無いので、日帰りで時々訪れています。貴重品は脱衣所にある有料(と言っても\100だったか)のコインロッカー利用が無難かも。0人が参考にしています
-

内風呂、露天風呂からの眺めがとても良く、夜景がきれいです。
0人が参考にしています
-

お湯は硫黄のにおいがして白濁しています。室内は、ガタゴンさんの言うとおり1~2度ずつ温度の違う浴槽が6つ並んでいて、奥の浴槽ほど高温になります。浴槽はどれも2人入ればいっぱいになるくらい狭いです。私は熱めの湯に慣れているので奥の46度の浴槽に入ったのですが、地元の人(と思います)が入り方をうるさく指図するのでちょっと不快でした。地元の人との交流はよいことですが、言い方が上から見下すようにぶっきらぼうに話すので、あまりいい気持ちはしませんでした。
お湯や建物は風情があってすばらしいのですが、地元の人の態度が不快なので3点としました。2人が参考にしています
-

まさに都会のスパという感じで、アメニティは豪華!休憩施設も充実しています。しかし休日は時間制限付のうえ大変混んでいてちょっと大変・・。又、温泉の質がいまいちです。ただし、サウナは清潔感があり気持ちいい。デートや話題つくりには良いかも。
3人が参考にしています
-

住宅街を延々と上っていくため、はじめは道を間違えてかと思いましたが、ちゃんとありました。内湯と露天がありますが、露天が落ち着きます。温泉の質も良いですし、高台にあるためそこからの眺めがよく開放感にひたれます。お食事もおいしいし、温泉を飲めるスペースもあり、ちょっとウキウキできる施設です。内風呂がやや狭いのが残念!
0人が参考にしています
-

金額が安いので仕方がありませんが、サウナが残念です。
狭いのです。他は必要以上に広いのに・・
あとこの前、露天の温泉に入ったのですが、塩素臭くて
温泉でなかった気がします。ちょっと前までは温泉でした。
お客は敏感なのでわかりますよ。お店の方へ・・・1人が参考にしています
-

県道沿いにあり、すぐ見つかる日帰り施設だ。
溶け込んでいる成分は驚くほど少ないが、
PH9.8とのこと。驚くべきアルカリ泉だ。
眺めは情報の通りだ。正面に黒部ダムを見下ろし
左手の山肌には導水管が張り付いていた。
四季それぞれの景色を楽しめそうで、ネーミング
はぴったりだ。
浴槽は二つで確かに湯温は変えてあったが、
温度を下げるために上から落としている湯口が
打たせの様だが熱すぎて肌には当てられなかった。6人が参考にしています



