温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4406ページ目
-
掲載入浴施設数
22932 -
掲載日帰り施設数
10480 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162878
関東地方の口コミ一覧
-

-

日帰りバーベキューのついでに立ち寄りました。
入浴代はサイト使用料に思いがけず含まれておりましたので、得した気分です。
掛け湯をして、まずは露天風呂に向かいます。お湯は少し熱め、無色透明で無臭ですが、柔らかい感じです。わたしの入った時には人が少なくて、ゆったりお湯を堪能することができました。ちなみにロッカーは無料でした。
無料で利用できる大広間は静かで、ゆったりくつろげました。
バーベキューをするにもいい施設なので、是非また来たいと思います。3人が参考にしています
-
万座の帰りにふたたび草津に寄り立ち寄りました。「温泉博士」利用です。
目的は畳敷きの寝やすい休憩所で寝ることでした。夏がけのふとんもあり、本棚には漫画、小さなテレビでは「水戸黄門」が流れ、あまり人もいなく、1時間も熟睡してしまいました。
温泉は内湯がふたつ。露天がひとつ。内湯は源の湯と憩いの湯。すべて源泉かけ流しだそうです。憩いの湯の方がぬるいのですが加水せず浴槽内循環方式とかいう方法で温度を下げているようで、その仕組みの説明書きもありましたが、めんどうなので読むのはパスしました。露天に通じる階段は木組みで屋根付。立派なものです。雪よけなのでしょう。階段を降りると屋根付の露天があります。湯船の一角が洞窟風呂のように囲まれていて、そこに湯口があります。露天の周囲は木立に囲まれ、景観はありませんがそこそこ気分はいいです。お湯は万代鉱源泉。強烈なイメージがありますが、ここのはあまりトゲトゲしくなく入りやすいです。
ここのカランはことごとく硫黄で真っ黒。それはいいのですがお湯の出が悪すぎます。チョロチョロとしかも熱湯。ぬるくすると出はよくなるけど水になる。その間の微妙なところでやっと適温になるのですが、その調節を会得する間に洗い終わってしまいました。
草津には無料ですばらしい源泉を味わえる共同浴場がゴロゴロあるので、お金を払ってまでこういう施設を使う理由があまりなくおかげで空いています。ハイランドホテルの宿泊者用なのかもしれませんが、ホテルのお客もあまり来ていないようでした。でも草津に日帰りで来て共同浴場めぐりの合間に休憩するにはいいかも。800円はちょっと高いけど。
注)ロッカーは有料です。
※休憩処です0人が参考にしています
-

お湯は、黒湯でとても気持ちいい。お湯の温度が熱くて、長湯ができないのが残念。
7人が参考にしています
-
日光ツーリングの際に訪れました
金精峠に入る手前にあり、派手な看板がありますので
見た事がある人も多い施設ではないでしょうか
お腹もちょっと減ってきたので休憩がてらに立ち寄りました
400円のソバなのであまり期待していませんでしたが、とてもおいしかったですよ
肝心の温泉は、ソバの安さと比べるとあまりインパクトは感じませんでした
確かに広いお風呂ですが、「大」露天風呂はちょっと大風呂敷かも・・・
日光観光の帰りに小腹が空いた方はちょうど良い場所にありますのでぜひ^^3人が参考にしています
-

入浴料380円でしたが9月から400円になりました。
それでも安いのでまだまだ行きます!
ここの銭湯はいつも結構空いててゆっくりできますよ~。1人が参考にしています
-

温泉博士の手形使用。空いていたので万代鉱の源泉を堪能できました。カランは多く仕切りもありますが、少し疲れた感じです。内湯は大型温泉ホテルの大浴場って感じです。露天は屋根付きです。洞窟風呂で座れたり、露天の脇にベンチがあったりしたら、いいのに。休憩室は畳敷きで座布団の他に枕や毛布に肌掛け布団まで用意されてます。
1人が参考にしています
-
喜連川のじっくり派 さくら市老人福祉センター。
源泉名 喜連川温泉第3号 源泉温度47.1度PH8.0
ナトリウム―塩化物温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
温泉レベル★4。香る硫黄臭で全体ではアブラ臭がする湯。
施設★2。雰囲気★3。総合★3。
第二温泉浴場で喜連川温泉の楽しさを感じ、
こちらは、当初パスしようと考えていましたが、
興味から訪れてしまいました。
前回足湯でお世話になっています。
天守閣を思わせる外観とともに。
扉を開けると
内湯があるのみ。
時間帯が夕方だったため、
夕日とともに哀愁感漂う浴場で
純粋に湯とじっくり向き合う。
いつまでもこんな時間が続けばと思いつつ、
深い意味もなくセンチメンタルチックといい湯を楽しむ。
勝手な状況設定で
感傷的に喜連川の日常温泉を堪能できました。
(2009年10月11日)1人が参考にしています
-
喜連川の庶民派 さくら市第一温泉浴場もとゆ。
源泉名 喜連川温泉第1・3号混合泉 源泉温度48.6度PH7.8
含硫黄―ナトリウム―塩化物温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
温泉レベル★3。ほのかに香るアブラ臭がする湯。(内湯の一部・薄まった感あり)
施設★3。雰囲気★2。総合★3。
浴場は、内湯2・露天1で形成されていました。
趣は普通。
内湯の掛け流しエリア以外は、ちょっと・・。
地元の方でかなりの混雑感がありました。
内湯・露天と至って普通に
喜連川の日常温泉を堪能できました。
(2009年10月11日)10人が参考にしています
-

台風の影響で久し振りの雨、気温が下がり露天はいい気分。つい眠ってしまいそうになりました。
内湯が真湯だとは脱衣場の温泉表記に記載が有りませんでしたね。ですが塩素臭は気が付きませんでした。しなかったような。
お湯が柔らかいので、朝湯も頂きました。0人が参考にしています







