温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4188ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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区別するぐらいなら会員制にでもして入れなきゃ良いのに初めて来たと言ったら嫌な感じでした?。箱根はやっぱりダメたなど実感しました。良いのはお湯だけ
24人が参考にしています
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大洗ICを降りて大洗方面へ、潮騒の湯の看板が目に付き、気が付いたら駐車場にいましたと言う感じに。勿論入浴となった。
10時開店だが7分前位に開店した。靴はコイン不要で鍵は自己保持、平日800円を支払うとオーシャンビューの座敷食堂、湯殿は右へ、別棟のようだ。
薄緑の100円返却ロッカーと青白のロッカーあり。リキッドあり。
浴室:伊豆石正方形敷き。クリーム系パネルの壁。一番風呂の入浴客3名程、快適だ。
カラン:シャワー・カラン一体ダブル押し釦式。リンスあり。
サウナ:浴槽室左隣に別室があり、サウナと水風呂、こちらにもカランがある。
サウナは中規模、疑似レンガ風でTVなし。2段席で窓なし。
浴槽:小豆御影枠で2槽あり。ジェット風呂には赤っぽい湯の花?が舞っていた。
炭酸泉は微泡が絶えず注入。
露天:黒砂利混じりのセメント床。
半分あずまやが掛かる長方形の湯船が一つ。壁には大洗サンビーチ温泉と書いてある。太古の化石海水との事。
微褐色の湯と言う事だが無色透明、湧出31㍑では加水されているのだろう。
目の前は砂浜だが低めの人工竹垣はある。海岸ではサーフィンする姿が多数見えた。
前原温泉
23.7℃ 31㍑ pH7.3
Na-塩化物強塩泉
高張性中性冷鉱泉
湯使いの表示なし。
平日800円 土休1000円
受付1000~2020
ごろ寝座敷あり
素泊まり施設あり
00H12年開業
11H23年9月より休業
12H240331土新装開店
13H251010木晴初入浴9人が参考にしています
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雑誌「温泉博士」の温泉手形で入浴させていただきました。高崎は温泉地のイメージはありませんが、ここは以前から営業している温泉宿で、食事を含めた日帰り利用を積極的に受け入れており、スーパー銭湯のような感覚で利用している地元の方も少なくないようです。温泉は、pH7.2、泉温18.5度のメタけい酸泉で、わずかに緑色っぽい濁りがあります。加温・加水・循環濾過・塩素消毒ありですが、やわらかな感触の湯です。浴室は男女別の内湯のみですが、標高の高い位置にあるため、高崎の市街や赤城山を眺めながら湯に浸かることができます。入浴後には食事処でお昼ご飯をいただきましたが、この時期は、郷土料理のおっきりこみがメインディッシュで舞茸の天ぷらや刺身、サラダ、麦とろご飯、香の物、デザートなどがセットになった秋御膳(987円)がお得です。ボリュームも味もよく、お勧めです。食事はほかにもお得なプランがあり、温泉だけよりも食事・休憩もつけた方が満足できる施設だと思います。(2013年10月入浴)
5人が参考にしています
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雑誌「温泉博士」の温泉手形で入浴させていただきました。バブル期初頭に当時の倉渕村と友好都市だった横須賀市が保養施設として建てたもので、現在は高崎市の施設です。バブル期初頭の建設だけあって、建物は建築関係の受賞歴もある豪華なものですが、温浴施設はシンプルで、男女別の内湯のみです。温泉は、pH6.5、泉温45度のナトリウム・カルシウム・塩化物・硫酸塩温泉。温泉博士の写真のような黄色透明ではなく無色透明の湯でしたが、わずかに塩味があるほか、湯口は赤茶色に変色し、湯口の湯は鉄臭が認められました。施設の方の話では、元々は黄色い湯だが加温のため濾過機を作動させると透明になってしまうとのことでした。機会があれば、未濾過の温泉に浸かってみたいものです。余談ですが、入浴後にいただいた地元特産トマト「桃太郎」を使ったソフトクリームは、ユニークでお勧めです。(2013年10月入浴)
3人が参考にしています
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温泉はホントに真っ黒で驚きました。自分の足が見えません。とても良い湯でした。
しかし、休憩所が一昔前の喫煙okな感じで、各テーブルに灰皿が置いてあり、モクモク吸っています。風呂上がりなのに、タバコ臭くなってしまいます。食事もできるのに、とても残念。カラオケも同じ休憩所で大音量で行われており、これも残念。子供連れではなく、おじさん達でいくのにとてもいいのではないでしょうか。4人が参考にしています
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良いのだが客層がちょっと小洒落てて好きになれません。施設が広いから人を避けて休みましたが混んでると疲れそうです。お風呂はお湯が熱くて空いていたので良いのですが…店員の愛想のなさも自分は好きです。
45人が参考にしています
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立ち寄り湯のこごめの湯が休みだったので、更に奥まで歩いて万葉公園にある足湯施設、独歩の湯へ行きました。
幾つもの足湯風呂が有りますが泉質は同じ。
温度や、足つぼ刺激パターンの違いで分かれています。
暑い日だったので、温泉毎に日蔭がほしかった。
入場料の300円は、都内の温泉銭湯450円と比べると高いかなと思います。2人が参考にしています
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硫黄泉の匂いをかぎたくて、仙石原で2湯入り、大涌谷の噴気を吸い込んできました。その後の帰途、大涌谷の仕上げ湯として太閤湯に立ち寄りました。
すっかり暗くなった19時頃の到着で駐車場に1台の空きがありました。番台の元気のいいおばさんが駐車場の出入りも管理しています。
券売機で400円の入浴券を購入。おばさんからロッカーのカギを渡されます。やや狭めの脱衣所から2つの引き戸が見えます。左手が5~6人サイズのL字浴槽。右奥が四角い2人サイズの小風呂。小生はL字の方に入りましたが、小風呂は専ら宮ノ下の区民の方々が利用するのだとおばさんが言っていました。
お湯ですが、無色透明、無味無臭の弱アルカリの塩化物泉。特徴は薄いですが、酸性泉、硫黄泉のあとはサッパリします。やや熱めのお湯は地元の人達の日常の湯として愛されているようです。
東北や信州・北関東に比べると期待値の低かった箱根の湯ですが、仙石原によく鄙びた湯宿を見つけましたし、その仕上げの太閤湯の組み合わせも良く、自分の思い込みを修正しました。9人が参考にしています







