温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3612ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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国道118号自体が山の中というイメージですが、そこからもさらに細い道を山の奥に進んで6km以上。露天風呂からの眺めは心落ち着く山肌が目の前に。
お湯もすべすべ感。比較的新しいので施設も充実。小鳥のさえずりが聞こえる季節がお勧め。8人が参考にしています
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お湯は日光湯元なので当然ながら硫黄泉で、とてもよくあたたまります。ホテルの規模のわりに、お風呂がちょっとせまいかな? 特に、日帰り入浴グループに当たると、シャワーが足りず、後ろで待っていたりします。日帰りの受付人数に制限はないのでしょうか? まぁ、宿泊者は夜や朝に入ればいいのかもしれません。
お料理は文句なくおいしいです。今回出た栃木牛の石焼ステーキ、それほど肉好きではない私でもおいしくて全部食べてしまいました。食べるスピードをみて、一品一品運んできてくれるので、天ぷらは熱々のものが食べられます。全体的な量は多めだと思います。従業員さんは、フロントの男性以外は素晴らしいですね。チェックアウトの際、車のガラスが拭いてあってとても綺麗になってびっくりしました。こんなサービス初めてです。個人的にはかなり気に入っていて、年に数回利用しています。2人が参考にしています
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平日のお昼過ぎから、買い物のついでに行ってみました。ちょうど空いている時間帯らしく駐車場にもスムーズに止められました。昼食後に行ったので食事はしなかったけれど、サンプルを見る限り値段も普通で次回は食事もしようと思います。
お湯は、ぬるっとまとわりつく感じのお湯でした。天気も良かったのでとんぼが沢山飛んでいていい感じでした。露天の横の畳の横になれるスペースで蚊に2箇所ほど刺され、直ぐにお湯に浸かってしまいました。寝湯は一つだけ枕の石が大きくそこで横になりもう少しお湯の循環が良ければ、寒くなっても寝ていられそうです。0人が参考にしています
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以前、自遊人の「源泉湯パスポート」で入浴しました。
寒い時期でしたが、貸切露天風呂から眺める景色は最高で、湯温も十分で温泉を満喫することができました。
宿の方がやさしく接して頂いたことも印象に残っています。1人が参考にしています
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評判通りの混みようでした。ただ、露天風呂は景色も良く、それほど人もいなったので、緑に包まれて、寛げました。露天風呂まで、少し距離があるから真冬の寒い時は大変かなと思います。休憩室の1Fはカラオケでうるさく、宴会状態で人がいっぱいでしたが、2Fは割りと空いていて、1Fの騒音も気にならず、ゆっくりできまた。
3人が参考にしています
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川沿いの広々とした所に立派な施設です。館内も広く、露天風呂も、まあまあ広く、のんびりできます。ただ訳のわからない洞窟風呂は余分かなと思います。入浴後食べた天ざる蕎麦も美味しかったです。ここの一番気に入ったのはリラックスルームで、食後、リクライニングチェアで横になり、爆睡でした。
0人が参考にしています
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宿は新館建築工事の真っ最中で外から見るとまさに「工事現場」でしたが、館内はきれいにリニューアルされた本館だけの営業で宿泊客数も限られ、常に入浴客は1~2人という状態。ゆっくり浸かれました。
「万代の湯」は万代鉱の源泉を使用し、草津の中でも最も温度・酸性度が高いそうで、翌朝男女が入れ替わって入浴した「西の湯」(西の河原源泉使用)のお湯がおとなしく感じるほどでした。
天井の高い木造の建物も風情があり、「万代の湯」はおすすめです。
12月にオープンするという新館の大浴場・露天風呂も期待大。0人が参考にしています
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夏の週末は海水浴帰りのファミリーと若者で混みます。
それ以外は混雑というほどでもありません。
《浴室が広くゆとりがある》のでそう感じさせないのかも。
会員になると同行者全員100円引きです。
食事は手作り感があり、《美味しい》です。
その割には《お値段もお手頃》。レストランもくつろげます。
お勧めです。
お風呂は《塩素臭い》です。
夜の露天は、名前は忘れてしまいましたが《光る石》のおかげで幻想的(おおげさ??)でリラックス出来、いつも眠りこけてしまいます。
水風呂が温いので子供が遊んでいます。残念・・・
休憩場所は1つの部屋がテレビが見れるよう、リクライニングシートエリアとちゃぶ台エリアに分かれています。
それ以外に喫煙休憩部屋があったような・・・?!
施設の中心に売店があるのですが、ロッカーキーで支払いが出来るので子供が勝手に買い物をしてしまわないように注意ですね。0人が参考にしています
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板室温泉は、東北道の那須インターから車で30分。大昔から湯治場として栄えてきたところです。那珂川沿いの集落のほぼ真ん中にあるのが加登屋旅館さん。この辺りはアルカリ性の温泉として知られますが、宿によって源泉がことなるせいか、温度も、Phもいろいろ。加登屋さんの場合には、3本の源泉からひいており、38.7度でPh9.6の温泉と、44.9度でPh9.5の温泉と二種類のお湯を楽しめます。浴槽は、ぬるめの混浴(打たせ湯)のほかに、熱めの男女別内風呂あり。いずれも源泉百パーセントのかけ流し。
ぬるめのお湯のほうも、Phが高いせいか、独特の味わいがあります。私がぶつかった中(高)年の女性は、「二時間も浸かっていたのよ」といっていました。飲泉可。無色透明、無味無臭なので、以前の私であれば、「特徴のないお湯」といったかもしれません。でも、関東近県がおもですけど、あちこちの温泉をまわったせいか、ようやく違いがわかるようになった(?)。同じ高アルカリ性温泉といっても、奥伊豆の観音温泉のようなヌルヌル感はなく、もっとさっぱりしています。どちらも美肌効果がありそうな感じです。一泊したのは十月初めで、那須インターから板室温泉へといたる街道は、紅葉の気配をみせはじめていましたか。見ごろはこれからかも。今回も星の数は、お湯の評価です。低料金の湯治場です。4人が参考にしています
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