温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3444ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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東京や横浜から一番近いと言ってもいいと思われる混浴の温泉で、2ヶ月に1回程のペースで彼女と日帰りで通っていたのですが、先月訪れたら残念ながら千石の湯は混浴ではなくなってました。
施設もキレイでお湯もよくとっても気に入っていたのですが、残念です。
今度は1人の時に行きたいと思います。9人が参考にしています
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内湯のかまくら風呂。
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露天は小規模であるが、内湯にそれぞれ洞窟風呂とかまくら風呂があるのが特徴。
山楽と同じ源泉で、後からじんわりと温まる。
大丸源泉山楽(No.1~15混合泉) 単純温泉 かけながし
68度 pH6.34 溶存物質 873 メタケイ酸 234.2 メタホウ酸 3.1 酸化還元電位 (ORP) 55 (2011.11.13)1人が参考にしています
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夕方思いたって調べる。埼玉の下り方面で探すのが好き♪
さいたま市からだと関越使って1時間ちょっと。遠いけどイイ温泉の為ならがんばっちゃう。
ナビが古いので正確な住所が検索できなかった。ネットで見ると『深谷市人見薬師堂888』私のナビは『人見888』までしか検索出来ないが迷うことなく着いたのは21時過ぎ。
駐車場は暗く、何か肥料?の臭いが凄かった。糞みたいな臭い・・・。
温泉もボディソープが多分、牛乳石鹸のニオイなのかイイニオイ。露天風呂も滝が見れて自然たっぷりで良い。大人の温泉。子供もいない。
岩盤浴も堪能して『別館』へ。岩盤浴も予約制で温泉もある。シャワーが軟水でツルツル。今度は昼間行きたい。2人が参考にしています
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湯宿温泉の一番奥にある旅館です。土砂降りの中、15時過ぎに利用しました。平日かつ雨が強いので客がいないようで貸切での利用となりました。受付時に車のキーを預かられました。
泉質:Na・Ca-硫酸塩泉・掛け流し。
総成分1430mg・Na274mg・Ca169mg・硫酸塩750mg・塩化物131mg・メタケイ酸64.2mg。有名な大きい丸浴槽には底部から湯が投入されていた。無色透明無味無臭で湯口では飲泉もできるようで飲んでみると仄かに石膏系の匂いや味を感じ取れた。源泉60℃と高温で絞って投入して浴槽内では43℃程に感じられます。自然湧出で鮮度は高くキシキシ感も感じられました。湧出口付近の岩は湯の花と形が変形していたりと少々不気味さがありますが温泉の力強さが伝わってきます。コンコンと湧き出る温泉と昔ながらの温泉宿で入浴宿泊ともに味がありそうで良さげです。温泉評価:72/1009人が参考にしています
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国道17号から山あいの脇道に入って5分程車を走らせた所にあり、少し大きめな施設となっていました。
町営のようで公務員らしき年配の従業員の方が四苦八苦しながら受付てくださった。浴室に向かう前に大きな休憩室が目に入った。
泉質:アルカリ性単純温泉・循環・加温・塩素。
総成分180mg・Na17mg・Ca28.4mg・硫酸58.1mg・塩化物22.5mg・炭酸水素15.3mg・メタケイ酸31.8mg、PH8.5。源泉27.3℃の為加温されています。アルカリ性とはいえ循環と炭酸含有がないのでツルツルヌメリはせず。浴槽は20人くらい入れそうな内湯主浴槽とジャグジー・サウナ・変わり湯。小ぶりな露天風呂となっています。無色透明ではっきりと塩素臭がする湯でした。
休憩室は食事場と一緒にされています。また和室かつ広いのでごろ寝できる。
画像は内湯3人が参考にしています
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上毛高原駅から車で5分程の所にある施設で森と棚田の中にペンション風の本館とログハウスのような浴室棟とわかれていました。
泉質:メタケイ酸による規定泉(PH9.6)循環・加水・加温・塩素。
総成分210mg・Na51.4mg・硫酸38.7mg・炭酸33.1mg・メタケイ酸64mg。Naと炭酸含有がそこそこあるのでツルツルヌメリがあるはずだが使用状況の為かゴワゴワと引っかかるような浴感になっていた。無色透明無味無臭で塩素臭は感じられず。温泉だけの利用だと厳しいが森の雰囲気などは悪くなく日頃の喧騒を忘れられる場所であると思います。 画像は内湯3人が参考にしています
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四万温泉共同湯郡の一つです。四万グランドホテルの目の前にある橋の袂に建っています。なかなか独創的な造りの湯小屋です。屋上部分は休憩スペースになっており、階段で土手を降りるようにしてエントランスへ向かいます。
寸志を納め早速入浴です。オープンな立地とはうらはらに、内部は洞穴のように仄暗い落ち着いた浴室になっています。四万温泉の共同湯の中では比較的大きいほうで、4-5人サイズのほぼ正方形。御影石で縁取られたシックな浴槽になっています。
湯温は体感44度のやや熱め、鉄臭のする源泉がユニークな湯口から多量に投入され、溢れ出しもゴージャスです。溢れ出し付近は赤褐色に変色していました。奥の岩組の下からも湯口よりも熱い源泉が少量ながら投入されていました。
鉄の影響か弱キシの肌あたりで湯温も高めのため、入り応えは充分。四万温泉のなかでも最も湯力を感じる湯で、一番のお気に入りになりました。
訪問時は周りの迷惑を考えない中年の迷惑トドさんがいらっしゃり閉口しましたが、公衆の施設ですので、譲り合いとマナーには互いに気をつけたいものです。
写真は連れが撮影した女湯の浴槽です。男湯よりも少し小さい造りになっているようです。0人が参考にしています
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上の画像は湯小屋の外観です。土手に沿うように建てられており、上部の屋根部分ははベンチなどが置かれてちょっとした休憩スペースになっており、とても珍しい造りになっています。下の画像は湯小屋から河原へ降りたところです。景色もなかなかで湯浴み後に涼んでいきました。
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四万温泉の共同湯郡の一つです。道幅の狭い温泉街沿いにあり、向い側には山口露天の入り口もあります。朝一で訪問してきました。
小ぢんまりした外観とおり内部も小さめですが、コンパクトに良くまとまった印象。浴槽は二分割で一人サイズの小浴槽とと二人サイズ中浴槽の二つ。ナトリウム結晶でデコレートされた湯口からは双方の浴槽へ別口で源泉が投入されています。投入量は同じですが、浴槽の大きさが異なるため、熱湯と温湯を使い分けているようです。
御影石をふんだんに使用し、縁には天然木をあしらった浴槽は雰囲気も良く、質感も充分です。熱湯浴槽は体感43度強、温湯浴槽は体感42度の適温といったところ。サラスベとした肌当たりで、僅かながら川原臭を感知。四万温泉らしい柔らかでサッパリとした浴感でした。
平日の朝一だったこともあってか終始貸切で贅沢な湯浴みを楽しめました。日々管理してくださっている方々に感謝です。脱衣所に感想のノートが置かれ、利用者の感謝の言葉がつづられていました。私もお礼の気持ちを一言書かせて頂きました。寸志も忘れずに投入しましょう。1人が参考にしています











