温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >999ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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スキーシーズンに毎年利用しています。
仮眠室や休憩室もあるので、
早朝スキーの前、滑った後と、両方に。
一人一人仕切られた清潔な洗い場に、広~い内湯、
蒸気風呂。湯疲れしたら、くつろげるチェアーもあります。
そして露天風呂で雪見風呂が最高! ここのお湯は循環式ですが、お肌がスベスベになります。
一つ残念な事は、現在は冬季のみ営業な所。以前は夏季キャンプ場と隣接して営業して
いたのに・・・。シーズンオフの入浴は最高だったのですが、お客がまばらだったので、
経営が厳しかったのかな。 スキーシーズンだと、駐車場が千円掛かる事を考えたら
他のスキー場を選べない事が少し残念です。4人が参考にしています
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奈川温泉にある旅館の一つで、こぢんまりとしていて、非常にアットホームな雰囲気の旅館です。建物は年季が入っているものの、非常に清潔感が漂っています。お風呂は広い内風呂とやや狭い露天風呂があり、無色透明のお湯で満たされています。一見あまり特徴を感じさせないお湯ではあるのですが、湯上がり後じんわりと身体の芯から温まっていることが実感できました。
宿泊料金がリーズナブルな上に食べきれないほどの素朴ながら美味しい料理が出され、特にイワナの塩焼きと手打ち蕎麦の味は絶品でした。5人が参考にしています
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信州高山温泉郷の奥山田温泉にある旅館の一つです。付近はとても静閑で空気が綺麗です。建物自体は可もなく不可もなしといった様相ではあるのですが、宿の方々のホスピタリティーに溢れた出迎え&もてなしを受けることができます。食事がとても凝っていたのが今でも鮮明に覚えています。
肝心のお風呂の方ですが、内風呂と露天風呂があり、外来入浴も受け付けています。若干のシャビー感はありますが、湯の花が多く含まれるお湯の効能は申し分なく、「一万尺風呂」と銘打つ露天風呂は若干狭いものの、その眺望たるや筆舌に尽くしがたいものがあります。1人が参考にしています
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周りに色々な施設が有ります。ゴルフ場とか、テニスとか
お湯は「ナトリウムーカリウム塩化物泉」
温度は「54度」
循環型ではなくかけ流し。温度もちょうどいいので加温、加水していないようです。
お湯はつるつる、しっとりになり、温まりました。
露天からの眺めは最高です!!浅間山がとてもきれいに見えます。でも、温泉の質は内のほうがいいかも。4人が参考にしています
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地域密着型なので、外から一見しただけでは温泉なのか分かりません。
泉質は「単純硫黄泉」
温度は「45度」
湯量はそれほど多くは無いと思いますが、かけながしです。
とてもキレイで、いいお風呂です。
街中にあるので、景色は楽しめません。露天も無いです。3人が参考にしています
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ここは渓谷沿いにあるので渓谷沿いを散策するのもよいかと思います。お湯は鉄分が多いので露天風呂は茶色っぽい色をして同じような色の湯の花が浮いています。露天といっても半露天ではありますが下を見れば渓谷になっておりなかなか風流です。でも少し温いのが残念ではありました。古びれた感じの内風呂は雰囲気もよかったです。打たせ湯がありますが温度がひくいので全くはいりませんでした。もともと打たせ湯は好きではないので問題はありません。適温の湯船からも外の景色が見れます。こちらのお湯は茶色ではありません。濾過して色を薄くしているのでしょうか。まあどちらにしても気持ちいのいい温泉でした。
1人が参考にしています
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のと鉄道の奥の路線が2005年3月に廃線になるというので、この冬、沿線観光に行ってきました。
珠洲駅を下車してすぐの、海が間近に迫るところに、まつだ荘はあります。
一人で行きましたが、愛想のよい奥さんと、一見寡黙そうな、しかし話すと気さくなご主人、そして犬(!)が迎えてくれました。
ここの良さは、やはり料理です。
そんな高い食材を使った、ぜいたくな料理というのではありません。
電話で予約するときに料理について聞かれますが、通常コースといったところ、魚を中心とした海の幸がふんだんに出てきました。
さっき言ったように、ぜいたく料理ではありません。どちらかと言えば家庭料理です。小さなアジを焼いたものに、ゆず風味の味噌をあえたものや、いかなどの刺身、たこと小芋を炊いたものなどが出ました。
素朴な料理ながら、一つひとつが都会で食べるものとぜんぜん違います。
たこは、肉が柔らかく、しかも歯ごたえがあり、ここでたこを食べてしまうと、都会で食べるたこがゴムのように思えてしまいます。
また、特筆すべきは、ごはんと、味噌汁のうまさでしょう。
ごはんは、マンガ「美味しんぼ」の山岡士郎が食べると、「ごはんの一粒一粒が立っていて、噛むと甘みが口に広がり…」と言うでしょう。
おかずがなくても、ごはんだけでいい、というような、最高のうまさです。ごはんの炊き方だけで、ここの料理の良心的な感じがわかります。
家庭料理なので、お値段も「ええっ」というような手ごろなものです。
ほかにも、魚がちょっと、という方でも、肉料理もあります。
あと、部屋やトイレ、風呂もきれいで感じがよい、など良いところはまだありますが、マンガ好きは、階段の踊り場に、ユースホステルみたいにマンガ本がずらりと並んでいるのも、好印象を受けるのでは?
まあ、マンガなんか読まなくても、いい雰囲気といい料理でおなか一杯になりますが。
ただし、★を一つ減らしたのは、部屋がややタバコのにおいがしたこと。やっぱり、非喫煙者には、タバコのにおいは大きな減点ポイントです。1人が参考にしています
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こちらを尋ねる時期はやはり冬場でしょうか。夏場は湯温が高すぎるため、加水しないととてもじゃないが浸かれません。また、露天風呂の数メートル先にある天然記念物の噴泉に観光客が押しかけ、風呂から出るに出れなくなってしまうこともあります。
逆に雪が積もる冬場は熱いお湯にたっぷりと漬かって周囲の静けさに心行くまで浸ることができます。
ただし、こちらのお風呂の真髄は有名なおサルの混浴露天風呂ではなく、しっとりと落ち着きある内湯の佇まいではないでしょうか。かざりっけのない木造の湯小屋が秀逸で、昔ながらの湯宿を感じさせてくれます。最近の温泉ホテルでは真似のできない、ゆとりのある風情のようなものが感じられます。
近くには、有名な温泉がたくさん点在していますので、こちらにも立ちよってはいかがですか。
名物のチマキをたべ、玄関脇で寝そべっている番猿犬ミッキーの頭をなでてあげるのが、地獄谷温泉へ行く楽しみでもあります。4人が参考にしています



