温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >798ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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評判がいいとの事で行きましたが、ガッカリ。1.5万以上出して泊まる程でもないという印象。畳も汚れたいた。料理も野菜、果物が少なく味付けも工夫がほしいところ。
8人が参考にしています
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平成21年2月5日 利用
単純鉄炭酸泉と氷瀑が観たくてバスツアーで利用
残雪とモノクロの景色であったが館内は花飾りなど明るい感じ
周辺宿の開店休業気配無い寂しい感じから救われた気分
男風呂の内湯、手前の露天は加熱してあり十分な感じ
奥の露天は本日の利用客が少ないのかコーンで規制している感じであった
せっかく来たのだからと冷泉に・・・それなりに楽しめた
鉄泉のじっくり温まる感じが良かった
氷瀑自体は水撒きとかの人工的なものであるが立派
残雪、散策路は氷結・・・冬季散歩は靴の準備必須
バスツアー対応であっても手打ち蕎麦実演、品数など従業員の方々が
サービスを簡略化しないという努力は伝わるのですが・・・
もう少し力抜いても良いかなぁ
今までに体感したことの無いような雰囲気・・・鉄泉のパワーか?(笑)
オリジナリティあふれると言って良いかも(^^ゞ
また訪ねてみたい5人が参考にしています
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湯田中渋温泉、外のお風呂にも行けると聞き楽しみにしていました。迷路のような建物は増築を重ねたのかなぁ・・・とおもいました。温泉街の真中で、そういう意味で眺めは全然。温泉が頼みの綱という感じで、たしかに良いお湯でした。でも、露天風呂の眺めも無いし、一番いけないのはお掃除が全然ゆきとどいていないこと。男女が時間で切り替わるのは今何処でも同じですが、夜九時の切り替え後一時間もして入ったのに、髭剃りが女湯に!女湯にあった化粧品やシャワーキャップなどもきっとあのまま・・・。手が回らないのですね。お料理も残念。特に美味しい物は無く、こちらのペースとは全然関係なく次々に料理が出てくるのは、食べさせられているという感じになりました。たしかに女将さんも無愛想でしたし、残念です。元は良い旅館だったようですが、頑張って続けてください。
2人が参考にしています
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夜の終了1時間前に行くことができました。受付のじいさんがテレビをみていたのですがうちの父に似ていたのでおどろきました。じいさんによると、1時間も入ってられないよ、とのことで、なるほど、浸かる以外用もないので、20分ぐらいで上がりました。私以外のお客さんは、とても強そうな地元の工事人らしき人といっしょでした。結局まるいしと同じ湯でしょう。さらっとして香りが弱いのに、後まで効く、やさしい湯でした。
0人が参考にしています
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評判の野天風呂を楽しみに訪れましたが、バスタオルを忘れるという大失敗。
受付で白無地の大判タオルを630円で購入し事なきを得ました。
脱衣所から野天風呂の間には、薄暗い階段スペースが有り、
入湯した状態で暖簾をくっぐって屋外に出られるのは、ナイスです。
が、思いのほか透明度が高いので、やはりタオルが無かったら
女性には相当ハードルが高いでしょう。(でも勇気ある女性もいらっしゃいました。)
私は野天よりも、趣のある内湯が好み。
泡の湯の名前の通り、細かな気泡が無数にまとわりつく透明な湯と、白濁湯。
時の流れを感じることのできる湯殿は一人静かにお湯を楽しむには最高の舞台、
湯面で小さな気泡がぱちぱちと弾ける様を眺めていると、
日頃の疲れがすーっと抜けていくのでありました。
皆さん仰るとおり、日帰り時間が早めに終わってしまうので注意が必要ですね。10人が参考にしています
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源泉名 おぶせ温泉。源泉温度42.1度 PH8.18
含硫黄-カルシウム・ナトリウム―塩化物泉(アルカリ性低張性高温泉)
温泉レベル★4。硫黄臭漂うぼちぼちの湯。カルキほぼ気にならない。
施設★3。雰囲気★3。総合★4。
露天・内風呂 至って普通。眺めぼちぼち。
ここの内湯が、お隣を含め一番温泉気分を演出。
揃っている感あり。
あけびの湯か、どちらを選んでも、
ぼちぼちの満足感が得られると思った。
(2009年4月11日)1人が参考にしています
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鯉がお出迎えしてくれる あけびの湯。
源泉名 おぶせ温泉。源泉温度42.9度 PH8.5
含硫黄-カルシウム・ナトリウム―塩化物泉(アルカリ性低張性高温泉)
温泉レベル★4。硫黄臭漂うぼちぼちの湯。カルキほぼ気にならない。
施設★3。雰囲気★3。総合★4。
露天・内風呂 至って普通。眺めぼちぼち。
宿泊施設を兼ね備えている。
揃っている感あり。
穴観音の湯か、どちらを選んでも、
ぼちぼちの満足感が得られると思った。
(2009年4月11日)2人が参考にしています
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アプローチや外観は小洒落た雰囲気になっているものの、内部は町のスイミング教室のような造りで少なくともネーミングから連想させる高級なイメージは無い。脱衣所やロッカーもある種殺風景で肝心の温泉に対しても興味がイマイチ沸かない。
しかし浴室に入ると状況は一変。まずまず広い内湯からはお湯がキチンとオーバーフローされており、その床は温泉の成分で茶色に変色している。浸かると僅かですが体に気泡がまとわりつき、舐めると錆びたような味もする。過去にクチコミされている程の塩素臭も無く、むしろ良質の部類です。
施設自体はやや老朽化しているのでネーミングのイメージが先行するとそのギャップに悩まされますが、泉質自体は決して悪くはありません。泉質をプラスのギャップに感じられれば結果的には及第点を付けられそうです。3人が参考にしています







