温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >780ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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のりくら温泉郷の切り札 せせらぎの湯
源泉名 湯川温泉(引湯) 源泉温度46.4度 PH3.12
単純硫黄温泉〔硫化水素型〕(弱酸性低張性高温泉)
温泉レベル★4。香る硫黄臭。色で楽しめる温泉。包まれ感が最高。
雰囲気★5。総合★5。
ある方のさりげないクチコミ、間もなくして新規登録にて、
ここの存在を完全に知った。
間髪入れずに、たまらなく訪れたかった。
発見を拒むかのごとく・・。
コロナ連絡所前バス停の道路向かい側、
未舗装の小道を100mくらい下ったところにひっそりと佇んでいた。
完璧な設備を求める方は不可。
車は、乗鞍観光センター駐車場へ(無料)。
のりくら温泉郷通への必須アイテム。
大きさの関係で混雑時は、恐らく厳しい。
そこには、せせらぎの音色と共に硫黄と癒しに包まれる最上級の半露天風呂があった。
貸切状態も相まって、半端なく良かった。
自分自身に酔っていたことは言うまでもない。
のりくら温泉郷通への仲間入り。
参りました。
ルール・マナーを守った入湯を・・。
(2009年6月13日)17人が参考にしています
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中央アルプスと南アルプスに挟まれた伊那、駒ヶ根、飯田といったエリアはこれといった温泉施設がなくてちょっと不便なところ。諏訪まで行くにもちょっと距離があるし。
それで無理して選んだのが、ここ清流苑。
南アルプス連峰が見えるのが売りらしい。
薬草や絹の泡風呂等いくつかの浴槽があって、天然温泉と書かれた浴槽もあるのだが湯に特徴はなく、露天風呂では塩素臭。
浴室入口に消毒剤投入について言い訳が書かれていて、正直な態度は立派なのだが、ちょっと寂しいことではある。
浴室にはゴミのようなものが浮遊することについても言い訳が書かれており、たしかに埃や髪の毛のようなものが浮遊している。というか、あれはどう見ても髪の毛で、さすがにこれの言い訳は通用しない。
浴槽のサイズと湧出量のバランスがおかしなことになっていると、その差は評価とは反比例する。つまり、湯量が少ないわりに過大な施設であるという典型例のひとつ。
それでも、立派な施設は立地場所から考えても、例えば団体登山、観光やレジャーには便利なので、そういった方々におすすめしておきたい。2人が参考にしています
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懐古園とは目と鼻の先、小諸の住宅街に何故こんな純和風旅館が、という立地条件にある。
格式ある家屋、浴室までのアプローチには他には無いセンスの良さが感じられる。また脱衣所と浴室は仕切りの無いオープンスペースになっており、狭さを補う開放感を演出している。露天は森に囲まれ、本当に市街地に居る事を実感出来ない。個々のスペックは大きくないものの全体の雰囲気の良さが際立ち、逆に価値観を高めている。
お湯は微硫黄臭があるものの循環されている。しかし露天の温湯浴槽は個人的にはピンポイント。岩にへばりつく様に佇み、しばしログアウト・・・。
お風呂だけではなく宿泊で全体を堪能出来れば満足度は更に高そう。ミドルエイジ向けです。10人が参考にしています
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日本三大薬湯である噂のアブラ臭を求めて行って来ました。
施設は比較的新しく清潔感漂う。この日は平日の昼までしたが年配者で意外と賑わっている。こうなると勝手なもので期待が更に膨らむ。
浴室を開けると例の強烈アブラ臭に迎えられる。お湯の色はほぼ透明で薄く濁っているものの、見た目以上にその成分統計は脅威の15000オーバー。お湯が高温だった事もあり、想像以上に浴感が半端ではない。他では必ず利用するサウナもこの日は勿論スルー。
露天では心地よい風の中、3分浸かっては10分休み・・・を数セット繰り返す。周囲も浸かっている人数より休んでいる人数の方が多い。また露天からの眺望も素晴らしい。インターバルの過ごし方が重要になってくるこの類の施設に相応しく前面には新緑の大パノラマが広がっており、いつまで眺めていても飽きが来ない。
松之山には今回初めてでしたが、想像以上のこの浴感。リピート間違いナシです。14人が参考にしています
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赤湯と言えば長野県では松代温泉ですが、ここも松代に劣らず素晴らしいお湯でした。山奥らしく年季の入った湯小屋の浴槽に濃厚なオレンジジュースのような色をしたお湯が掛け流されている。タオルがお湯に触れようものなら一瞬で黄土色に変色してしまう程の濃厚振り。お湯を攪拌すると底から微細な沈殿物も舞い上がる。質も同等で舐めるとかなり塩辛い。意外にも湯温は温めでこれが心地よく、山道を登って来た疲れが一気に取れる。露天は無いものの、窓の外には絵に描いたような田舎の田園風景が広がっている。
地理的にも俗世と離れた場所にありながら、それでいてこの赤湯。かなり期待しての訪問でしたがそれを裏切らないポテンシャルでした。4人が参考にしています
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温泉密集地である諏訪においてここを訪れたのは、まさに縁あって、としか言いようがない。茅野市営であり、入場料も食事代も財布にやさしい。お湯はアルカリ系の柔らかいお湯だ。窓から入ってくる八ヶ岳からの風が心地良い。ほぼジモ専の様子で、市営のお湯はこの他に5つあるそうだ。来年春は7年ぶりの諏訪大社御柱祭でこの地は久しぶりに賑わうのだろう。
0人が参考にしています
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北陸自動車道 徳光PA(上り線)から行ける温泉です。
松任海浜温泉と名前がついてるから
海側の下り線にあるかと思ったら山側の上り線にあるんですね。
源泉名は松任CCZ温泉。
なんで横文字入れるかなぁ…。
湯船は大きな内湯と露天が1つづつ。
浴場に入って驚いたのが掛け湯が高温と低温の2種類あること。
しかも、露天側にも同じく高温と低温の2種類ある。
しっかりとした掛け湯の文化があるのかな?と思ったら
地元の人らしきひとは掛け湯なしにスルーしてました…。
海の近くですが他の方もコメントしているとおり
湯船に浸かりながらは景色を望むことは出来ません。
もう少しだけ見晴らしが良かったらと思うと残念です。1人が参考にしています
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温泉施設としては大規模な方で、色々と温度別の浴槽がありました。「ややぬるい」と書いてある38度の湯が気に入りました。ちょうどいい按配の湯加減で、リラックスして入浴できました。時間が許せば入浴したまま寝てしまうかもしれません。ちょっと塩素臭がきつかったのが玉に瑕ですが、それ以外は満足度高かったです。肌がつるつるするいいところだと思います。
27人が参考にしています
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東尋坊観光の帰りに利用しました。
ミラーガラス張りなので内湯だけでも開放感はありますね。
日本海に沈む夕日を見ながらだったらいいんだろうけど生憎の雨模様でした。
ここは内湯だけなので湯船で夕日を見続けるには茹で上がっちゃいそう。
海水浴後に使う目的が多いのか家族連れが多かったです。
【公式サイト】
http://www.yourport.biz/0人が参考にしています







