温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >453ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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豊富な湯量を売りにしているところで、以前から行って見たかった宿です。GW期間中ではありましたが、谷間の平日を利用し日帰りにてお邪魔しました。
まずは岩風呂へ。諸先輩方の口コミで数多く指摘されていることなので、出来ればこのネタには触れたくなかったんですが・・・。やはり、いらっしゃいました。邪な目的と思われる方。その数は一人や二人ではありません。強烈にアウェーを感じました。まあ、先入観からそう感じただけで、実際は違うのかもしれないんですが。というわけで落ち着けず、岩風呂は早々に退散しました。失意に暮れながら大浴場へ。せせらぎ之湯の利用ですが、岩風呂の賑わいが嘘のように先客ゼロ・・・。しかし、こっちは素晴らしいです。露天からの景観だけは、岩風呂と比べようもありませんが、湯は同じくドバドバ豪快掛け流し。湯殿は綺麗で広い。脱衣所には小上がり風の休憩所まであります。さして期待していなかっただけに、これはサプライズでした。
日帰りは1500円と強気な設定ではありますが、岩風呂で『ワニ』に遭遇しなければ、充分にパフォーマンスを得られると思います。湯は本当に素晴らしいです。41人が参考にしています
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茅野と下諏訪を回ったが、街のいたるところに温泉が湧いていて、なんて幸せな土地なんだ!と。神社の手水舎まで温泉が...
いろいろな立ち寄り湯があって迷うけれども、徒歩の私は、駅からさほど遠くない下社秋宮の近辺から、一見さんの敷居が高くなさそうなここを選択。
内湯となんちゃって露天の共同浴場ですが、掛け流す湯量が豊富で、設備の古さなど気にならない贅沢感に浸れました。230円だし。
無色透明で匂いもほとんどないけれど、やわらかい湯は、朝から歩きづめだった身に染みわたりました。
ドライヤーが10円というのも、なんだかかわいらしい。
いいなぁ、諏訪の街。ここの精密機械・電子工業が空洞化して、街がこれ以上さびれませんように、切に願います。2人が参考にしています
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今回も泊で利用。お湯の管理が結構な感じで、ゆっくりと入ることが出来ました。小雨で景色が見えませんでしたが、程良く楽しめました。
また部屋の中で無線LANが使えるようになっていたのは有り難かった。外観は旧いホテル。ちょっとずつ良くしようというのが見て取れる。2人が参考にしています
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2006年に入湯した際には料金が\500。今回は\620でした。但し食事をすると半額(\310)割り引いてくれるので、お得感在り。
今回は寝不足で入湯し、休憩場の畳部屋で寝ました。お湯は鉄系のちょっと笹濁りのお湯。塩素消毒されているかどうかは不明。屹度されているかな。それを感じさせないようなお湯でした。オーバーフローで掛け流されているような様子が有りました。熱湯と温湯があり。寝不足でなければ2度入りしたでしょうね。料金の領収書を見せると何度でも出入りが可と言うことで、食事したり寛いだりと楽しめます。6人が参考にしています
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父の実家からの帰り道、せっかく新潟まで来たので、弥彦まで
足を延ばすことにしました。
当初は弥彦神社→岩室温泉と考えていたのですが、
こちらのホテルの入口で日帰り温泉利用できるとあったので、
神社(ロープウエイで山頂にも登りました)の帰り道に
利用しました。
お値段は良心的だと思います。
フロントは呼び鈴で、レンタルタオルセットは別料金でした。
お財布をしまっていると、お風呂上りの女性が従業員の方に
文句を言っていました。
「シャワーのお湯が熱くない!お風呂のお湯もぬるいし!!」
なんだか落ち込みました。
脱衣所はまあまあ広く、アメニティは男女それぞれありました。
(男女入替のようです)
浴室に入り、とりあえずシャワー・・・と思ったら、本当に
熱くない(涙)温度MAXにすると温かくなりましたが、今度は
水流が弱くなりました。
内風呂は温かい(でも熱くはない)のでゆっくり浸かることが
できました。
露天風呂は外気でぬるくなってしまったようです。
サウナもありましたが、サウナマットは一日中交換しないの
だろうな・・・な乾き具合でした。
つまり、こちらの施設はお客様に満足してもらう、というよりも、
宿泊客が利用しない時間を有効活用しよう、と感じました。
もしまた弥彦を訪れる際は、別の施設を利用したいと思います。19人が参考にしています
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施設外観
7人が参考にしています
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浴室の扉を開けた瞬間、鉄と硫黄の何ともいえない匂いを感じ、期待が高まる。浴槽の淵からは湯があふれ続け、茶色の析出物が形成されている。成分も濃いのだろう。湯口からは大量の湯が注がれていた。
湯はやや熱めだったため、半身浴で体を慣らそうと2,3分浸かったが、この時点で既にかなりの発汗!このまま全身浴で入り続けていたら、のぼせていたかもしれない。
浴槽から出たり入ったりを繰り返した。久しぶりに「参った!」と思わせる浴感。まともに入っていると相当な疲労感が出るので、入浴後に車の運転をする場合は注意が必要かも。
湯が生きているというのはこういうことなのか、入浴中もはっきりと体の変化が感じられる。熱すぎず、心臓に負担がかからないのも良い。
こういう湯は名湯が多い。湯上り後も、ガツンとジーンと浸透してくる。
また湯口から離れていても、肌には多くの泡がつき、生きている湯を実感した。(これだけの気泡は、長野県内では泡の湯、有乳湯以来である)
色は小谷村の温泉によく見られる笹濁り、臭いははっきりとした鉄と硫黄の臭い、視覚や嗅覚、浴感でも温泉らしさを感じられる素晴らしい湯である。
素朴な施設だが、この山奥にあって十分な施設である。食事も一品一品手がこんでおり、満足であった。20人が参考にしています
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栂池高原のゴンドラを下ったところにある施設。
スキーなどの帰りにちょうど良い。中は広めの内湯と、半露天のような浴槽がある(周りはほとんど閉ざされている)。
泉質は単純温泉で、どちらの浴槽もそれほど湯に特徴がない。
平日だったせいか、受付の人がなかなか出てこなかった。奥のレンタルショップの人は温泉とは無関係なのか、声をかけても対応してくれないし。
入浴料金700円は少し高く感じる。外には足湯もあった。3人が参考にしています
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富士吉田市で日帰り温泉を検索したらたまたまここにヒット
葭ヶ池温泉前駅って地図にも載っているし
近くまできたら道を一本間違えた温泉前駅なのに直ぐ目の前じゃない。
建物は古いが尺柱を使った通し柱の丈夫な作り
その割に浴室が小さい浴槽8人でいっぱい洗い場2つ
休憩室(大広間)50人は入れる。
しかも脱衣場と浴室の仕切りがついたて一枚ロッカーに扉無し。
民宿の風呂的な感じ15人が参考にしています






