温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >244ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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今回の湯巡りで1番楽しみにしていた施設です。
噂の「あわあわ」を体験してきました。本当に凄いですね!細かい泡でお湯の中の体が白っぽく見えます。また、ぬるめのお湯、サッパリ感もあり、夏向けのお湯で最高でした。
しかも、40分位貸切でしたので「ゆっくり、のんびり」できて良かったです。久々に感動しました!
近くに行ったら必ず立ち寄りたい施設です。10人が参考にしています
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別所温泉の次に訪問しました。
この日は信州でも35度を越える猛暑日でタフな私も少々バテ気味!
浴室に入って手前側のぬる湯を見つけた時は、砂漠でオアシスを見つけた位うれしかったです。(砂漠で遭難した事はないのであくまでイメージです。)
最初は交互浴をしていましたが、最後はずっとぬる湯にいましたね。本当に気持ちよかった!お湯も良かったし最高でした。11人が参考にしています
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脱衣所に入った途端、轟音を立てて水が流れる音がする。
湯口からドバドバと注がれた湯で湯の花が乱舞している。 湯船をオーバーフローした湯が排水口にゴボゴボと音を立てて吸い込まれている。 30%~40%沢の水で加水されているが、これだけ湯量豊富な温泉も珍しい。
上高地に向かうトンネルとトンネルの間にあり、出入りに注意を要するが、上高地散策の際は宿泊日前後においても車を預かってくれそうである。
坂巻温泉1号源泉・2号源泉混合泉 ナトリウム・カルシウムー炭酸水素塩・硫酸塩・塩化物泉 加水、掛け流し
67.5度 pH6.6 溶存物質 1088.2 リチウム 1.0 ストロンチウム 1.3 鉄(Ⅱ) 1.2 フッ素イオン 3.8 硫酸イオン 190.8 炭酸水素イオン 303.0 メタケイ酸 162.4 酸化還元電位 (ORP) マイナス178 (2010.8.4)13人が参考にしています
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須玉温泉からここに来る間に 明野のひまわり を見てきた。
エメラルドグリーンとはいえないが、ぬるめの湯で全身に泡がついた。
女湯の方が湯量豊富にかけ流されていたようだった。
あさひ温泉 ナトリウムー塩化物・炭酸水素温泉 掛け流し
40.0度 pH8.1 溶存物質 1242 炭酸水素イオン 357.3 メタケイ酸 56.8 酸化還元電位 (ORP) マイナス80 (2010.8.5)0人が参考にしています
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温泉マニアの知り合いに奨められて行ってみた奈良田の里 施設に向かう坂ですれ違う先客の顔が皆さんピカピカ! 実際に入浴したら納得の泉質でした! ここから温泉行脚をスタートさせた私ですが、韮崎旭・万座豊国館と共に関東では最高ランクの温泉です
4人が参考にしています
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奥蓼科、標高1600メートルの高地にひっそりと佇む重厚で落ち着きのある渋い旅館です。
お風呂だけではなくロビーから浴室に向かうまでの歴史ある通路に趣を感じました。
さて、こちらの施設には浴室が3つあります。浴室方面に向かうとまず白湯の洗い場がある浴室、次に森の浴室とよばれる浴室、そして最奥に『信玄の薬湯』があります。白湯の浴室に関しては割愛しますが、残りの2つが極めて感銘を受ける衝撃的な浴室でした。
写真は信玄の薬湯なんですが、浴室内には3つの浴槽があり、冷鉱泉が全く加温されず手前と中央の浴槽に張られています。中央の浴槽には滝のように源泉が掛け流されています。
湯はうっすら白濁しており硫黄の香りがプンプンします。奥の浴槽は加温されており白濁度が増してました。これもまた非常に気持ちのよいものでした。
すべての浴槽がやたら深く、1メートルくらいあり底が見えません。浴槽の中に足置き場がある為、威勢と勢いだけでザブーンっと入浴すると怪我するかもしれません。木造の浴室の雰囲気は湯治場そのものです。
夏場であったのが幸いしましたが、この薬湯、冬場は恐ろしく冷たいと思われる、雪が舞う冬場の入浴でしたら、まさに闘魂注入の寒修行と言えるでしょう。
今回は難なく入浴出来、加温浴槽との交互浴が最高に気持ち良い。何度も何度も繰り返しました。
飲泉しましたが、最近流行の糖分の少ない外国製のスポーツドリンクのような不思議な味、口に含むと炭酸のような清涼感があり不思議なくらい硫黄の味がしませんでした。珍しい泉質であると思われます。
ただし湯上がり後は体や衣類に硫黄の香りがかなり染みつきます。なんとも不思議な湯です。
森の浴室には露天風呂があり、冷たい源泉がこんこんと注ぎ込まれてました。露天からの森の景観もなかなかのもの、白骨温泉・泡ノ湯外湯のような雰囲気がありました。
とにかく何から何まで本当に渋い温泉。ここまで感動の連続を味わえる温泉は日本広しと言えども数える程しか無いでしょう。8人が参考にしています
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長野県諏訪温泉郷は日本で2番目に共同浴場が多い温泉地であるが、ジモ泉が多く部外者が立ち入る事が出来ないのも事実。
そんな中地元民以外の者にも開放頂いている数少ない貴重な共同浴場です。本日ついに訪れる事ができました。
日曜3時頃の訪問、事前に外観や付近の駐車場情報を下調べしていたため全く迷うことはありませんでした。
施設には無論駐車場がありません。ただし詳しくは述べませんが駐車に困る事は無いと思います。(もちろん抵抗がある方はやめたほうがいいですけど。)そこから徒歩で携帯ナビを頼りに地元民専用共同浴場を2つ過ぎた所にひっそりと存在しました。
暖簾をくぐると狭い浴室にはステンレスの浴槽に薄緑色の透明な湯が張られていました。縦長く、縦に入浴すると二人が限界です。湯は硫黄の味が強く、めちゃくちゃ濃いという事は無いですが口に含むとまろやかな硫黄泉の味がします。湯は結構熱めで自分で加水する事も源泉を掛け流すことも可能。
ラブホの連絡ノートのようなものが脱衣所にあり、でか丸様の書き込みを見た時は思わずにやり。なんかこういうのって妙にテンションがあがります。私もイラスト付きで子供のらくがきをしてきました。驚くことにすべての書き込みに対して店主様が返信されていました。
その店主様、本当に優しい方で、風呂からあがる際に桃味のかき氷(ブルーベリーのトッピング付き)を無料で振る舞って頂きました。猛暑の風呂上がりには格別のうまさです。
(私達が訪問したときはおばあちゃんではなかったです、おじさまでした)
僅か230円でこれだけの満足を得られる施設は数少ないと思います。これからも本当に頑張って欲しいです。46人が参考にしています
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外湯めぐりの一番に、と観光客が多い。温泉街の中心部に位置し、立地も良い。9つの外湯めぐりが有名だが、やはりここから行きたくなる。
熱い湯を予想していたが、混み合ってたせいか適温だった。やや拍子抜け。でもおかげでゆっくり満足のいくまで入れた。
湯口は無色だが、色はやや濁った灰色に変化している。湯船の渕には茶色の湯の成分が付いていた。風情のある建物で木の浴室、湯船がいい。4人が参考にしています
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360度、緑の中に宿がある。露天からも見えるのは青い空とみどりだけ。ここは混浴なので、明るいときには女性は入りづらいかもしれない。適温で長湯が楽しめる。
内湯はやや温度が高いようだが、42度ぐらい。広い窓からはみどりが飛び込んでくる。正面は奥志賀高原のほうを向いていて、圧倒されるような山容が広がる。
午前10時過ぎに訪れたが、丁重に応対してくれ、すごく気分がよかった。木造の建物だが、清掃も行き届いており、再度訪れ、宿泊したい気分になったものだ。3人が参考にしています










