温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1480ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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上諏訪温泉は湖畔にある温泉地で、源泉は500以上あるという。
「諏訪湖間欠泉センター」は諏訪湖畔に建てられており、3階の建物の1階部分に温泉プールと露天風呂が一つある。
温泉プールには、ジェットプールのほか、子供が遊べる浅いプールやすべり台もある。
温泉プールは屋内なので温かいが、カルキ臭がかなりきつい。
露天風呂は湖畔にあり、湖を眺めながら入ることができる。20以上は入れる広さである。
間欠泉の部分は水が抜かれており、止まっているようだった。
水着着用となっているため、露天風呂といっても、あまりゆったりできなかった。更衣室もきれいといえない。
1階が室内温泉プールと露天風呂で、2階が資料館、3階が展望室と売店になっている。0人が参考にしています
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眺望抜群の人気ある温泉浴場として聞いていたので行ってみた。
2002年夏のこと。
週末ということもあり、かなり混んでいた。
遠くの山々まで見渡せるほどの雄大な景観だった。
高台にあり、さえぎるものは何もない。それほど感動がないのはガイドブックを読んで期待し過ぎていたせいか、人が多くて混んでいたせいか。
露天風呂は20人~25人くらいの大きさで、大きな岩を使って造られている(女性用露天風呂はさらに大きいとのこと)。
内風呂は木造りの浴槽で明るい浴場だった。
しかし更衣室はかなり汗臭い。
露天風呂は混んでいたが、内風呂はすいていて、落ち着いて入れることができた。1人が参考にしています
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長野県の高山村・松川渓谷沿いに登って行くと、山田温泉そして五色の湯旅館、七味温泉(7箇所の泉源)と続きます。このあたりは全部掛け流しの温泉です。
五色温泉は、日によって色が変わるのですが、間違いなく渓谷のすがすがしさと、最低2色の温泉は体験できます。何回くれば5色制覇できるか宿のじいちゃんに尋ねましたが、考え込んでしまいました。学識があって人の良いじいちゃんが印象的でした。ここまで来て一箇所では物足りませんから、眺めの良い村営の蕨温泉、松代に下って、松代温泉(ここは効能最高・話のネタに最高)または、冬以外の時期は更に登って、万座温泉に向かうのが良いです。7人が参考にしています
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中央自動車道・甲府南インターチェンジの西側10キロくらい離れた釜無川の西側「ふれあい公園」のなかにある。
内湯にはさまざまなお風呂がある。
30人くらい入れる大浴場のほか、泡風呂、寝湯、サウナ、うたせ湯などがある。お湯はうすい茶褐色をしている。
平日にもかかわらず人が多かったのは、街中にあるせいなのか。
露天風呂は15人くらい入れる大きさ。
半分屋根がついている。まわりは囲いをされているので、景色は望めないが、スペースが広めにとられている。
あまり温泉という感じがしなかったが、最後のかぶり湯が源泉となっており、硫黄臭がして温泉ということがしみじみわかった。
入浴のみで500円だが、休憩室を利用すると800円もかかってしまう。0人が参考にしています
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名前の通り、かなり山の奥の方に入っていく。
途中からは舗装されていない道路もあり、道幅も狭い。
こんなところまで来る人がいるのかと思いきや、道が拓けると、十台ほど車が止まっていた。
週末とはいえ、夕方5時閉館の直前だったので、誰もいないと思っていた。
建物もきれいで、とても清潔。
谷の方から水の流れる音が聞こえてくる。
すばらしい自然環境だった。
お湯はツルツルするアルカリ性単純泉。
少し硫黄の香りがする。
源泉の温度が低いのか、露天風呂はぬるめ。
内風呂も硫黄のにおいはするが、循環しているようだ。
景色はみえなかったが、山々に囲まれた温泉でリラックスすることができた。1人が参考にしています
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河口湖畔に建つロイヤルホテルに併設されていて、日帰りで温泉に入ることができる。
内風呂は石造りで、浴槽の底には板が敷かれていた。お湯はぬるめで、8人用くらいの大きさ。
外には、大きな東屋ような造りの屋根がついた半露天のお風呂がある。
手前に御影石で造られたお風呂があり、ぬるめのお風呂だった。
とてもきれいなお風呂だったが、カルキ臭がかなりある。
奥には岩風呂がある。
こちらは少し広めで10~12人くらい入れるだろうか。
お湯は熱め。
囲いがあって景色は見えなかったが、ゆったりと浸かることができた。
受付の人が優しかった。0人が参考にしています
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3月の祝日に行った。
南アルプスの入口にあたる場所にある。
非常にわかりづらい場所にあるので、前もって道を聞くなり、連絡を取れるようにした方がいいと思います。
道は狭くて急な坂ばかり、こんな所にあるのか、という道を通っていく。
和風建築の宿泊施設(自炊)もある。
お風呂は内風呂のみで4、5人用の大きさ。大きくないが、誰もいなかったので気持ち良く入れた。
窓が大きく明るくてきれいな浴場だった。お湯はすべすべするアルカリ性のお湯。
3月中旬に行ったがまだ寒すぎる。
夏は混むようだが、11月~3月までは人がいないらしい。
特に冬のアクセスは気をつけた方がいい。行った時はとても良い天気だったが、翌日朝起きると、20センチの雪が積もっていた。
昼には雪がやみ、また除雪車も通ったので何とか無事に帰ることができた。
3月終りまでは油断できないと、管理人さんが言っていた。宿泊施設も広くてきれいだが、逆に冬は広すぎて寒いと思う。
厚めの服のご用意を。0人が参考にしています
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国道52号線六科交差点から西へ、御勅使川沿いを車で走っていくと、左側に見えてくる。
日帰り温泉施設で、リラクゼーション施設「ヘルスピア白根」と併設している。
内湯のみで、さわらの木でできた浴槽。
肌ざわりが良い。
10人くらい入れる浴槽の横に、2~3人用の小さな浴槽もひっついていて、ぬるめの源泉風呂となっている。
強アルカリ泉で掛け流しとなっている。
地元の人と思われるおじいさんが3、4人入れ替わりで次々と入ってきた。
受付の女性は無愛想だった。
山々に囲まれて、心落ち着く場所だった。2人が参考にしています
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こちらの温泉は老舗旅館ぬのはんの雰囲気を味わうためにも、お食事つきでの立ち寄り湯がおすすめです。(宿泊が一番ですけど)
ひとりづつのお膳でお品書きも風情がある食事も大満足ですが、こちらの温泉でのお気に入りは立ったまま入るお風呂です。
浴槽が胸までの深いもので、立ったまま入るんです。
お湯の浮力で足に負担は全然かかりません。
無重力の世界の疑似体験のような不思議な感触、立ったままと聞くと「疲れそう」と思うかもしれませんが、座って入るより深い分適度な水圧があって本当にマッサージでもしたかのような感覚です。
とっても気持ちいいです。薬効のある温泉での深風呂は温水プールとは一味違った感触です。
立ち寄り湯というとフロント素通りのようなイメージがありますが、食事をすることで、ゆったり場の雰囲気を楽しんで欲しい旅館です。3人が参考にしています
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石川県と富山県を結ぶ スーパー林道の中間点くらいにある
ぶなの木 見事な滝 大自然の中の谷底の露天風呂(無料)
お風呂も景色もいうことなしなんだけど・・・・
谷底にあるから 行きはよいよいなんだけどー
帰りがスンごくしんどいのですよ 心臓破りの階段ですので
体力とか自身のない人は眺めるだけにしときましょうね!!0人が参考にしています








