温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1435ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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2006年4月22日入浴。最初は場所が判らなかったため、車で奥まで入ってしまい、Uターンするのに四苦八苦しました。素直に霊泉寺の大ケヤキ横の駐車場にとめるべきと後悔しました。浴場自体はコンクリート造りの何の変哲も無い建物で、風情があるわけでもない。100円の入湯料は安くて嬉しくなる。脱衣所はちょっと狭くて、一度に三、四人もいると窮屈で身動き出来なくなるくらい。今回は一人だったためよかったが、混んでいると大変だと思う。浴場内は割りと広く、浴槽からはお湯があふれていた。浴槽外にもお湯が溜まっており、何事かと思ったが、あふれたお湯で桶が流され、排水口を塞いでいた。なにせ吐出口から大量のお湯が流れ込み、常に浴槽から溢れている。なんとも贅沢な風呂である。先客が一人いたが、しばらくすると上がったので、それからは贅沢な風呂を一人占めさせてもらった。極楽、極楽。
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2006年4月23日入浴。入る時、ぬるい方の大きな浴槽から掛け湯をしたら、確かに体温よりは暖かいと感じたが、湯の中に長く入っていると冷たいような感覚になる。温水プールのような感じで、出ると寒くなるため、30分以上つかっていた。それでも服を着るときには、湯冷めをするのではと思うくらい寒く感じた。しかし、帰りの車の中では徐々に体がポカポカしてきて、汗が出るくらい暖かくなってきた。女房もそのように言っていたので、自分一人の錯覚ではないらしい。なんとも不思議な感覚のお湯でした。
10人が参考にしています
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再訪いたしました。
百合居橋や国道にあった小さな看板がなくなっており、これじゃあ、知らない人だと場所がわからんなと思いました(昨年末からの大雪で壊れたのではという話でした)。それでも、バイクでツーリング途中の人も寄って入浴されたりしていたので、少しは知られる温泉になったのかなぁという感じです。
管理人さんが変わったとのことで、こざっぱりと少し綺麗に整理されていましたね。以前はなかったシャワーも2つ取り付けられて、設備もちょっと良くなったかな。
驚いたのが強烈な印象のあった温泉の匂いが、ほとんど感じられなかったこと。あれ? こんなにあっさりした香りではなかった筈だが…。
この日は湯温も低かったようで、地元の方も皆今日はぬるいぬるいとおっしゃっていました。それでも湯上り後のポカポカ感は変わらずで、のんびりと長湯を楽しむことが出来ました。
感想を書き込むノートもありました。
昨年訪れてくれた「なっちゃん」さんの感想も拝見させて貰いました。
この施設が誰にでも気軽に利用されることを願い、また再訪してみたいと思っています。0人が参考にしています
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施設裏のパイプからジャージャーと流されている源泉、私も頂きました。
マイルドな塩味といった感じで、結構イケるお湯です。
清津川近くは公園みたく綺麗に整備されているので、散策するのもよろしいかと思います。
施設前には「ゆくら温泉」のバス停もあります。
それにしても、火災焼失から再建されたことは嬉しい限りです。2人が参考にしています
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湯沢インターを降りて、朝七時前に到着しました。
急坂を上がっていくと既に施設前の駐車場は一杯だったので、一度坂を戻りカーブしたところにある、臨時駐車場に車を止めました。
妻と坂の石段を登っていると、単純硫黄泉の香りがふんわりと漂ってきます。桜もちょうど満開で、いい時期に来れたなぁ、と嬉しくなりました。
浴槽の温度は想像よりぬるめでした。細かい湯の華が見られ、窓から射し込む朝陽が眩しい、清々しい雰囲気。地元の方と観光客が気軽に温泉話の出来る、素朴な浴場だと思います。
地元の方は腰高になるイス使わず、直接座って頭や体を洗うんですよね。私も真似してみましたが、この方がなんだか落ち着くから不思議です。カランのお湯の方は何故かとても熱くて、水との調節は面倒でしたが…。
じんわりと温まり、湯上りも爽快です。温泉の匂いが長く残って余韻を感じさせてくれます。0人が参考にしています
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2006年5月4日入浴。女房と入ってきました。数年前に一人で入ったときは混浴と知らずに入って、びっくりしました。その時は、かなりの年のおばさんだけが入ってきてましたが、今では若い女性やカップルも平気で入浴してます。時代は変わったのです。露天風呂は川の音が聞こえ、頭上には木々の枝がかぶさり、前回来た時は秋だったので、紅葉の下での入浴でしたが、今回は木々の芽吹きもまだで、新緑の中の入浴とはいきませんでした。それでも、女房と話をしながらの入浴もいいものでした。ただ、脱衣所が通路の途中に棚をつけたようなところで、しかも傾斜があるところなので、落ち着きませんでした。
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2006年5月4日入浴。建物自体はそんなに大きいものではないが、浴場内部は天井も高く、温泉地の外湯としての雰囲気十分。大きいあつ湯と小さいぬる湯の浴槽があり、あつ湯というだけに結構熱く、長くは入っていられない。地元の人はつからず、桶でのんびり湯をかけているだけ。連休だったので、人が多く早々にでましたが、平日にでものんびりと再訪したいと思います。なにせ混んでいると、脱衣所が狭くてゆっくり出来ません。
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春スキーでガーラへ行った帰りに寄りました。湯沢の駅方面から歩くと少し距離がありますが、ガーラの駅からは近いところにあります。また、スキー場と市内を結ぶ無料のバスは「山の湯」と頼めば、前の道路でおろしてもらえます。
休日に訪れたため、午後の早い時間でも観光客と地元の人が男湯に5人ほどいました。洗い場の蛇口は4人分しかないため、時間帯によっては混雑するかな。脱衣所の隅に埃が少したまっていて、ちょっと残念でした。
湯沢周辺の外湯めぐりは、他の温泉に料金の改定情報が投稿されていましたが、山の湯も400円になりました。0人が参考にしています







