温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1327ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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洗い場が少なく、夕方の5時以降に行くとスキー帰りの人と、500円→300円になるという割引料金を目当てに来る人が重なってかなり混みます。
けど施設自体は綺麗だし、従業員さんの愛想もよかったので近くに行った際にはまた行ってもいいかなって思います。1人が参考にしています
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1月5日、仕事始めの日に有給とって行ってきました。
雲ひとつない天気に恵まれ、富士山をばっちり眺めながら
入浴しました。
浴室はさほど混んでいなかったのですが、大広間は激混み
でした。お風呂が良かっただけに残念です。1人が参考にしています
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何といっても大量の掛け流し具合が印象的。海老反った鯉の口からドバドバと投入されており、その嗜好はともかくかなりの豪快さに圧倒されます。色は透明ですが口に含むと硫黄の香りを強く感じます。
豪快な掛け流しの様相が特徴ですが、保温効果もなかなかです。ここのお湯、かなり温めで入浴中はそれ程自覚は無かったのですが、浴後の保温が意外と持続します。しばらくポカポカでした。
帰り際に私も漏れなく温泉水を大量購入しました。味覚は飛ばして水と同等にしてあるようです。朝一でグラス1杯飲むのが最も良いとか。早速家族の日課にします。1人が参考にしています
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今日は朝からここのウナギの事しか頭に無く、ウナギ:7、温泉:3くらいで行きました。
しかし場所はホント分かりずらいです。看板は皆無で地元の方に伺ってようやく辿り着きました。
受付から脱衣所へ向かう途中にはここの温泉を掘り当てた際の新聞記事が。何やら元はウナギの養殖場で、なぜかウナギが病気にならない事から、湯脈の存在を確信し掘ったとか。先月、ノロにやられた私にはこの上ない朗報でした。
泉質はまさにウナギ湯。極上のヌルヌル感を味わえます。しかも内湯には36度の源泉風呂も。これがヒンヤリして堪らない。思えば温湯もいつ以来だっただろうか。湯量も申し分なく勿体無いほどに掛け流され、ウナギの事はしばし何処へ。グビグビ飲泉しました。
露天もどこかハンドメイド的な要素が好意的。半身浴風のミストサウナには少々驚きましたが・・・。こうしてみるとここまでのアクセスの悪さも敢えて計算されているかのよう。
風呂上りにお目当てのうな重を平らげ、幸せの絶頂に。心からまた訪れたい温泉だと思いました。0人が参考にしています
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新しくてきれいな温泉です。しかしお風呂全体的に小さい印象です。
露天風呂は小さいですが、景色はとってもきれいでしたね。
スキーの帰りだったのですごく人が多かったです。
お湯はとても熱めでした。
午後5時以降は料金が500円から300円になっていました。
ちょっとお得に入りました。
従業員の方はとても親切でした。0人が参考にしています
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そのクチコミ件数、特異なネーミングからも日々憧れていましたが、ついに本日行って来ました。
施設自体はかなり整備されたイメージがありましたが、雑然としたキャンプ場のような佇まい。晴天に恵まれ来訪者も後を絶たない。入り口付近で2つの湯のうちから選ぶようになっており、直感に任せて今回はこっちの湯へ。
お湯はヌルヌル感のあるやさしいアルカリ単純泉。ただ循環も併用されており、口に含むと水道水のようなカルキ臭を強く感じた。これで掛け流しだったら夢のような場所なのですが。
しかし景色はさすがに期待通り。耳に入ってくるのもお湯が注がれる音のみ。ただ訪問したのがお昼頃だったのですが、予想外の逆光でそのポテンシャルを満喫、とまではいきませんでした。
早朝からも営業しているようで日の出の時間帯も良さそうですが、個人的に再訪するなら夜景を楽しみたいですね。0人が参考にしています
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4日にたまたま見つけて行きました。泉質はぬるりと良い感じ^^
ただ・・・休憩室(食堂?)にみなさん荷物を置いて場所取りされていたので、座るところがありませんでした(**)長いテーブルで多分4人座れるくらいでしょうか。荷物はあったものの、2人分は座れるスペースがあったので、座っちゃいましたが・・。むかわの湯の方へ!場所取りはやめさせてほしいです。2人が参考にしています
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12月末、スノボ帰りに一緒に行った仲間の知人の紹介で
立寄りました。
う~ん、施設はキレイでいいのですが、消毒のための
塩素臭がちょっとキツかったです。サラっとした感触で
入りやすい湯だと思います。スノボ帰りにさっぱりする
には十分でしたが、温泉のみを目的としたら物足りない
かもしれませんね。
ちなみに仲間は知人から近くにある「山の湯」も勧められた
そうですが、以前行ったことがあると言ったら、こちらの
「駒子の湯」を紹介されたそうです。どちらも名が知られた
外湯ですが、軍配は山の湯に上がりますね。1人が参考にしています
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白骨温泉には11軒ほどの宿がありますが、立ち寄りできるのはその内の5軒です。新宅旅館はその中でも最も安く、500円で立ち寄りができます。
内湯は木造りの浴槽で窓が大きくとられていてとても明るい印象です。露天風呂は石組みのお風呂で、展望はさほどよいものではありませんが、樋から湯が落とされるようになっているところや周りの石組み、木立が露天風呂を風情あるもにしています。
お湯はどちらも白濁した硫黄のにおいがいっぱいの湯が注がれています。温泉らしさを満喫させてくれる湯です。もちろん放流式で内湯、露天風呂ともにたくさんの湯が湯舟の縁から溢れていました。
唯一、難点は内湯から露天風呂まで長めの廊下をたどらないといけないことです。誰からも見られないとはいえ、裸のまま通路を通るのはどこかばつの悪い感じがします。夏場は平気でしょうが冬は湯冷めしてしまいそうでした。14人が参考にしています




