温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1260ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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6月最後の土曜日、朝早く家を出て軽井沢へ…駐車場から橋を渡っていくと、川のせせらぎ音が気持ちいいです。全体の印象は、ナチュラルで少し高級感があるといったところでしょうか。内湯の浴槽と、窓の外の庭はやっぱりナチュラルで素敵です。女性用の露天のすぐそばには、中軽井沢水源地などと書かれた看板がありました。サウナはフィンランドサウナ、休憩用のテラスが白木でいい感じです。お湯はさらっとしてたと思います。
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別所温泉の4つの外湯巡りを行うつもりで別所温泉に来て,ちょっと迷ったのですが4つの外湯のうち直感でここに入ることにしました。湯はかすかに硫黄の匂いがし,温度は少々熱めといった感じでした。あたりさわりのない湯でありました。
洗い場や浴槽は狭く10人も入ればそれこそ芋の子を洗うようになります。しかし私が入浴したときは私一人だけだったのでゆっくり入ることができました。
概して温泉地の共同湯は狭く入浴料も安いものですから入浴客の少ない平日の日中を狙って行くべきだと思い,私もそのようにしています。だって温泉に来てまで「狭い」「人が多い」「うるさい」「マナーが悪い」などイライラしながら入りたくないですから。
そういえばここの入浴料は150円でした。入湯税を差し引くと実際の入浴料は無料ってこと!?3人が参考にしています
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咲花温泉、源泉は一つだけでどこの宿も同じ泉質だが使い方は色々だとか。
平左衛門にお世話になりました。緑色の硫黄泉、香りが甘い。
阿賀野川縁にある露天と内湯、この内湯が内湯ゆえに特にスイートな香りがする。”不思議だ”が感想。
飲んでみるとこれが”うまい”。
温泉がうまいなんて在るのかと、又、摩訶不思義。
つい飲みすぎてしまいました。稀有な泉質なのに湯量が多いなかなかの温泉ではないでしょうか。1人が参考にしています
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期待していた通り素晴らしい露天だったので、もって行った6本のビールを友人と2人ですべて飲み干し、やや酔っ払い状態に、、、。(人に迷惑はかけていないつもり?)
しかし、こんなのは「正しい温泉ファン」にとってマナー違反なのかな?4人が参考にしています
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横倉駅付近から矢印が出てたのでたどっていったら、
橋を左に曲がったところでわからなくなり集落まで行き過ぎてしまいました。
プレハブ小屋を目印に付近を捜したら農協の裏手で発見、
なるほど私が今まで行った温泉の中で一番小さな建物でした。
100円投入後さっそく浴場へ、実感ではそれほど強烈ではないもののなかなかのアブラ臭、
アブラ臭度は前日行ったゆくら妻有程度ってとこでしょうか。
夕方ですでに地元の常連さんが出入りしてましたがまさに地元の語らいの場、
老いも若きも皆知ってる人らしく、無理にお邪魔させてもらう状態でした。
源泉温度が低いので加温してますが完全掛け流し、
地元の方が「今日はぬるいな」と言ってましたが、私にとっては適温の湯でした。
湯口で飲泉もしましたがなんとか飲める湯、口に近づけた時のアブラ臭がたまりませんねえ。
コンクリートの浴槽で7、8人入ると一杯、
奥はタオルや腕などを置けないせいか手前側で入浴する方が多かったです。
湯上り後休憩所に行くとノートがあり、でか丸さんの書き込みも拝見させていただきました。
そんなわけで私も湯上り直後の感想を下手字&拙文ながら書き込ませていただきました。
(手書きであのような場で感想を書くのって久々、最近PCでしか文章書いてないからなあ(汗))
そのノートにも既に書き込まれてましたが、ずっとあのままの湯と雰囲気であってほしいですね。
近くを通った際にここのクチコミの常連さんが訪れてたらまた行ってみようかな{笑)。
(2005.9.25入湯)0人が参考にしています
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津南町の河岸段丘上にあり、周囲は山中ながらとても広々とした台地です。
外観は凝ったデザインで遠くからも目に付くような建物です。
男湯は「竜神の湯」の方でしたが、曲がりくねった広い露天風呂がとてもグッドです。
少しアブラ臭がする食塩泉でなかなか温まる湯、露天の開放感も手伝ってすっきりできました。
カランの数が少なく狭いのがやや欠点か、後ろを行き交う人にシャワーがかからないか気にしながら体を洗ってました。
休憩所は人の入りぐあいの割りに昼食どきだったこともあり混雑しており落ち着けなかったです。
ラーメンをいただきましたが、器はしっかり竜の絵柄が入っております(笑)。
公式HPに100円割引券がありますので行かれる際には忘れずに。
(2005.9.25入湯)9人が参考にしています
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秋山郷の新潟長野県境を越えた最初の集落に書かれてる「赤い温泉」の看板をたどって行きます。
加賀井温泉での必殺介護人さんのクチコミを見て入ってみたく訪問したのですが、
こちらは村が運営していることもあって加賀井より入館しやすい雰囲気です。
とても濃い赤褐色の鉄泉なので染まってもかまわないタオルが必携です。
その湯の濃さは色だけでなく浴槽にこびりついてる成分を見れば一目瞭然、すごい所です。
内湯のみだがぬるいのと天井が高いのでそれほど体が熱くならず、
特に浅めの浴槽では寝湯も可能なので1時間くらいは楽に長湯できます。
時折奥のパイプから湯が出てくる音がするたびにガスも出てきて匂いで卒倒されます。
なめてみるとなんともエグイ味、改めてとても濃い湯だと実感しました。
真湯のジャグジーや打たせ湯もありますがそちらには目もくれなかったです。
休憩所は1Fと2Fにあり2Fは畳敷き、湯上り後はその濃い湯で肌からどっとくるものがあったので少し昼寝、
訪れる人もそう多くなかったのでうつらうつらと気持ちよく寝られました。
秋山郷まできて長野県側まで突っ込んできたならここはぜひ立寄りたい湯でしょう。
(2005.9.25入湯)4人が参考にしています



